フェローズガーデン獅子ヶ谷
フェローズガーデン シシガヤ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市鶴見区獅子ヶ谷1-48-26 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-580-8020 |
| FAX番号 | 045-580-8021 |
| 運営法人 | 社会福祉法人フェローズ 法人番号: 5020005005269 |
| 事業所番号 | 1490100086 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入居者の人間性を尊重し、家庭的で温もりのある介護を行い、地域社会との交流を大切にする |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/12/01 |
| 協力医療機関 | 川崎やまぶきクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要支援2以上の認定を受け、かつ医師により認知症の診断を受けていること 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3.自傷他害の恐れがないこと 4.常時医療機関において治療する必要がないこと 5.利用契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する運営方法に賛同できること |
| 退居条件 | 1.要介護の認定更新において、自立または要支援1と認定されたとき 2.利用者が死亡したとき 3.利用者が病気の治療等のため、長期にグループホームを離れることが決まり、その移転先の受入が可能となったとき 4.利用者が他の介護施設等への入所が決まり、その施設で受入が可能となったとき 5.正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2か月分滞納したとき 6.伝染病疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者に退去の必要があるとき 7.利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき 8.利用者または利用者代理人が故意に法令その他契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき |
| サービスの特色 | 入居者一人ひとりの精神状況ならびに身体状況を把握している 理事長が音楽療法士の資格を有しており、日常生活の様々な場面で音楽を取り入れている |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 65人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者ならびにサービス提供の状況 当面する課題 身体拘束実施、未実施状況報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 53,700円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 250,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 預金管理 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 58.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 99.8% |
| 入居者の平均年齢 | 88.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者一人一人の特徴を生かし、尊重するサービス提供に努めている。リズム体操・歌などの音楽や身体機能維持のプログラムはもちろん、風船バレー、棒サッカー、輪投げなど勝負性の強いゲームなど、入居者の状況に合わせて取り入れている。また、塗り絵、切り絵、点つなぎ、クロスワードパズル、ナンプレ、脳トレなどを紙ベースで用意していて「静」の時間も居眠りではなく、それぞれの好きなことや得意なことを自由に楽しむことができるように準備している。また、身体状況の変化に合わせた対応と環境を整えることで入居者一人ひとりが「その人らしく」最期まで暮らせるよう「その人」の色々な部分を知ることをスタッフの目標としている。「その人」の気持ちを理解できるよう、一緒に過ごす時間を大切にしている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症への理解はもちろん、一人ひとりの症状に合わせた対応が出来るよう、カンファレンスで検討し取り組んでいる。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 月1回のカンファレンスでの紹介のほか、家族からの手紙などはスタッフルームに掲示している |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若手職員の俊敏さフレッシュさなどの良さと、ベテラン職員ならではの安心・安定感、知識と技術を調和させたケアの提供に努めている。レクリエーション以外の時間も家事やお茶の時間など日常の会話の中から、入居者の思いや意向を把握するよう努め、知りえた情報はスタッフ間で共有しケアに活かしている。何より、現在在籍のスタッフは、入居者と一緒に楽しむことが好きなので、自然に近くにいることが多く、ゲームなどは真剣に勝負するなど、楽しむことも笑うことも一生懸命取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 日々それぞれの得意分野で「大活躍」で、それぞれ自分のペースでの「元気」を維持している。入居前の生活習慣で本人が継続を望んでいること「毎朝の牛乳」「夜のおやつ」など出来る限り希望に沿うよう努めているので、入居者も自由に自分で選択している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-580-8020 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/09/17 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護(15件)
横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護は15件。エクセレント北寺尾アネックス、グループホーム クロスハート鶴見・横浜など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、横浜市鶴見区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市鶴見区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。