グループホーム布市真寿庵
グループホームヌノイチシンジュアン
基本情報
| 所在地 | 大阪府東大阪市布市町2-12-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-983-2255 |
| FAX番号 | 072-983-2277 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 川福会 法人番号: 4122005000091 |
| 公式サイト | http://kawafukukai.or.jp// |
| 事業所番号 | 2775003078 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症状によって、自立した生活が困難になったご高齢者様に対し、家庭的な環境のもとで心身の状態を把握したうえで、認知症状の緩和や進行防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を送って頂けるよう支援させていただきます。 食事・入浴・排泄等の日常生活動作のお手伝いや、その他の必要なサービスを提供致します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 石切生喜病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 東大阪市在住の方。 主治医の意見書で認知症と診断されている方。 要介護認定において、要支援2及び要介護1~5の認定を受けておられる方。 認知症状によって自立生活を送るにあたって支援を要する方。 |
| 退居条件 | 要介護認定で、非該当及び要支援1と認定を受けた方。 医療的処置による1ヶ月以上の長期入院が必要になった方。 ADLの著しい低下で、グループホームでの自立生活が困難となった方。 |
| サービスの特色 | 家庭的な環境のもと、個々の認知症状や身体状況を把握し、個別支援を行うよう努めております。 地域の一員として生活するにあたり、ボランティアや公民館、民生委員や消防、地域包括支援センター等と連携を図り、社会参加の機会を確保しております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回年6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居者の生活状態及びサービス提供等の報告 ・今後の活動について ・外部評価や実地指導等を受けた場合はその報告 ・地域で行われる行事等の確認 ・地域包括支援センター主催行事の確認 |
利用料
| 家賃(月額) | 42,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | なし |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 60% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2024-12-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症状に関係なく、ご本人様の意志を尊重するよう心がけております。 各ご入居者に担当者を配置し、日々の中でうまれるニーズを把握し、対応できる体制をとっております。 施設で生活していくにあたり、地域との交流を図るため自治会行事へ参加したり保育園との交流、近隣スーパーへの買い物等社会参加を支援しております。 基本的に、こちらが物事を強いるのではなく、いくつかの選択肢を提案し、希望されることを支援するようにしております。 「認知症高齢者としてではなく1人の人として対応する。 また、逆の立場であれば自分ならどう感じるのか?」を考えて支援するよう職員へは指導しております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員のスキルアップを図るべく、研修計画を立てて法人全体で実施しております。 また、職員が興味を持った研修に関しては積極的に参加させ、会議の場で報告することで各職員へ周知させております。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム・ショートステイ・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所・デイサービス・ヘルパーステーションを併設しております。 特別養護老人ホームの行事や、地域包括支援センターの催し等にも参加できます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ご入居者様には、各居室の担当者を配置しており、年に2~3回程度になりますが、2人でご本人様が希望される所へ外出して頂いております。 お好みのランチや植物園、買い物へ行かれたり、生活していた地域へ散策に出かける方もおられます。 隣の特別養護老人ホームにある喫茶ルームで、のんびり喫茶を楽しまれる方もおられます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層の職員がおり、個々の得意とする分野を活かしながら働いております。 ご入居者も、年齢が近い職員がいることで、安心して相談ができるご様子です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均要介護度が2.3と比較的軽度な方が入所されております。 基本的に東大阪市在住の方が多いのですが、生まれや生活歴は様々であり、個性豊かな9名様が生活されております。 職員同様、皆様個々に得意分野をおもちで、それを生活の場で活かされております。 |
| 勤務時間 | 日勤:AM8:30~PM17:00 遅出:AM10:30~PM19:00 夜勤:PM4:45~翌朝AM9:45 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 時間有給制度があり、時間単位で休暇が取れるため急な用事やプライベートな時間に使用しています。 |
| 福利厚生の状況 | 法人が企画するバーベキュー大会やバスツアーがあります。 また、職員のリフレッシュを図るため、文化系・運動系サークル活動も積極的に支援しております。 現在、軟式野球部、バレーボール部、マラソン部、フットサル部があります。 |
| 離職率 | 定年以降も、やりがいをもって働くことの出来る職場を目指しており、希望があれば引き続き契約社員や非常勤職員として勤務が可能です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-983-2255 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/9/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
東大阪市の認知症対応型共同生活介護(40件)
東大阪市の認知症対応型共同生活介護は40件。グループホームここか吉田本町、グループホームみさき瓢箪山など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
東大阪市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員9人は、東大阪市の認知症対応型共同生活介護40件のなかで19番目に多い規模です(最も多いところは25人)。
東大阪市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。