通所リハビリテーションながおか生協診療所
ツウショリハビリテーションナガオカセイキョウシンリョウジョ
基本情報
| 所在地 | 新潟県長岡市前田1丁目6番7号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0258-38-2011 |
| FAX番号 | 0258-38-0822 |
| 運営法人 | ながおか医療生活協同組合 法人番号: 2110005011368 |
| 公式サイト | http://www.nagaoka-iryou-seikyou.jp |
| 事業所番号 | 1570202414 |
| 定員 | 最大 25人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 前田リハビリ(要支援・要介護者対応)と、同敷地内で隣接する介護予防センターしろうまる(要支援者対応)で運営しています。 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の目的~介護保険法の理念に基づき、病気や怪我などにより家庭において寝たきりやそれに準ずる状態にある方々に対して、その有する能力に応じ自律した日常生活を営むことができるよう、理学療法・作業療法・言語療法その他必要なリハビリテーションサービスを提供することによって、要支援・要介護者等の心身機能や生活能力の維持・向上、社会的孤立感の解消を図るとともに、その家族の身体的、精神的な負担の軽減を図ることを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/07/04 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時15分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 前田リハビリ(要支援・要介護者対応)と、同敷地内で隣接する介護予防センターしろうまる(要支援者対応)で運営しています。 |
| 定休日 | 土曜日午後、日曜日、祝日、年末年始(12月30日~1月3日) 運営法人が定めた日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 長岡市川東地区で、当診療所から片道の距離が7km未満 (上記地域以外も要相談にて送迎可能。その際は「中山間地域等に居住する方へのサービス提供加算」を算定) (送迎サービスを利用しない場合はサービス提供地域に制限なし) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 要介護状態となっても地域で活き活きと生活していけるように、身体機能面だけでなく日常生活動作や家事などの生活関連動作、趣味などの生きがい活動など幅広く相談を受けてリハビリテーションを行っています。 スタッフは理学療法士・作業療法士を厚く配置して、より専門的・個別的なリハビリテーションサービスを提供できるように心がけています。 ”できること”に注目して、仲間と交流しながら楽しめるようスタッフがお手伝いします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 長岡市川東地区で、当診療所から片道の距離が7km未満 (上記地域以外も要相談にて送迎可能。その際は「中山間地域等に居住する方へのサービス提供加算」を算定) (送迎サービスを利用しない場合はサービス提供地域に制限なし) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 当該サービスの提供は行っておりません。 |
| 食費とその算定方法 | 食事サービスは行っていません。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 12人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 58.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 25人 / 最大 25人(2026-10-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<30.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 41人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 50人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 38人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 40人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ①当事業所では病気やケガなどで失われた生活機能の回復・維持に加え、例え後遺症が残ったとしても残された機能を活用しながら、その人なりに自律した生活を活き活きと過ごしていくことを目的にリハビリテーションを行っています。 ②利用時間は半日3時間で、食事・入浴の提供はありません。 ③従来のリハビリテーション機器に加えて、フィットネスで使用されるような機械的な負荷を用いたトレーニング機器を導入しています。 ④要介護者の通所リハビリテーションでは身体機能に対するプログラムや生活動作改善のプログラムに併せて、作業活動プログラムを提供しています。利用者一人一人の能力や特性に合わせた作業活動(手工芸、家事動作、ゲーム、共同作品づくりなど)を通じて身体機能や脳の活性化を図るだけでなく、他者との交流の中で達成感や充実感が得られるように働きかけます。 ⑤要支援、要介護者を対象とした前田リハビリ、要支援者を対象とした介護予防センターしろうまるの2箇所で展開しています。 ⑥利用者の自律に向けた取り組み(プログラム内容を紙面で携帯し、常時自身のプログラムを確認する・現在の自身に必要な内容を選択して取り組むなど)を取り入れています。 ⑦当事業所の訪問リハビリテーションと連携し、利用者の状態の変化に合わせて柔軟に対応しています。 ⑧利用者の生活状況や家族の状況・意向を確認するために、適宜、自宅訪問や電話での近状確認を行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①法人内学習会への参加やリハビリテーション科での定期的な学習会を実施しています。 ②定期的に研修会への参加・発表等、知識・技術の研鑽に努めています。 ③新入職員教育プログラムや新入職員の症例検討会、テーマを決めた勉強会、多職種カンファレンス等を実施しています。 |
| 併設されているサービス | ①内科の診療所が併設されており、体調の急変など緊急時の対応が可能です。 ②法人内の訪問リハビリテーション事業所と連携しており、必要に応じて在宅生活に密着したリハビリを受ける事が可能です。 ③法人内や系列の介護保険サービスと連携しており、様々な介護場面で途切れのない支援を提供しています。 ④健康運動教室が併設されており、専門のトレーナーが個々のお身体の状態に合わせて個別や集団での運動指導を行っています。法人内では総合事業も行っており、介護保険以外のサービスも充実しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | リハビリテーションの一環として手工芸等の作業活動を行う場合がありますが、完成した作品を自宅に持ち帰る場合は材料費の実費を頂いています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ①病院や老人保健施設、デイサービス、訪問リハビリテーションなど様々な経験を積んだリハビリテーションスタッフ(理学療法士・作業療法士)を多く配置しています。 ②介護場面では介護の専門知識を持った介護福祉士や柔道整復師が対応いたします。 ③主に介護予防場面では、フィットネスや総合事業内容に関する知識を持ったトレーナーも対応しています。 ④地域連携、相談窓口として、社会福祉士が対応いたします。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ①法人内の通所系サービスと比較した場合、利用日によって差異はあるものの、男女比がほぼ同じで幅広い年齢層の方々が利用されています。 ②疾患別では脳出血や脳梗塞などの脳血管疾患、軽度の認知症、肩・腰・膝関節痛やリウマチなどの整形疾患、パーキンソン病などの神経難病疾患の方など幅広く利用されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0258-38-2011 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/29 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-08、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
長岡市の通所リハビリテーション(12件)
長岡市の通所リハビリテーションは12件。介護老人保健施設 楽山苑、介護老人保健施設 サンプラザ長岡をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
長岡市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の2.1件と比べるとやや少ないです。
- 定員25人は、長岡市の通所リハビリテーション12件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは105人)。
長岡市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。