第2グループホーム ふるさと
ダイニグループホーム フルサト
基本情報
| 所在地 | 長崎県西海市西海町木場郷1445番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0959-32-2266 |
| FAX番号 | 0959-32-2267 |
| 運営法人 | 社会福祉法人ふるさと 法人番号: 8310005003307 |
| 公式サイト | http://furusato-saikai.jp |
| 事業所番号 | 4272300197 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症を伴う要介護状態の高齢者に対し、適正な認知症対応型共同生活介護を提供し、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、介護サービス計画に沿った世話及び機能訓練を行い、利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。事業実施に当たっては、関係市町村・関係機関と連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要支援2以上の被認定者であること 2.主治医の認知症の診断書があること 3.少人数による共同生活ができること 4.自傷他傷の恐れがないこと 5.医療管理が必要でないこと |
| 退居条件 | 1.自立もしくは要支援1と認定された場合 2.入院など、長期にホームを離れる場合 3.他の介護施設への入所 4.利用料の3ヶ月以上の滞納した場合 5.他の利用者に対して迷惑行為があった場合 |
| サービスの特色 | 利用者が日々の生活を「生き生き にこにこ」と暮らすことが出来るよう。また各々の問題解決や心理的、社会的ニーズの充足に向けての自立支援を図り、「生きがい」ある余生が送れるようにしていただくと共に、認知症に対しての正しい理解と人権を尊重し受容することを特色としている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 67人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・運営推進会議について・グループホーム運営状況・年度運営方針ならびに目標について ・外部評価の受審結果について・避難訓練実施状況について意見交換 ・自立支援取り組 ・活動状況報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 53.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2022-10-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2022年10月23日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | まずは、「利用者中心の生活」を一番に考え、いかなる場合でもご利用者の視点に立つことを意識しサービスの提供につとめている。それぞれの生活にあったケアプランの作成に心がけている。行事や食事でも季節を感じられるような支援の工夫も行っている |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 運営推進会議には地域行政区長、民生委員などの地域代表者、利用者家族、社会福祉協議会職員、行政職員の他、会議テーマに関係あるオブザーバーに参加いただき、様々な助言を頂いています。 業務内容に関しては「介護の質」「安全管理」「地域との交流、暮らしの質」の3つのテーマについて運営委員会として、業務改善活動をしています。 利用者の声聞き取りサービスの質の向上に努めた |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 医療費、理美容代、おむつ代、外食など |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30代から、70代までの幅広い世代の職員が勤めており、若い世代であっても、先輩から郷土料理や地域の生活習慣等の風習を受け継ぎ日々身につけている。地元出身も多く、利用者との馴染みの関係も築きやすい。資格等に関しては職員の約7割が介護福祉士資格を所有しており、管理者をはじめ各職員は、認知症やその他の各種研修を受講している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 事業所が所在する西海町内の方を中心に、隣町の大島町の方も多く利用されている。同世代や同じ地区出身であることもあり、顔なじみの利用者の方もいらっしゃる。女性のご利用者が多く、ほとんどの方が、長年営んできた主婦としての経験を活かし、家事等のお手伝いを意欲的におこなってくださる。高齢の方もおられるが、高齢であっても自分らしく日々の生活を送っておられる |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0959-32-2266 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/15 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-02-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
西海市の認知症対応型共同生活介護(10件)
西海市の認知症対応型共同生活介護は10件。グループホームぎんなん、グループホーム よこせをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
西海市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、西海市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで最も多い規模です。
西海市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。