グループホームひまわり
グループホームヒマワリ
基本情報
| 所在地 | 岡山県岡山市南区大福1200-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-238-0715 |
| FAX番号 | 086-238-0715 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 敬友会 法人番号: 4260005001831 |
| 公式サイト | http://www.keiyuu-kai.or.jp/top.html |
| 事業所番号 | 3370102810 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 福)敬友会が開設するグループホームひまわり(以下「事業所」とする)が行う地域密着型指定介護予防認知症対応型共同生活介護、指定認知症対応型共同生活介護の事業の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の介護従業者が、要介護状態にある高齢者に対して適正な地域密着型指定介護予防認知症対応型共同生活介護、指定認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人自由会 こうなんクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)医師より「認知症」の診断を得ている方。 (2)岡山市内に住所を有する方。 (3)継続的な医療処置等を必要とされない方。 (4)他の入居者に迷惑をかけないこと。 |
| 退居条件 | (1)入院または外泊が連続して2ヶ月以上を超えたとき、または予想されるときで復帰のめどが立たない場合。 (2)利用料等の支払いを怠り、その滞納期間が2ヶ月を超過し、催告後にも支払いの意思が示されないとき。 (3)介護保険の認定更新において、「自立」「要支援1」と認定されたとき。 (4)共同生活の秩序を著しく乱したとき。 |
| サービスの特色 | 私達は、ご利用者様の「生活の継続性」と「自己決定」を尊重します。そのために私達は何を行うべきか、次のように表現し行動理念とします。(1)「普通の生活」を続けていけるように支援します。(2)価値ある生活を送っていただくために支援します。(3)自分が望むことを決めるのは自分であるべきです。(4)私達は皆様の「力」を信じます。(5)社会参加を支援します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に一回(偶数月)の開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 86人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業計画、グループホームの日常生活の過ごし方、非常災害備品について、感染症について |
利用料
| 家賃(月額) | 70,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 62.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-11-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者様の日頃の様子をしっかりと観察し、少しの変化も見逃さず異常の早期発見に努めています。 また、理念でもある、普通の生活を実現するため、利用者の昔を知ることからはじめ、一人一人の自宅での生活が実現できるよう努めております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 理学療法士等と連携して介護計画を作成し、継続的に生活機能向上のリハビリを行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 意欲的に研修に参加し、利用者の介護に役立てています。 看護師を常勤で配置しており、また喀痰吸引等の資格取得した介護職員も配置しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 季節の変化を感じていただけるよう、毎月工夫を凝らした行事を行っています。広いリビングがあるため、のんびりゆっくりした日常を過ごされています。 |
| 勤務時間 | 日勤 8:00~17:00 9:00~18:00 10:00~19:00 夜勤 15:30~9:30 短時間勤務 10:00~15:30 |
| 賃金体系 | キャリアパス制度に基づいた賃金体制である。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日120日 有給あり。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-250-2000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/05/17 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-11-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
岡山市南区の認知症対応型共同生活介護(31件)
岡山市南区には認知症対応型共同生活介護が31件あります。グループホーム のぞみやグループホーム わかばのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
岡山市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、岡山市南区の認知症対応型共同生活介護31件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
岡山市南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。