小規模多機能ホーム クベレ
ショウキボタキノウホームクベレ
基本情報
| 所在地 | 長崎県雲仙市千々石町戊182-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0957-37-6200 |
| FAX番号 | 0957-37-6200 |
| 運営法人 | 有限会社エス・ワイ・シー 法人番号: 8310002016443 |
| 公式サイト | http://www.quelle-gp.jp/ |
| 事業所番号 | 4292400068 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 小規模多機能ホームクベレ | 共生型: なし / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地域密着型の特性を生かし、利用者様お一人ひとりが地域の中で暮らしながら、可能な限り自立して日常生活を営むことができるように支援いたします。 地域との交流を図りつつ利用者の置かれている環境を踏まえて、通い、訪問、宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、地域での暮らしを支援いたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| サービス提供地域 | 雲仙市 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時30分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 17時00分~9時00分 |
| 協力医療機関 | 菅医院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | あり |
| 利用条件 | 利用者様の状態や希望に応じて、適時適切に通いサービス、訪問サービス、宿泊サービスの提供しています。 お気軽にご相談ください。通所の時間9:30~16:00の時間に合わない場合は送り迎えはご家族でお願いしております。 |
| 体験利用の内容 | 体験は実施しておりませんが、見学はいつでも対応させていただいております。 |
| サービスの特色 | 利用者様お一人おひとりに合わせたケアの実践に努めています。歌や脳トレを取り入れたレクレーションを実施しており、一日中笑いのたえない施設です。ご家族様の生活に合わせた支援ができるよう努めております。お仕事前に送ってきていただき、お仕事終わりにお迎えいただいているご家族もいらっしゃいます。お仕事が遅くなる際は夕食まで、あるいは宿泊まで提供することができます。 その他、9:00頃お迎えに伺い、16:00にご自宅にお送りしております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 奇数月に開催しております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 45人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業報告。今後の方針の説明。家族からの要望等。ヒヤリハット、事故報告。 各委員からの情報提供や運営についての意見交換。 内部評価の報告及び意見交換。行事の報告。 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:350円 ・昼食:550円 ・夕食:550円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 29人(2026-01-26 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 26人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26人<19.7人> |
| 登録者の平均年齢 | 88.7歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:6人 女性:20人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 7:00から利用の受け入れ可能としている(ご家族様の送りのみ)。19:00(夕食あり)までの利用可能としている。 夕方、宿泊からの利用や宿泊後に朝、送ることもできる。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月1回 職員研修を行っている。 介護職だけではなく、他業種との連携に努めている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者様家族からの要望は、申し送りノートなどを活用し、全職員が把握し、周知しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から70代の職員が勤務している。子供の発熱の際や学校行事がある際など、協力し合って勤務している。良く、コミュニケーションをとって情報の共有に努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援2の利用者様から要介護4の利用者までいらっしゃる。介護の必要性はさまざまである。日々関わることで変化を見落とさないよう注視し、介護を 行なっている。車椅子を使用されている方、歩行器、杖を使われている方など、さまざま。 |
| 勤務時間 | 日勤8:30~17:30 夜勤17:00~19:00 その他勤務者により9:30~17:00 8:30~16:30 また、宿泊者9名で、早朝または遅い時間に10名以上になった場合は 早出7:00~16:00 遅出10:00~19:00あり |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休は個人で希望を出している。有休の希望がない職員も平等にとれるよう支援している。 |
| 福利厚生の状況 | 昼食を300円で食べれます。 |
| 離職率 | 9% |
| 利用者の一日の流れ | 9:30までに到着 バイタル測定 (入浴) 脳トレ 体操 音楽鑑賞 テレビ鑑賞 11:40口腔体操 12:00昼食と口腔ケア 12:30午睡 14:00 水分補給と体操 レクレーション 15:15茶話会 脳トレ 15:50帰りの体操 宿泊の方は17:00バイタル測定 17:30夕食 21:00就寝 夜間巡回=3回 6:30起床 7:00朝食と口腔ケア |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 雲仙市内 車椅子の対応はできますが寝たきりの方はストレッチャー車がないため不可 基本的に日勤者の勤務する8:30施設発での迎え。16:00施設発で送りを行っております その他は要相談です。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 集団体操 施設敷地内(駐車場)の散歩 施設内廊下の歩行訓練 立ち上がり訓練など、介護職、看護職が行っている。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
| 法人全体の離職率 | 8% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-37-6200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/9/1 http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=4292400068&SVC=0001093&BJN=00&OC=01 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
雲仙市の小規模多機能型居宅介護(3件)
雲仙市の小規模多機能型居宅介護は3件あります。小規模多機能ホーム 楽苑Ⅱや小規模多機能ホーム暖だんなど、いくつかの候補のなかから選べます。
雲仙市の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の1.5件と比べるとやや多いです。
- 定員29人は、雲仙市の小規模多機能型居宅介護3件のなかで最も多い規模です。
雲仙市のほかの小規模多機能型居宅介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の小規模多機能型居宅介護
データについて
データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。