グループホームみのり若さん・宮さん
グループホームミノリワカサン・ミヤサン
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市南区若宮町4-81-6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-711-1701 |
| FAX番号 | 045-711-1718 |
| 運営法人 | 大信産業株式会社 法人番号: 7020001013249 |
| 公式サイト | http://minori-care.jp/ |
| 事業所番号 | 1490500061 |
| 定員 | 最大 26人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①医食同源を基本に、食事の中に楽しみや喜び、癒しを感じ心身共に健康でいられるよう支援をします。 ②家庭的で暖かい雰囲気作りに努め、利用者個人に合わせたリズムで生活できるように援助をします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/01 |
| 協力医療機関 | 佐藤病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2・要介護以上の被保険者であり、かつ認知症の状態であること。 (2)少人数による共同生活を営むことに支障が無い事(契約書一部抜粋) |
| 退居条件 | ・伝染性疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要がある場合(重要事項より一部抜粋) ・利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止する事ができないと事業者が判断したとき(重要事項より一部抜粋) |
| サービスの特色 | 入居者の心身機能の維持回復に努め、住み慣れた地域で安心して生活が送れるように、日常生活上の介護を行うように努めています。また、理念にも掲げているように、美味しい食事を楽しく食べる事により、心も体も健康に保てるようにお手伝いをさせていただいています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホーム利用状況、サービス提供状況、活動報告、災害時の対応、避難訓練、外部評価の報告、地域交流の意見交換等。認知症に関する勉強会の実施。 |
利用料
| 家賃(月額) | 71,100円 |
|---|---|
| 敷金 | 284,400円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 特になし。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 85% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 26人(2026-09-10 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット26人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/26人 定員26人中、現在の空き数5人です。 (2026年09月10日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 医療連携の充実をはかり、終の棲家として看取りまで行う施設となっております。ご利用者、ご家族共により安心して生活できる環境つくりを心がけています。 受診付添のご家族の負担軽減や同じ医師による診察・健康管理よる安心感を持て、且つ、ご利用者、ご家族のニーズに対応出来るよう4か所の往診医療機関と連携を取っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | お一人お一人の出来る事、したい事、楽しめる事等探しを常に行い、張りのある楽しい毎日の為の個別対応に重点を置いています。 定期的なカンファレンス、職員会議以外にも、朝夕の申し送り時間を職員の気づき・意見交換の場とし、その場から即対応に繋げられるよう実践しています。 短時間であっても必ず毎日個別対応を実施しており、その為の職員教育にも力をいれています。 定期的に管理者と職員の面談を行い、職員一人一人の意見や困っている事を聞きとり一緒に考え、また目標達成や資格習得等へに繋げられるよう取り組んでいます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 明るい職員が揃っています。その中でも、それぞれの個性を活かしケアに取り組み自分たちで働きやすい環境を作って行っています。役職関係なく、一人ひとりが介護従事者として勤務に入りチームとして活動しています。また、ご家族様とのコミュニケーションも多くとり、話しやすい環境を作っています。ご利用者、ご家族に笑顔でいてもらうために、ホームが安心できる場所になるにはと言う事を常に一生懸命考えられるのが、グループホーム若さん・宮さんの特色です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 元気で活発でお話し好きな方が多いです。認知症を患ってはいますが、日々一生懸命過ごされています。のんびりいつもと変わらない生活を送っている方もいれば、目標を持って生活している方もいらっしゃいます。また、いつもオープンな施設なので来客の方へも皆さん笑顔で出迎えて下さいます。 新型コロナ感染症の為、現状は面会等条件や制限を設けています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-711-1701 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/08/23 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月10日)。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月10日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市南区の認知症対応型共同生活介護(11件)
認知症対応型共同生活介護は横浜市南区だけで11件あります。グループホーム たまてばこやグループホームちいさな手横浜みなみなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
横浜市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員26人は、横浜市南区の認知症対応型共同生活介護11件のなかで最も多い規模です。
横浜市南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月11日/最終更新 2026年9月10日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。