グループホーム おかげ
グループホーム オカゲ
基本情報
| 所在地 | 長崎県南島原市深江町丙1899-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0957-65-1515 |
| FAX番号 | 0957-65-1516 |
| 運営法人 | 有限会社 エイエムエスカンパニー 法人番号: 4310002018476 |
| 事業所番号 | 4271402085 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・個人としての尊厳と誇りを尊重し、その人らしい生きがいのある生活ができるよう敬愛と奉仕の精神で支援する。 ・入居者の心身の状況を踏まえ、安心して生活できるよう医療機関、市町村、地域の保険福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に 努める。 ・家庭的な環境と地域住民との交流や連携を深めることにより、安らぎや潤いのある生活が送れるように支援する。 ・個人の意見を尊重し、外出する機会を増やし地域と触れ合う場を多く設け、心豊かに暮らせる支援を実践します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/10/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上であって認知症の状態にあるもの。 島原半島在住の方。 共同生活を営むことに支障がないこと、自傷他害の恐れがないこと。 常時、医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | 入居後、要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 利用者が死亡した場合 契約の解除を通告し予告期間が満了したとき 利用者が病気の治療などで長期にわたりグループホームを離れることが明白な時、または移転先の受け入れが可能になった場合等 |
| サービスの特色 | 利用者様の人格を尊重しつねに利用者様の立ち場にたったサービスの提供に努めるとともに個別の介護計画を作成することにより利用者様が必要とする適切なサービスを提供する。適切な介護技術を持ってサービスを提供する。常に、提供したサービスの質の管理評価を行なう。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 10人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 日々の活動内容 入居者様の状態 行事報告 消防訓練 |
利用料
| 家賃(月額) | 15,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 利用者様が故意に破損させた場合に限り、実費にて修理をお願いする場合があります。通常使用に関して使用年数による劣化に関しては何ら支払い義務はありません。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 15.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-10-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:5人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2022年10月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 介護職員の離職により、休みの希望等で職員が少ない日もありますが協力しサービスの質が落ちないように提供に取り組んでおります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 食事を楽しむための支援として、本人様の好きな食事形態、好きなもの、味付け、数ある種類の中からのおやつの選択、バイキング食の実施など実施している。 トイレで用を足すための支援として、尿意や便意がなくても定期的にトイレ誘導を行い、感染予防等に努めている。 その他、入浴を楽しむための支援、一人ひとりのペースを尊重し個人個人に応じた対応を心掛けている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 非常勤も含め30代から、60代までの幅広い職員が在籍しており、職員同士の仲も良く明るい職場です。 子育て中の職員もおり、子育て支援を行うなど勤務調整に協力的な職場です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢が高く、重度化していますが、利用者様も明るく、年齢の割に明るく若く見受けられます。 職員とも家族のように接しておられ、「ここがいっち良か」といわれ、施設でのターミナル希望者も多い。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0957-65-1515 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/1 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
南島原市の認知症対応型共同生活介護(29件)
南島原市には認知症対応型共同生活介護が29件あります。グループホーム「さくらはうす」やグループハウス およりの郷 Ⅲのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
南島原市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは16.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
南島原市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。