しゃかいふくしほうじん じりつきょうせいかい くわなのやど

社会福祉法人 自立共生会 クワナノ宿

基本情報
所在地桑名市新西方3丁目218 ウエルネス医療クリニック2階
地図で見る
電話番号0594-23-1157
FAX番号0594-24-3215
運営法人社会福祉法人自立共生会
法人番号: 1190005008399
公式サイトhttp://wellness-medicalclinic.jp/group/home_group-kuwana.html
事業所番号2490100035
定員最大 9人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針<グループ理念:私たちは共に生き、健やかで幸せな人生を創ります>
<法人理念:お年寄りの底力を社会に生かす>
<事業所部門使命:認知症高齢者の体調を整え、地域の様々な人との交流を通して役割を創りだし、ケアのハーモニ-をつくる>
事業開始年月日2007/09/01
協力医療機関ウエルネス医療クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・要支援2以上の被認定者であり、認知症がある方。
・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
・常時医療機関において治療をする必要がないこと。
・自傷他害の恐れがないこと。
退居条件・要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。
・利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあるとき
・利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつ移転先の受け入れが可能となったとき。ただし利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者協議の上、居室確保等に合意した時は入居契約を継続することが出来る。
サービスの特色お年寄りの昔取った杵柄(しめ縄作り、お料理、おやつ作り等)を生かしていただいている。又、散歩ついでの防犯パトロール等を実施したり、自治会活動にも出来るだけ参加してもらっている。日々の生活の中で、役割をもち感謝される存在となっていただけるよう、地域の中で一地域住民として、その人らしい普通の生活が送っていただけるよう支援している。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績令和6年4月23日 令和6年6月18日 令和6年8月20日 令和6年10月22日 令和6年12月24日 令和7年2月18日
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数62人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・利用者様入退居報告
・利用者様入退院報告
・ヒヤリハット・事故報告
・新型コロナウイルス・インフルエンザ感染状況報告
・マイナンバーカードの取り扱いについて
・成年後見制度について
・介護保険証の更新手続きについて
・訪問理容について
・桑名すこやか体操について
(行事報告)
・誕生会
・ひな祭り会
・お花見会
・避難訓練
・春のつどい
・パン屋買い物行事
・地域清掃
・梅採り
・七夕
・夏祭り
・敬老会
・運動会
・秋のつどい
・外部評価
・自治会自主防災訓練
・クリスマス会
・忘年会
・おせち作り
・正月行事
・自治会つながり新春イベント
・節分
利用料
家賃(月額)42,245円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額200,000円
保証金の保全措置の内容保証金20万円の内、5万円は1ヵ月後、償却とする。
15万円は居室移動時・退去時の居室修繕費及び業者によるクリーニング代に充当した金額を返金する。
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数10人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤3人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合62.5%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2026-09-27 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<11.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢93.4歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:9人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護45人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数0人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述午前や午後も体操・レクリエーションを行い、クイズや脳トレに取り組んでいただいたり、家事活動などの
生活リハなどを通して、できるだけ残存機能を生かしてもらうことを心掛けています。
天気の良い日には公園まで散歩へ出掛けたり、行事のある時には近くのイオンモールまで買い物へ出かけています。
サービスの質の向上に向けた取組毎月のカンファレンスや、事業所内での研修のほか、必要があれば
その都度話し合いを持ち、質の向上に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者家族様からのお手紙、謝意をいただきました際には職員全員に伝え、且つ、申し送りノートで情報の共有をしています。また、専用ファイルを作成し、職員がいつでも見れるようにしています。
保険外の利用料等に関する自由記述生活保護受給者の居室があります。
従業員の特色に関する自由記述20代か60代まで、様々な世代のスタッフが活躍しています。
結婚などに伴う退職以外の理由で退職される方がほとんどなく、
事業所での勤務年数が長い職員が多いため、利用者様と顔なじみの
家庭的な関係が維持できています。
利用者の特色に関する自由記述お話し好きの方が多く、明るくにぎやかな雰囲気です。
勤務時間7:00~16:00、9:00~18:00、16:00~翌朝9:00 他
賃金体系資格や経験により考慮
休暇制度の内容および取得状況3連休以上は事前に申し出る(常勤)
福利厚生の状況カフェテリアプランに基づく
そのほか
苦情相談窓口0594-23-1157
第三者評価の実施あり
2024/03/27
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

桑名市の認知症対応型共同生活介護(17件)

桑名市の認知症対応型共同生活介護は17件あります。かすみそうの家やすずらん大山田をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

桑名市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員9人は、桑名市の認知症対応型共同生活介護17件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。