あいの里クリニック
アイノサトクリニック
基本情報
| 所在地 | 岡山県岡山市南区大福950-6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-281-6635 |
| FAX番号 | 086-281-6623 |
| 運営法人 | 医療法人青木内科小児科医院 法人番号: 7260005001473 |
| 公式サイト | http://www.aoki-ainosato.or.jp/ |
| 事業所番号 | 3310112739 |
| 定員 | 最大 15人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 特になし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所は、利用者の心身の特性を踏まえて、全体的な日常生活動作の維持、回復を図るとともに、生活の質の確保を重視した在宅療養が継続できるように支援します。事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/06/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 木曜日・日曜日・国民の祝祭日・夏期(8月13日~8月15日)・年末年始(12月31日~1月2日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 岡山市・倉敷市(倉敷福祉事務所管内のみ)・早島町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者が住みなれた地域で、機能の維持・向上が図れるように、地域の様々なサービスや機関との連携を図り、コミュニティケアの構築に努めていきます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施地域を越えては片路につき 5km未満 510円 5km以上10km未満 1030円 10km以上の場合は5km(但し、5km未満の端数は切り上げる)増す毎に下記の金額を加算 310円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 特になし |
| 食費とその算定方法 | 1食につき540円(おやつ代を含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 15人(2023-09-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<38.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・リハビリ職による各疾患に応じた運動療法や機能改善に向けた取り組み ・管理栄養士による低栄養リスクや栄養状態不安定な方への食事・栄養サポート又は相談 ・介護職による丁寧な介助で在宅生活支援のサポート ・臨床心理士による認知症の方への適切な関わりや提案 ・言語聴覚士や歯科衛生士による誤嚥性肺炎の予防や口腔衛生状態の確保 ・看護師による全身状態の管理、医師との連携によるリスク管理 ・在宅生活におけるご家族の不安への相談 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者の心身機能やQOLを向上させる為、課題に対して各専門職が中心となってサポートしている。ミーティング等を通して、課題や目標など共通認識を持ちつつ、各専門職が多角的な視点で利用者の自立支援にむけたサービスを提供している。様々な疾患を抱えており、看護師や医師を主体とした病状管理・リスク管理は不可欠である。加えて、チームアプローチでその人らしさを引き出し、楽しみながら参加できるように支援している。また、満足度アンケート等で利用者・家族の意見を聴く機会を設けている。意見については事業所内で検討し、サービスの質向上に繋がるように都度見直している。 |
| 併設されているサービス | ・あいの里クリニック・歯科 ・あいの里居宅介護支援センター ・あいの里リハビリ苑(介護老人保健施設) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 昼食代540円 H27.7月~通所利用者向けの配食弁当 (医療法人改革事業…ご飯付き610円、おかずのみ560円) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師が常駐し、密に情報共有を図ることで急変時の対応やリスク管理を行いながら、ご本人らしく楽しく過ごせるように支援している。 介護職、管理栄養士、臨床心理士、理学療法士、言語聴覚士、看護師という専門職がチームでケアをしている。 利用者に対し、それぞれが専門的な観点からの関わりを心がけることにより、より複合的なケアの場を提供することができる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 多くのデイケアでは女性の利用者が多くみられるが、当デイケアでは比較的男性の利用者の比率が高く、孤立しがちな男性が同性ならではの会話や趣味を楽しむことができている。 また、古くからの開拓地に存在する立地から、昔馴染みの人々が集まり和気あいあいとした雰囲気の中、同じ地域で生活してきたものならではの共感やなごみの気持ちを持って参加されている。 60歳代~100歳まで幅広い年齢層の利用者が参加している。 |
| 勤務時間 | 通常勤務:8:30~17:30 育児時短勤務:8:30~15:30 パート勤務A:9:30~16:30 パート勤務B:8:30~12:30 (パート勤務は家庭事情に合わせて対応) |
| 賃金体系 | 基本給と諸手当を組み合わせた賃金構成で、基本給は、年齢、勤続年数、職務遂行能力、勤務成績、勤務態度等を総合的に勘案し職種ごとに設定されている。 諸手当は職務手当や役付手当、休日勤務手当など様々な手当が規定されている。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 休日:1ヶ月につき9日で年間108日と規程されている。 年次有給休暇:勤務経験年数により取得。入職半年後から10日取得し、1年ごとに増加する。1年に最高20日まで取得できる。 その他休暇制度は特別有休休暇、生理休暇、産前産後の休暇、育児休暇、介護休暇、子の看護休暇など規定により定められている。 |
| 福利厚生の状況 | ・法人内に、互助会があり、慶弔見舞金制度、親睦行事(4月:お花見 10月頃:職員旅行 12月:忘年会 2月:ボーリング大会など)を定期的に開催している。 ・勤労者財産形成促進制度を導入し、職員の財産づくりを支援している。 ・法人内に病児保育施設、託児所を備え、子育て中の職員が安心して働くことのできる職場環境作りを心掛けている。 ・定期健康診断の他、法定外の健康診断(生活習慣病予防健診、腰痛健康診断、肺炎検査など)を実施。 ・経済的な援助制度があり、研修費用や保育利用料等の一部を法人が負担している。 |
| 離職率 | (離職率):6.25% (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が16人 (計算式):6.25%=1人÷16人×100 2023年9月1日時点 |
| その他 | 多職種(専門職)が在籍する通所サービスとして、それぞれの専門的な自己実現ができる様に心がけている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-281-6635 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-10-21、事業所の記入日は 2023-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
岡山市南区の通所リハビリテーション(14件)
通所リハビリテーションは岡山市南区だけで14件あります。ながい内科クリニックや介護老人保健施設 若宮老人保健センターなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
岡山市南区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の2.1件と比べるとやや多いです。
- 定員15人は、岡山市南区の通所リハビリテーション14件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは90人)。
岡山市南区のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。