グループホーム みんなの家
グループホーム ミンナノイエ
基本情報
| 所在地 | 宮城県登米市中田町宝江新井田字並柳前57 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0220-23-7626 |
| FAX番号 | 0220-23-9986 |
| 運営法人 | 有限会社みんなの家 法人番号: 2370402000303 |
| 公式サイト | https://www.min-nano-ie.com/ |
| 事業所番号 | 0471200683 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当に行う。利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るように配慮して行う。認知症対応型共同生活介護計画に基づき漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。共同生活住居における介護職員は、事業の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について理解しやすいように説明を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/03/27 |
| 協力医療機関 | 佐幸医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2から要介護状態の方。また認知症の診断がある方。 |
| 退居条件 | 利用料金の支払いが、正当な理由なく1ヶ月以上遅滞し、料金を支払うように催促したにもかかわらず15日以内に支払われない場合。利用者が病院に入院し、明らかに3ヶ月以内に退院できる見込みがない場合または2ヶ月を経過しても退院できないことが明らかになった場合。 |
| サービスの特色 | グループホーム1ユニットであるが、デイサービス、ショートステイが併設されているので、地域の方々との交流が盛んである。季節の行事をたくさん取り入れ遠くまでの外出も年2回ほど行われている。世話する人される人にならず、共に生きるを理念として生活している。また企業主導型保育所に通っている園児たちが季節の行事の折々に来所し、グループホームの利用者様との交流を図っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 88人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動状況報告、防災関係、地域交流について、包括支援センター、市長寿介護課からの情報提供、家族の方々との意見交換。 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-01-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活の場としては今まで家庭で暮らしていたような暮らしが続けられ、個々の能力に合った生活としての役割を持って生活できるように支援している。また行事として自事業所のものや、同敷地内にある数カ所の事業所合同の大きな行事参加や交流、買い物や思い付きの外出、馴染みのある場所や人に会いに行く外出等楽しみも多数あり、『刺激のある生活』を楽しんで頂いている。施設内看取りを行っており、慣れ親しんだ人たちや環境の中で最期を迎えられる様になっている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員は常時内・外部の研修に参加し自己研鑽に励んでいる。毎日の情報交換は勿論、事業所会議の開催やスタッフ会議でも1人1人の利用者についてじっくりと話し合いを持ち、個々に合ったサービス提供が出来るよう取り組んでいる。また、運営推進会議では各関係機関(登米市・包括支援センター・ふれあいセンター長)や地域所属の各地区長・民生委員員・第三者委員や利用者とそのご家族等多数の参加を頂き、ご意見を頂いたうえで改善に向け取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | 認知症対応型通所介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層で刺激をし合いながら仕事に向き合っている。元気のある職員、物静かな職員と個性豊かで認知症を抱えた利用者の方の、その場その場に合った職員が対応することができ、利用者の方に落ち着いて過ごしてもらえている。また、みな資格取得にも前向きに取り組んでおり毎年資格保有者が増えている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | それぞれ個々の能力を使い、家事や趣味活動を行っています。また、季節に応じた沢山の行事や外出、ボランティアの来所でそれぞれ好みに合った楽しみを持ち生活を送られている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0220-23-7626 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/7 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2026-01-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
登米市の認知症対応型共同生活介護(16件)
登米市の認知症対応型共同生活介護は16件。グループホームきずなの家、グループホームみんなの家結いなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
登米市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、登米市の認知症対応型共同生活介護16件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
登米市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。