グループホームいずみ
グループホームイズミ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市泉区和泉町7600-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-806-1720 |
| FAX番号 | 045-806-1721 |
| 運営法人 | 株式会社寿エンタープライズ 法人番号: 2030001043225 |
| 公式サイト | http://www.kotobuki-ent.net/ghizumi.php |
| 事業所番号 | 1493600066 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/01 |
| 協力医療機関 | 横浜いずみ台病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上かつ認知症の状態にある方 (2)他利用者との共同生活を営むことに支障がない方 (3)自傷他害の恐れの無い方 (4)医療機関における医療行為を常時必要としない方 |
| 退居条件 | (1)要介護認定において要支援1又は自立の認定を受けた場合 (2)他の介護保険施設へ入院、入居した場合 (3)病院等へ2ヶ月以上入院し、退院の見込がない場合 (4)共同生活を営む上で著しく不適当と認められる場合 (5)正当な理由なく2ヶ月以上利用料を滞納し、催告に応じない場合 (6)利用者が死亡若しくは被保険者資格を喪失した場合 |
| サービスの特色 | 組織体系を明確化することにより、情報の伝達や指示・報告が的確に行われ、スムーズな運営と情報の共有がなされている。また、同時に各入居者様に職員を「担当」として配置することにより、その方の情報が担当者に集約されると同時にケアプラン等にも反映されてくるため、入居者様にとってもっとも良い方法でのケアが行われている。 また、必須会議を4カテゴリーに分け(衛生委員会、防災委員会、接遇委員会、職員会議(業務カンファ・ケアカンファ含む))責任者を置いて実施しているため、入居者様状況に対する知識の向上や環境の向上を図ると共に職員自身のレベルアップを行えるように努力している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 40人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | (1)利用者の近況報告 (2)行事・活動状況報告 (3)事故報告 (4)地域行事、予定等の情報提供 (5)その他意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 65,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 5.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 77.7% |
| 入居者の平均年齢 | 99.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 出来る事は自身で行う様にし又、お手伝いできる事は職員と一緒に行って頂いています。 家庭菜園での野菜の収穫は楽しみで食材となり賞味しています。 生活リハビリを兼ねてなるべく体を動かしたり、刺激あるサービスを提供するようにしている。 (独自のオリジナル体操を毎日行っています) 年間を通し季節折々の行事や外食も計画実施しています。 |
| 併設されているサービス | なし |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 医療連携により健康管理がされています。訪問内科・月4回 訪問看護・週1回共に24時間対応。訪問歯科・週1回 訪問理美容・隔月 ボランテイァさんの協力により外部との交流を持ち楽しい時間を過しています。(マンドリン 生け花 書道 舞踊 カラオケ) お正月の獅子舞から始まり、夏祭り(子供神輿)や盆踊りに参加し、地域との交流を深めています。 運営推進会議(2ヶ月に1回)を実施し、地域の方々の協力により、情報交換が行われています。 ホームへの意見交換の場として、家族会(年3回)を開催しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 女性従業員だけでなく2フロア共に1名ずつの男性従業員の配置がある。 従業員の年齢層として20歳代~60歳代の各層にわたっています。 料理を得意とする従業員が多く行事食はなるべく手作りとしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | フロアーに2名,車いす移動の入居者様がいますが、レクや行事等には参加できグループホームでの生活を送られている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-806-1720 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/03/22 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-12-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横浜市泉区の認知症対応型共同生活介護(33件)
横浜市泉区の認知症対応型共同生活介護は33件あります。いきいきの家 泉やほほえみの郷弥生台をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
横浜市泉区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.5件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、横浜市泉区の認知症対応型共同生活介護33件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
横浜市泉区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。