小規模多機能型居宅介護ほほえみの園ヒストリアⅡ
ショウキボタキノウガタキョタクカイゴホホエミノソノヒストリアツウ
基本情報
| 所在地 | 宮崎県都城市高城町桜木字横弓場1489-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0986-36-5870 |
| FAX番号 | 0986-36-5890 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 スマイリング・パーク 法人番号: 5350005003685 |
| 事業所番号 | 4590200251 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 共生型: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が住み慣れた地域での居宅において自立した生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練等を行うなど最もふさわしいサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/3/31 |
| サービス提供地域 | 都城市 |
| 営業時間(通いサービス) | 7時00分~22時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 22時00分~7時00分 |
| 協力医療機関 | ホームクリニックみまた 内科・呼吸器内科 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | オムツなど個人利用の被服類は、利用者負担若しくは原則利用者が持参することとします。 事業の中で提供されるサービスのうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用で、その利用者が負担する事が適当と認められる費用につき、実費を徴収します。 |
| 体験利用の内容 | 体験利用については市の基準に沿って要相談 |
| サービスの特色 | ア 通いサービス 事業所のサービス拠点において、食事や入浴、排泄等の日常生活上の必要な援助を提供します。 ①日常生活の援助 日常生活活動能力に応じて、必要な介助を行います。 ア.移動の介助 イ.休養 ウ.通院等の介助やその他必要な介護 ②健康チェック 基本的な健康チェック(検温、血圧測定、体重測定など)の身体状態を把握。 ③生活リハビリ(機能回復訓練) 利用者が日常生活を営むのに必要な機能を維持するため生活リハビリ及び利用者の心身の活性化を図るための必要な援助を行います。また、外出の機会の確保その他利用者の意向を踏まえた地域社会生活のための支援を行います。 ア.日常生活動作を通じた機能回復訓練 イ.レクレーション ウ.地域活動への参加 ④食事支援 ア.食事の準備 イ.食事介助及び見守り支援 ⑤入浴支援 ア.入浴援助目標による個別援助 ⑥排泄支援 ア.排泄援助目標による個別援助 イ.利用者の状況に応じて適切な排泄介助 ⑦送迎支援 利用者の希望による、ご自宅と事業所間の送迎サービス イ.訪問サービス 利用者の自宅へお伺いし、食事や入浴、排泄等の日常生活上の必要なサービスを提供します。 ウ 宿泊サービス 小規模機能型居宅介護ほほえみの園ヒストリアⅠに宿泊していただき、食事、入浴、排泄等の日常生活上の援助や機能回復訓練を提供します。 エ 相談・助言 利用者やその家族の日常生活における介護等に関する相談及び助言、申請代 行等を行います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 38人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・防災や緊急時などにおける地域との連携について相談。火災訓練の際の避難誘導や利用者の離設時の捜索の協力など ・地域における行事などへの参加や協力 ・公民館活動などにおける清掃や草刈り、稲刈りの手伝いなどの参加。 ・地域の困りごとなどの相談や認知症に関する理解。 ・年間行事などを計画的に実施し、職員育成などの取り組みについて。 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:450円 ・昼食:650円 ・夕食:700円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 3,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-01-08 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<20.8人> |
| 登録者の平均年齢 | 88歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:5人 女性:24人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 8室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の幸せを追求しています。職員の働きやすい環境つくりに取り組み、職員が笑顔で働ける環境を職員が意識して取り組んでいます。職員が幸せであるからこそ、利用者様に対しても笑顔で接することを大切にしています。認知症ケアの資格取得や研修に参加し、国家資格をはじめ資格を持った職員を配置しています。また人材確保の為、インドネシアから特定技能、技能実習生3名受入。20代から70代まで幅広い人材が活躍中。リフト浴やシャワートローリーなどの福祉用具があるため、入浴ではどんな身体状況でも浴槽に浸かれる環境があり、個浴を職員が1対1で安全に楽しんでいただいています。最後までトイレでの排泄ができる環境(スタンディングリフト、床走行式リフト)のもと支援しています。また地域の公民館の一員として地域活動にも参加し、地域の一員として関係性を大切にしています。 |
|---|---|
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自宅や地域での暮らしを続けたいという要介護認定を受けた方で、都城市の方が対象です。60代の方から100歳以上の方が自宅からの「通い」「訪問」「泊り」を組み合わせて利用していただいています。一人暮らしの方が27名中15名、夫婦2人暮らしの方が27名中4名、子と同居している方が27名中8名となっています。認知症度Ⅱ以上の方が8名、Ⅲ以上の方が9名、Ⅳ以上の方2名と認知症があっても、家族や地域の方々の協力のもと自宅での暮らしを続けています。また27名中20名以上の方が福祉用具事業所の福祉用具貸与、住宅改修、福祉用具購入などのサービスを利用しています。また訪問診療や訪問歯科、居宅療養管理指導、訪問看護、訪問リハビリ、訪問マッサージなどのサービスも活用しながら自宅での暮らしを続けています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0986-36-5870 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2026-01-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
都城市の小規模多機能型居宅介護(7件)
都城市の小規模多機能型居宅介護は7件あり、小規模多機能型居宅介護 ほほえみの園 ヒストリアⅢや小規模多機能ホーム一休庵いわよしなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
都城市の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.5件と比べるとほぼ同じです。
都城市のほかの小規模多機能型居宅介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。