グループホームちいさな手横浜みなみ

グループホームチイサナテヨコハマミナミ

基本情報
所在地神奈川県横浜市南区永田東3丁目9‐8 グループホームちいさな手横浜みなみ
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電話番号045-326-5760
FAX番号045-326-5760
運営法人株式会社メディカルケアシステム
法人番号: 5020001047447
公式サイトhttps://www.medicalcare-group.com/facility/yokohama-minami/
事業所番号1490500442
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1 事業の実施に当たっては、認知症であって要介護者等となった場合においても、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、
入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話又は支援及び機能訓練を行うことにより、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、
住み慣れた環境での生活の継続を支援するものとする。
2 事業の実施に当たっては、利用者の要介護状態の軽減、悪化の防止又は介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うとともに、
地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の地域密着型サービス事業者、
他の地域密着型介護予防サービス事業者、居宅サービス事業者、介護予防サービス事業者その他の保健・医療・福祉サービスを提供する者、
住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
3 事業の実施に当たっては、自らその提供するサービスの質の評価を行い、それらの結果を公表し、常にその改善を図らなければならない。
事業開始年月日2018/06/01
協力医療機関保土ヶ谷北クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要介護認定 要支援2~要介護5を受けられていること。
認知症の診断を受けられていること。
自傷他害のおそれがないこと。
常時医療機関において治療をする必要がないこと。
ちいさな手の指針にご理解頂ける方。
退居条件①利用料その他の自己の支払うべき費用を1か月滞納し、料金を催促したにも関わらず10日間以内に支払われない場合。
②伝染症疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあることを医師が認め、
かつ利用者の退去が必要であるとき。
③利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の
介護方法ではこれを防止することが出来ないと事業者が判断したとき。
④利用者又は利用者代理人が故意に法令その他契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。
⑤入居申し込みについて虚偽の申請、その他不正な方法により入居したとき。
⑥暴力団・暴走族・反社会的組織等の構成員又はその関係者であるとき。
⑦利用者が通知なく契約開始日より30日以上入居しないとき。
⑧極端な視力の低下、及び常時医療行為を必要とする等、介護対応が困難になったとき。
サービスの特色家庭的な環境のなかで、ご家族様が来所しやすい環境づくりを心掛けている。
医療との連携を行い、緊急時の対応等に力を入れている。
色々なイベントや飾りつけを行い、季節を感じて頂けるようにしている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績令和6年奇数月開催 6 回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数18人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容業務報告、事故ヒヤリ報告、情報交換
利用料
家賃(月額)70,400円
敷金422,400円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数29人
計画作成担当者数 > 常勤3人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤15人
介護職員の退職者数 > 常勤7人
介護職員の退職者数 > 非常勤8人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合45.8%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-02-06 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3ユニット27人<16.1人>
入居率96.2%
入居者の平均年齢89.6歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:21人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護37人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述多職種が連携した支援に取り組み、入居者様の安心と安全をお守りさせて頂くよう支援に努めております。
サービスの質の向上に向けた取組定期的に会社で開催しておりますマネジメント研修への参加や毎月事業所内の研修を行うなど、学びを大切にしてサービスの向上に努めております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容■定期的な取得状況の確認と声掛け
有給休暇の取得状況を定期的に確認し、取り忘れがないようにフォローしています。
日常的にコミュニケーションを取りながら、声かけを行うなど、組織全体で取得を後押しする体制を整えています。
従業員の特色に関する自由記述様々な年代の職員が、得意とすることを活かした支援に取り組んでおります。
利用者の特色に関する自由記述ご自分の時間と共同で過ごす時間を大切に、ご自分のペースでお過ごし頂いております。
そのほか
苦情相談窓口045-326-5760
第三者評価の実施あり
2024/04/08
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

横浜市南区の認知症対応型共同生活介護(11件)

横浜市南区の認知症対応型共同生活介護は11件。グループホーム たまてばこ、グループホームふぁいと永田をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

横浜市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。