グループホーム箕望の丘
グループホームキボウノオカ
基本情報
| 所在地 | 長崎県大村市池田2丁目1163-24 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0957-54-8815 |
| FAX番号 | 0957-54-8815 |
| 運営法人 | 社会福祉法人翔寿会 法人番号: 5310005004919 |
| 公式サイト | http://www.kibouso.or.jp |
| 事業所番号 | 4270500665 |
| 定員 | 最大 17人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護の状態にある認知症高齢者に対し、認知症対応型共同生活介護サービスを提供する事を目的とする。認知症になり要介護状態となっても、人間として尊厳を持って最後まで生活していくことを目的に、共同生活を営む為のサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/03/01 |
| 協力医療機関 | 田崎医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症と診断されている事。 (2)少人数による共同生活を営む事に支障がない事。 (3)箕望の丘の運営方針に賛同が出来る事。 (4)自傷他害の恐れがない事。 (5)常時医療機関において治療する必要がない事。 |
| 退居条件 | (1)要支援1又は自立の認定になった場合。 (2)正当な理由なく支払うべき費用を1ヶ月以上滞納した時。 (3)伝染病疾患により他利用者の生活・健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、退居の必要がある時 (4)利用者の行動が他利用者の生活・健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、通常の介護方法では防止する事がで きない時。 (5)利用者・利用者代理人が故意に法令や契約条項に重大な違反をし、改善の見込みがない時。 |
| サービスの特色 | (1)季節に応じた屋外での行事を企画し、気分をリフレッシュする。 (2)家族参加の行事で交流を深める。 (3)それぞれの利用者の生活リズムを尊重する。 (4)地域行事の相互交流を図り地域との繋がりを持つ。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | (1)家族会について (2)高齢者の栄養 (3)事業目標・年間行事報告 (4)防災関連 (5)地域交流 (6)認知症関連、啓発や指導など |
利用料
| 家賃(月額) | 24,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 17人(2017-11-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/17人 定員17人中、現在の空き数1人です。 (2017年11月20日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-54-8815 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/01/28 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大村市の認知症対応型共同生活介護(21件)
大村市には認知症対応型共同生活介護が21件あります。グループホーム かやぜの里やグループホーム ねむの木のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
大村市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員17人は、大村市の認知症対応型共同生活介護21件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
大村市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。