グループホーム清水沢
グルウプホオムシミズサワ
基本情報
| 所在地 | 宮城県栗原市栗駒八幡清水沢66番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0228-45-6305 |
| FAX番号 | 0228-45-6306 |
| 運営法人 | 社会福祉法人栗駒峰寿会 法人番号: 4370205001521 |
| 公式サイト | http://www.k-houjyukai.or.jp |
| 事業所番号 | 0491300174 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 少人数の暮らしの中で最後まで個人としての誇りと尊厳を保持し、支えあい、助け合い、入居者が幸せを感じることが出来るよう目指しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/11/1 |
| 協力医療機関 | 栗原市立栗駒病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ○ 要支援2、要介護1から要介護5の認知症の方 ○ 少人数による共同生活を営むのに支障のない方 ○ 認知症のために自宅で1人では生活出来ないが、支援があれば生活できる方 ○ 入院治療の必要がない方 ○ 自傷他害の恐れがない方 ○ 伝染病疾患等により他のご利用者の生活に支障がない方 |
| 退居条件 | ○ 利用者が要介護認定等において非該当又は要支援1と認定された場合。 ○ 措置を講じた上で、利用者が期間内に滞納額の支払いをしなかったときは、文書をもってこの契約を解除することができます。 ○ 利用者の行動が、他の利用者の生命又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、事業者において十分な介護を尽くしてもこれを防止できない場合。 ○ 利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺をするおそれが極めて大きく、事業者において十分な介護を尽くしてもこれを防止できない場合。 ○ 利用者が故意に法令違反その他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがない場合。 ○ 伝染病疾患等により、他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがある場合。 ○ 利用者が当該共同生活住居を損傷する行為を反復した場合。 |
| サービスの特色 | ・地域との結びつきを更に深め、より開かれた施設となるよう努めています。 ・個々のニーズを把握し、その人らしい暮らしの支援になるよう努めています。 ・入居者の方々が、日々落ち着いた環境で過ごせるよう努めています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 32人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 次年度運営推進会議予定並びに年間行事計画等について、前年度の事業報告について、次年度の事業計画について、開会月前2か月の行事活動報告について、開会月後2か月の行事予定について、グループホーム清水沢瓦版「こもれび」発行報告について、自己評価・外部評価関係について、家族会総会等関連ついて、「朝市」の活動報告、施設内での事故・ヒヤリハット報告等、施設での生活の様子や行事の様子が判る様写真を見て頂きながら報告する。参加者からの質問や要望なども効きながら進めている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.5人> |
| 入居率 | 90% |
| 入居者の平均年齢 | 89.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 1人1人のご利用者様にとって今どのような支援が必要か、会議や職員間の小さな気づきを大切にしながら安心して笑顔で過ごすことが出来るように話し合い、ご本人様の出来ることを大切にしながらご一人一人に必要な援助と生活のお手伝いをさせて頂いています。 毎月の行事(誕生会、ドライブ等)、季節の行事、などのイベントを計画し全員で楽しめる時間を作っています。また個々の思いや要望を聞きながら外出しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月1回の内部研修や外部の研修へ参加することによって自事業所だけではなく、他事業所での取り組みを聞く事でモチベーションの向上につなげたり、知識を広げる機会が持てる様に努めている。 一人一人のケアの力量に応じて必要なトレーニングを行うなど質の向上に取り組んでいます。また、地域ネットワーク研修会への参加を積極的に行い情報を得る機会や地域の他事業の職員との交流が持てる機会を作れるようにしています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・理髪・美容代・おむつ等排泄用品代・行事・娯楽費・趣味活動の材料費・日常生活用・その他の個人負担など実費となっております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 親・子供世代の職員がお互いのフォローをしながら、長所を認め合い、ご利用者様の安心・安全な生活はもちろんですが、楽しみのある生活が提供できるよう、ご利用者様がご自身の力を発揮できることはないか。どのようなことを求めているかと常に考え、話し合いながら日々の生活を支え暮らしています。 勉強会や研修への参加により介護力、知識の向上に努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層でご利用いただいており、ご利用者様個々の異なる症状、身体症状の方々がお互いに気遣い、支え合いながら家族的な雰囲気の中で生活しています。 |
| 勤務時間 | (早番)7:00 ~ 16:00、(日勤)9:00 ~ 18:00、(遅番)10:15~ 19:30、(夜勤)16:30~ 翌9:30 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児・介護休暇が有ります。有休は入職の月が4月~9月の間に入職した方は初日から10日間あります。10月~翌年の3月までは入職した月毎に1日減じて有休を使うことが出来ます。 |
| 福利厚生の状況 | ・「福利厚生センター」への加入による福利厚生。・社会福祉法人栗駒峰寿会職員親睦会の活動(職員親睦会は加入する職員の会費で運用されています。親睦会独自の自由な発想で様々な職員間の交流事業を行ってきました)。・事業所としての援助や助成(法人としましては、退職金制度への加入、住県民税・親睦会費や職域団体保険の控除納付処理、「福利厚生センター」の各種サービス手続きや親睦会への助成などのバックアップを図っています。) |
| その他 | 職員の体調などの理由により、状況に応じた勤務時間での就労など、常勤職員としての勤務が難しいとなった場合には柔軟に対応できるようにし、離職という選択ではなく安心して働き続けることが出来るように対応しています 。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 遠方へドライブしながら見物や食事を楽しむ。不定期に利用者さんからの希望や季節を楽しめるようなドライブや外食、買い物を楽しんで頂く。 毎月誕生会を行い、誕生者のお祝いやゲームを楽しむ。 納涼祭。家族参加の行事や敬老会、クリスマス会等は会場を借り、職員も正装して参加することによって特別なイベントとして感じて頂けるよう行事計画している。 年中行事により、季節感を感じて頂けるようにしている。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0228-45-6305 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/10/6 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
栗原市の認知症対応型共同生活介護(16件)
栗原市には認知症対応型共同生活介護が16件あります。グループホーム さくら瀬峰やグループホーム しわひめのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
栗原市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、栗原市の認知症対応型共同生活介護16件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
栗原市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。