グループホーム 愛すみよし苑
グループホーム アイスミヨシエン
基本情報
| 所在地 | 鈴鹿市住吉1丁目23-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 059-378-4838 |
| FAX番号 | 059-378-4839 |
| 事業所番号 | 2490300106 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1、家族との連帯を大切にして、それまでの当り前の暮らしを大切にします。 2、利用者の生活については、自己決定を尊重し、職員は、礼節を持って接します。 3、楽しい食事時間と、楽しい入浴の時間の確保に心がけます。 4、社会や自然と触れ合う時間を出来るだけ多く確保します。 5、日常医療や緊急医療体制について、安心した体制を作り上げます。 6、地域社会との交流を大切にし、ボランティアの積極的な受け入れをします。 7、職員は常に資質の向上(研修会への積極参加等)をめざす。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/02/01 |
| 協力医療機関 | しもむら内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上であって認知症の状態であること。 鈴鹿市・亀山市の住民であること。 |
| 退居条件 | 特になし |
| サービスの特色 | 利用者が家庭的な雰囲気の中で、馴染みの人間関係や環境を維持しながら、その人らしく生活していくことを支援します。利用者の人権と尊厳を最大限に尊重します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 二か月に一度開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 地域包括センターの職員が出席し、包括センターから行事の案内をしていただく。 その時期に合った議題内容(熱中症や感染症・インフルエンザなど)を提案し意見交換や情報の提供をいただく。また、グループホームの火災などが頻発している昨今で、災害時には地域の自主防災隊の協力がいただけることになり、それを受けて毎会議ごとに防災に関する行事の情報や地元の災害報告をしていただいている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 87.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2025-08-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<11.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2025年08月30日時点) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 認知症通所介護センター愛すみよし苑 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-378-4838 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/06/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-17、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
鈴鹿市の認知症対応型共同生活介護(23件)
鈴鹿市の認知症対応型共同生活介護は23件。デイサービスセンターうの花、グループホーム 楽家生など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
鈴鹿市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、鈴鹿市の認知症対応型共同生活介護23件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
鈴鹿市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。