通所リハビリテーション 生協かんだ診療所

ツウショリハビリテーション セイキョウカンダシンリョウジョ

基本情報
所在地新潟県長岡市西新町2-3-22
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電話番号025
FAX番号025
運営法人ながおか医療生活協同組合
法人番号: 2110005011368
公式サイトhttp://www.nagaoka-iryou-seikyou.jp
事業所番号1570202422
定員最大 105人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
通所リハビリテーション平日,土曜日,祝日
キャンバス(半日型)は、土曜の午後および日曜、祝日はお休みです。(改行)お盆及び年末年始は若干変更があります。
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護保険法の理念に基づき、病気や怪我などにより、家庭において寝たきりやそれに準ずる状態にある者に対してその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるよう必要なリハビリテーションサービスを提供し、心身機能や生活能力の維持・向上などを図るとともに、ご家族の身体的・精神的な負担の軽減を図る。
事業開始年月日2006/07/05
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)キャンバス(半日型)は、土曜の午後および日曜、祝日はお休みです。
お盆及び年末年始は若干変更があります。
定休日半日型(キャンバス)は土曜午後・日曜・祝日、お盆、年末年始/一日型(パレット)は日曜日・1/1~1/3
送迎サービスの提供地域長岡市内
定員数については、半日型(キャンバス)は40名、一日型(パレット)は40名。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色要介護状態となっても地域で生き生きと生活できるように、身体機能面だけでなく日常生活動作や家事などの生活関連動作、趣味・交流などの生きがい活動等幅広く相談を受けて、リハビリテーションを行っています。設備面では、医療保険のリハビリ室準じた機器に加えて、マシントレーニング機器・ウォーターマッサージベッド・レッドコード等を導入しています。スタッフは理学療法士と作業療法士を厚く配置しており専門的・個別的に一人ひとりに合ったリハビリテーションサービスを提供できるように心掛けています。
主に半日型のキャンバスでは、ご希望や興味関心に応じた個別管理でのリハビリを実施。また一日型のパレットは、レッドコードや10人程度の小グループでの運動等を実施しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)規定なし(サービスの実施なし)。
延長料金とその算定方法規定なし(サービスの実施なし)。
食費とその算定方法一日型(パレット)は一食650円
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数69人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤14人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤16人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合70%
利用者の状況
受け入れ可能人数20人 / 最大 400人(2026-09-30 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<30.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援162人
要介護度別利用者数 > 要支援2102人
要介護度別利用者数 > 要介護172人
要介護度別利用者数 > 要介護270人
要介護度別利用者数 > 要介護336人
要介護度別利用者数 > 要介護415人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所はキャンバス、パレットと2ヶ所の施設があります。
両施設とも、規定以上のリハビリ専門職・介護職員が配置され、トレーニング機器も導入しており、明るい雰囲気の施設となっています。
①キャンバス
・介護度や体の状態に合わせて、2~3時間の利用が可能です。
・理学療法士・作業療法士を多く配置しています。
・「再び料理をしたい」「バスに乗りたい」といった具体的な目標に向けて専門的な助言や介入を行います。
・趣味的な活動(手芸、籐細工、オーブン陶芸、絵画など)に取り組みやすい環境で、QOL(人生の質)の向上に貢献します。
・認知症や体力的な問題により長時間利用が難しい場合でも、短い時間から徐々に利用することに慣れてもらうことができます。
②パレット
・介護度や身体の状態に合わせて、4~6時間の利用が可能です。
・入浴、食事の提供可能。座ったまま入浴できる「チェアーインバス」完備。一般的なユニットバスを使って入浴訓練を行うこともできます。
・国内でも珍しい運動機器「レッドコード」を11台導入。立つことが難しい方や、片麻痺の方でも、身体状態に合わせて安全に運動をすることができます。
サービスの質の向上に向けた取組事業所内での新人研修制度、法人内の毎月の学習会など、サービスの質の向上に取り組んでいます。
併設されているサービス①診療所が併設されており、体調の急変など緊急時の対応が可能です。
②法人内の訪問リハビリテーション事業所と連携しており、必要に応じて在宅生活に密着したリハビリを受ける事が可能です。
③法人内の通所介護施設や入所施設(ショートステイ等)に当通所リハビリ施設のスタッフが非常勤で関わっており、様々な介護場面で途切れのないリハビリテーションサービスを受けることが可能です。
保険外の利用料等に関する自由記述①リハビリテーションの一環として手工芸等の作業活動を行う場合がありますが、完成した作品を自宅に持ち帰る場合は材料費の実費を頂いています。
②キャンセル料について
・リハビリキャンバス:要介護者で利用日前日の16時以降のキャンセルは350円頂きます。
・リハビリパレット :全利用者で利用当日8:30以降のキャンセルは食事なしの場合は350円、食事ありの場合は650円頂きます。
従業員の特色に関する自由記述①スタッフは若い世代からベテランまで在籍しており、充実した研修制度により知識・技術の研鑽に努めています。
②病院や老人保健施設、訪問リハビリテーションなど様々な経験を積んだリハビリテーションの専門スタッフ(理学療法士・作業療法士)を多く配置しています。
利用者の特色に関する自由記述①法人内の他の通所サービスと比較した場合、男女比がほぼ同じで40代~90代と幅広い年齢層の方々がご利用されています。
②疾患別では脳出血や脳梗塞などの脳血管疾患、肩・腰・膝関節痛やリウマチ・骨折などの整形外科疾患、パーキンソン病や脊髄小脳変性症などの神経筋疾患、各種認知症など幅広い層の方々がご利用されています。
そのほか
苦情相談窓口0258-39-9406/0258-32-3888
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-29、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

長岡市の通所リハビリテーション(12件)

長岡市の通所リハビリテーションは12件あり、介護老人保健施設 楽山苑や介護老人保健施設 サンプラザ長岡などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

長岡市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の2.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。長岡市の通所リハビリテーション12件のうち7件が祝日に対応しています。
  • 定員105人は、長岡市の通所リハビリテーション12件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。