リハラボ Bay Walking 青葉

リハラボ ベイ ウォーキング アオバ

基本情報
所在地神奈川県横浜市青葉区しらとり台35-11 東急北しらとり台ドエリング
地図で見る
電話番号045-532-3257
FAX番号045-532-3258
運営法人株式会社MedicalBodyInnovations
法人番号: 7020001120747
公式サイトhttps://www.medicalbodyinnovations.com/
事業所番号1493700510
定員最大 140人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護
リハラボBayWalking青葉
平日,祝日
年末年始、GW休みあり
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針理学療法士、看護職員による専門的な個別機能訓練を提供しています。おひとりおひとりの日常生活状況や身体機能の状況を把握し機能訓練の計画を立案し計画的に身体機能の改善をすすめます。また、看護職員主体に口腔機能訓練を専門的に実施し嚥下機能低下の改善・予防を積極的に実施している。身体機能向上に加え日常生活状況もよく聞きながら、家屋環境も評価し、より生活面の状況を把握し生活相談や心の支えとなるような通所介護事業所になるように努力していきます。
また、多職種、他事業所とも連携も図り、地域に特化し質の高い通所介護サービスを提供いたします。
事業開始年月日2017/08/01
サービス提供地域横浜市青葉区の一部、緑区の一部、都筑区の一部
営業時間(平日)08時30分~17時30分
営業時間(祝日)08時30分~17時30分
営業時間(留意事項)年末年始、GW休みあり
定休日土曜、日曜
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色リハビリ特化型デイサービスになる為リハビリを中心としたサービス内容となります。理学療法士が常勤で3名、看護職員が4名いるため医学的観点から専門的な身体評価をもとに個別のリハビリメニューを組み立て身体機能改善を目標とします。また、看護職員主体に口腔機能訓練を専門的に実施し嚥下機能低下の改善・予防も積極的に実施している。身体機能向上に加え日常生活状況もよく聞きながらより生活面の状況を把握し生活相談や心の支えとなるような地域密着型通所介護事業所です。食事、入浴、宿泊サービスはありません。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の実施地域を超えて1kmにつき50円。
延長料金とその算定方法通常の時間を超えるサービスは提供していない。
食費とその算定方法食事の提供は行っていない。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数34人
看護職員 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤5人
介護職員 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合20%
利用者の状況
受け入れ可能人数14人 / 最大 140人(2026-01-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均14人<11.8人>
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護236人
要介護度別利用者数 > 要介護38人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述利用者様に対して個別のリハビリを重視し個々の身体機能評価し個々に合ったリハビリの内容を提供し最大の機能回復を目指しています。また、日常生活状況を聞きながら心のケアと日常生活に関わる身体のケア(爪切り、血圧管理等)を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組職員の質の向上のため特に理学療法士、看護師、介護士は専門的な知識や技術の向上のための勉強会開催や講習会の受講の斡旋を行っています。
保険外の利用料等に関する自由記述保険外の希望があればリハビリも受けられます。
従業員の特色に関する自由記述比較的若い職員が多く和気あいあいと仕事をしています。子育て世代の職員も多いですがそれぞれが休みを取りやすいようにお互いに気遣いながら支え合って勤務されています。
育児休暇、有休休暇の取得も十分にできており、働きやすい環境つくりに従事してます。職員みんな明るく元気で利用者様とも元気にコミュニケーションを取りながら仕事しています。
利用者の特色に関する自由記述多岐に渡る疾患の方が通所され専門的なリハビリを受けています。脳卒中、整形疾患、難病、内臓疾患、癌・腫瘍等。理学療法士による個々の身体機能に合わせた機能訓練を受けられています。また、嚥下機能、発声機能の低下に対して、専門的なリハビリも提供しています。
勤務時間8:30~17:30
賃金体系相談の上
休暇制度の内容および取得状況夏休み年4日間付与
福利厚生の状況勉強会費支給、制服貸与、夏休み4日付与、職員インソール作成待遇あり
離職率16.6%=1人÷6人×100
2026年1月現在
行事等のイベントの計画、記録R6年11月、R7年2月足靴の教育として、ケアプラザに地域のイベントを開催した。
R6年11月足と靴の健康フェスタとして、地域のイベントを開催した。
R7年3月小学校への足育、足靴の専門的な分野の授業を講師予定となっている。
2週に1回、機能訓練指導員中心に理学療法分野の勉強会を行っている。
ブログやSNSへのリンクリハラボ足靴チャンネル / リハラボ BayWalking
https://youtube.com/@mbi_rehalabo_baywalking?si=JZOnj4_hwwNAv6es
リハラボ BayWalking 訪問看護&デイサービス インスタグラム
https://www.instagram.com/yokohama_baywalking?igsh=MTZpbzhzZGhkNGpo
そのほか
苦情相談窓口045-532-3257
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-12-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

横浜市青葉区の地域密着型通所介護(30件)

横浜市青葉区の地域密着型通所介護は30件あります。BALENAや特別養護老人ホーム ピア市ヶ尾をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

横浜市青葉区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の5件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。横浜市青葉区の地域密着型通所介護30件のうち27件が祝日に対応しています。
  • 定員140人は、横浜市青葉区の地域密着型通所介護30件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。