グループホーム ほたる
グループホーム ホタル
基本情報
| 所在地 | 長崎県大村市田下町792 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0957-55-6796 |
| FAX番号 | 0957-47-5797 |
| 運営法人 | 有限会社うえだ企画 法人番号: 1310002017019 |
| 公式サイト | http://kayazenosato.com/ |
| 事業所番号 | 4290500364 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症になり要介護状態となっても、人間として尊厳をもって最期まで生活していくことを目的に、共同生活を営むためのいろいろなサービスを提供する。要介護状態であっても生きがいのある生活実感がもてるよう、社会から隔離せず人間らしい生活をおくること。要介護状態であっても、個人の残存能力を大切に維持し、高めていくための介護計画を作成する。利用者の権利と人権を守る。利用者の健康を維持し増進するように機能訓練・定期健診を行う。利用者の家族と連絡を密にして家族の意向にそった介護計画を行う。地域との結びつきを重視し、地域活動にも積極的に参加する。公共施設の活用を図り、保健・医療・福祉施設との連携につとめる。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/4/1 |
| 協力医療機関 | 田崎医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の要介護認定を受けており、認知症の診断を受けられている方。 |
| 退居条件 | (1)利用者が、サービス利用料金の支払いを正当な理由がなく、1カ月以上遅延し、料金を支払うよう催促したにもかかわらず、その後、20日以内に支払われない場合 (2)利用者が、病院または診療所等の施設に入院し、明らかに1カ月以内に退院 できる見込みがない場合、または、入院後1カ月経過しても退院できないことが明らかになった場合 |
| サービスの特色 | 家庭生活が困難な方。地域の中でその人らしく生活できるよう町内会の行事に参加や保育園、小学校の行事の見学などを行っている。ホーム内では、洗濯や調理の手伝いなどを行いながらADLの低下や認知症の進行防止に努めています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5回実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 40人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者様の介護度、性別、人数等の報告。行事・活動等の報告。身体拘束廃止推進委員会の報告。生産性向上委員会の報告。BCPに関する会議・訓練の報告。事故・ヒヤリハット報告。 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-05-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 84.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年05月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 基本的な業務の実践に加えて職員の能力や年齢、経験に応じた職域を設け、それぞれの得意分野をサービスに生かすことが出来ている。例えば料理の得意な職員は料理に関する業務を中心に携わり、行事企画を立案するのが好きな職員は、そうした活動を中心に行っている。サービスの特色は、実施する職員によって異なり、その多彩な特色こそが施設の特色となっている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 中堅職員や新任職員への研修を随時行い、基本業務や介護支援に対する技術レベルの向上を行っている。また、ベテラン職員の得意分野に応じて中堅以下の技術レベルの職員の指導を行ってもらうことで、自身の技術を見直して頂いている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | それぞれの職員が業務に対して目標意識を持ち、各々の得意分野を生かして業務に励んでいる。また、学ぶ意欲も高く、自分の介護スキルを向上させるためにオンラインを含めた研修会への参加もよく見られる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 様々な介護度をお持ちの利用者様がおられ、それぞれがお互いに仲良く生活しておられる。自分の趣味に興じる方、会話のやり取りを楽しまれている方、施設の料理作りを職員と一緒に楽しまれる方など、日々の生活の楽しみ方は十人十色である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-55-2022 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/12/17 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-05-25、事業所の記入日は 2026-05-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大村市の認知症対応型共同生活介護(21件)
大村市の認知症対応型共同生活介護は21件あります。グループホーム かやぜの里やグループホーム ねむの木をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
大村市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、大村市の認知症対応型共同生活介護21件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
大村市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。