ケアサービス矢橋
ケアサービスヤバセ
基本情報
| 所在地 | 三重県鈴鹿市矢橋三丁目16番13号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 059-381-5517 |
| FAX番号 | 059-382-0700 |
| 運営法人 | 医療法人博仁会 法人番号: 6190005004047 |
| 公式サイト | http://www.murase.or.jp |
| 事業所番号 | 2470302312 |
| 定員 | 最大 25人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,祝日 特に無し | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)当事業所は、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った通所介護サービスに努めます。 (2)明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごせるようなサービス提供に努めます。 (3)サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者及びそのご家族に対して支援上上の必要な事項について、理解し易いように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/10/01 |
| サービス提供地域 | 鈴鹿市全域 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 08時30分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 特に無し |
| 定休日 | 日曜日、 年末年始休12月31日~1月3日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は20名/日の通所介護事業所です。利用者や家人とも密に連絡を取り合い利用者一人一人の心身状況を把握できるようにしており、個々の要望や思いをくみ取ながら通所介護サービス計画の作成に反映できるように努力しております。また、利用者の心身のリフレッシュと機能訓練に繋がるようなレクリエーションの充実を図っています。特に、認知症利用者のケアには、長年認知症ケアに携わってきた職員や看護師を中心に他のスタッフと可能な限り、意識統一ができるように常に話し合いの場を持ち、安定した心身状態で過ごしていただけるようにしております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 現状該当者なし(受け入れは要相談) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施利用時間終了から30分以上1時間未満延長の場合は、1,500円。 さらに延長する場合は、30分毎に500円追加。 【費用の算定方法】 : 光熱費及び人件費による。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食 650円/食 (おやつ代含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 25人(2017-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<31.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者や家人とも密に連絡を取り合い利用者一人一人の心身状況を把握できるようにしており、個々の要望や思いをくみ取りながら通所介護サービス計画の作成に反映できるように努力しております。また、利用者の心身のリフレッシュと機能訓練に繋がるようなレクリエーションの充実を図っています。特に、認知症利用者のケアのには、長年認知症ケアに携わってきた職員や看護師を中心に他のスタッフと可能な限り、意識統一ができるように常に話し合いの場を持ち、安定した心身状態で過ごしていただけるようにしております。 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 製作や音楽療法等を行い、心身状態の低下防止を行っています。また、機能訓練ではケアマネージャーとご本人の希望を踏まえ、機能訓練指導員がメニューを提案、確認後個別機能訓練の実施となり、ご本人の意欲の向上や家庭での生活の張りにつなげていけるようにしています。長年認知症ケアに携わってきた職員や看護師がスタッフ教育をしており、同一の意識を持ってケアにあたることができます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | H24年4月から導入されている個別機能訓練の特徴として、衣食住に関する内容への参加も利用者自身が積極的に実施でき、利用者間で役割が定着しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 059-381-5517 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
鈴鹿市の通所介護(50件)
鈴鹿市の通所介護は50件あります。デイサービスセンターうの花やくすのき園通所介護事業所をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
鈴鹿市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは9.8件。全国の6.8件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。鈴鹿市の通所介護50件のうち48件が祝日に対応しています。
- 定員25人は、鈴鹿市の通所介護50件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは192人)。
鈴鹿市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。