医療法人寿山会グループホームヴァンベール
イリョウホウジンジュザンカイグループホームブァンベール
基本情報
| 所在地 | 大阪府東大阪市岩田町1丁目1番43号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-963-5084 |
| FAX番号 | 072-963-5084 |
| 運営法人 | 医療法人 寿山会 法人番号: 6122005000197 |
| 公式サイト | http://www.juzankai.com/ |
| 事業所番号 | 2775002500 |
| 定員 | 最大 25人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉法及び介護保険法の基本理念に基づき、利用者の生活の安定と向上のための支援処遇に努める。 (1)利用者の身体的、精神的状況の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて医療機関への受診を図るなど、適切な対応を行う。 (2)日常生活を行うという観点から、食事は原則として、利用者と職員が共同で調理して行うように努める。 (3)事故防止のため、利用者の行動特性等を十分に把握して、安全に配慮した運営を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/03/01 |
| 協力医療機関 | 喜馬病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上で中程度の認知症症状がある方で家庭環境等により、家庭での介護が困難な方 (2)概ね身辺の自立ができており、共同生活を送ることに支障がない方 (3)自傷他傷行為のない方 (4)東大阪市の被保険者であること |
| 退居条件 | (1)利用者が死亡したとき (2)利用者が退去を申し出たとき (3)要介護認定により自立または要支援1と判定されたとき (4)極端な暴力行為や自傷行為により共同生活を送ることが困難となった場合 (5)利用者が入院加療や継続的な治療が必要となりサービスの提供が困難となった場合 (6)サービス利用料等の支払いが遅延し、相当期間を定め催告にも拘わらず支払われない場合 |
| サービスの特色 | (1)住居及び食事の提供を行う。(2)利用者に対して健康管理の助言等の生活指導を行うとともに緊急時の対応を行う。 (3)利用者に対して、食事・入浴及び排泄等の日常生活援助を行う。 (4)グループホームの特性を活かした個別援助計画を作成し、利用者が安心・安全・快適で楽しみのある生活を送れるよう援助を行う。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・現況報告 ・合同防災訓練の話 ・認知症に関する話 ・身体拘束・虐待防止対策の話 ・ボランティアに関する話 ・行事等への参加お誘い…等 |
利用料
| 家賃(月額) | 72,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 故意に建物や備品などに損害を与えた場合、現状回復費用の実費相当額を負担して頂く。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 25人(2024-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット25人<15.6人> |
| 入居率 | 96% |
| 入居者の平均年齢 | 90歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/25人 定員25人中、現在の空き数1人です。 (2024年12月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | その人らしい暮らしが遅れるよう、丁寧な個別ケアを実践しています。 訪問リハビリと協働して、下肢筋力の向上・現状維持を目指して、 生活リハビリに力を入れています。 ご利用者様ができることを見極め、活躍の場の提供を心がけています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 情報が電子カルテで共有されているため、他職種との情報のやり取りが スムーズに行えます。 外部評価ご家族アンケートにより、問題点を抽出し職員全体で共有し 話し合いを行って改善を図っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ご利用者に寄り添い、共に育みあうそんな関係の中で皆様の自立したその人らしい 生活への支援を心掛けています。 いつも笑顔で優しさを忘れず、丁寧な対応を心がけています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 各フロアで身体機能は違いますが、日中フロアでテレビを見たり、レクリエーションに参加されたりして 元気に過ごされています。また帰宅願望が出たり、時折揉めることもありますが、職員が傾聴する事で 落ち着かれ穏やかに過ごされています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-963-5084 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/07/02 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
東大阪市の認知症対応型共同生活介護(40件)
東大阪市には認知症対応型共同生活介護が40件あります。グループホームここか吉田本町やグループホームみさき瓢箪山のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
東大阪市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員25人は、東大阪市の認知症対応型共同生活介護40件のなかで最も多い規模です。
東大阪市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。