グループホームいなほ
グループホームイナホ
基本情報
| 所在地 | 長崎県平戸市生月町山田免1074番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0950-53-3012 |
| FAX番号 | 0950-53-3017 |
| 運営法人 | 有限会社みやび会 法人番号: 2310002019600 |
| 公式サイト | http://inaho-group.jp/ |
| 事業所番号 | 4270700505 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者、ご家族、その関係者様、そして全職員が日常生活を送る中で感じる『歓び』を大切にします。 「できる力を奪わない、できないことは要求しない、埋もれた力を引き出す」という運営理念を全職員が意識をしながら、小さな歓びでも感じていただけるように支援します。 医療機関とも密接な連携をはかり、ご利用者の有する能力に応じた日常生活を営むことができるように、日常生活のお世話と積極的な機能訓練を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/11/01 |
| 協力医療機関 | 北川病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2、要介護1~5までの認定を受けた方・医師から認知症である事を証明された方・共同生活を送る上で支障をきたさない方・退所条件に当てはまらない方 |
| 退居条件 | ・共同生活を送る上で、極度に支障をきたす方・24時間の集中的な医療行為が長期間必要な方・要支援・介護認定から外れたから・死亡した場合・骨折入院3か月以降も退院の目途が立たない場合 ・ご家族、ご本人が退所を強く希望された場合 |
| サービスの特色 | 『いつも、なかよく、ほがらかに』の頭文字を取って『グループホームいなほ』と言う名称にしています。入所されている方には、役割を意識してもらいながら生活を送って頂けるようにお手伝いをしています。現在は、入所者、ご家族、職員ともに生月町出身者が多く、顔なじみで共通した話題もたくさんあり、『笑顔』が絶えない共同生活を目指したサービスの提供に職員一丸となって取り組んでいます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 57人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・各月の活動状況報告、入所者情報報告、入所申込者状況報告、服薬管理について ・運営推進会議についての説明、法人の理念と新規採用職員向け研修について ・自己評価、外部評価、情報公表についての説明と実施内容報告 ・誕生会等行事への参加、見学後意見交換、避難、誘導訓練の見学 ・身体拘束廃止委員会前年度報告 ・北川病院による訪問診療と医療的重度者への方針について ・ヒヤリハット報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 25,500円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 86.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-10-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 90% |
| 入居者の平均年齢 | 88.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2022年10月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | レク委員会を構成し、毎月脳トレーニング、筋肉トレーニングを考案し、実践し、反省を次回に活かす取り組みを行い、積極的に身体・認知の低下予防に取り組んでいます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部の研修に積極的に参加をしています。研修受講後は報告書の提出、全体会議での報告を行います。受講した職員は学んだ事をアウトプットする事で、再度理解を深め、他の職員は研修内容を共通理解できるように取り組んでいます。内部研修も部署会議、全体会議で実施しています。 |
| 併設されているサービス | デイサービスを併設。 新しく法人を立ち上げ、平成25年12月にショートステイの運営を開始した。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 外国からの労働者を受け入れるための準備も進めている。 職員のダブルワークも可能にしており、希望者が居れば他事業者、他職種の方も積極的に受け入れる環境を整えている。 長崎県が主催する「介護のしごと魅力伝道師」の研修などにも積極的に参加して、多くの知識やご縁を得ることが出来る環境を整えている |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0950-53-3012 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-02-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
平戸市の認知症対応型共同生活介護(9件)
平戸市の認知症対応型共同生活介護は9件あり、JFいきつきグループホームふれあいやグループホーム おれんじ友などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
平戸市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
平戸市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。