グループホーム東橋本
グループホーム ヒガシハシモト
基本情報
| 所在地 | 神奈川県相模原市緑区東橋本4-9-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-703-4352 |
| FAX番号 | 042-703-4355 |
| 運営法人 | 医療法人社団愛友会 法人番号: 4021005002348 |
| 公式サイト | https://nakahama-clinic.com/welfare/gh_higashihashimoto.html |
| 事業所番号 | 1492600406 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「すべての人が笑顔を忘れずに笑い声が絶えないホーム」をモットーに、一人ひとりのその人らしさを大切にした生活を送っていただくために、常に利用者に敬意の念を持った接遇に努め、人権の尊重、秘密保持の立場にたった介護と機能訓練を行なうことにより、利用者の心身機能の維持回復を図ることで、生活機能の維持又は向上を目指し、要介護状態の防止に努めます。 また、個々の利用者に合わせた介護予防計画を作成し、目標を達成するためのサービスを行ないます。 グループホーム東橋本は、利用者の生命または身体を保護するための緊急性が生じた場合等、やむを得ない場合を除き、拘束的手段を一切行ないません。すべての人が笑顔で一日を終えられるホームを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/11/01 |
| 協力医療機関 | 中濵クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。認知症の診断を受けている方。 2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3.自傷他害の恐れがないこと。 4.常時医療機関において治療をする必要がないこと。 5.契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 一ヶ月前に文書にて通達してください。 |
| サービスの特色 | 医療法人の運営するグループホームですので、医療連携を強化し、いつまでも安心したホームでの生活を提供します。 また生活保護受給者も積極的に入居を受付てます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 38人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業所報告/ひやりハット、事故に関して。利用者様の生活状況、レクリエーション報告、介護度、年齢、困難事例などの報告。 小規模多機能サービス説明会。自治会、参加者からの要望、提案把握など。 |
利用料
| 家賃(月額) | 56,367円 |
|---|---|
| 敷金 | 130,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時、家賃滞納の際の相殺。居室リフォーム代。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 28.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 18人(2022-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 80.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:9人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/18人 定員18人中、現在の空き数2人です。 (2022年09月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日々のレクの他に、本年度より地域のボランティによるイベントを月数回行われ、自治会の催し、子供会の子供たちとのふれあい、同法人の事業所イベントの参加にも出向いている。買い物は個別対応で近隣スーパーへ買い出し。又、要望があれば、個別で居酒屋へ出向くこともある。喫煙、アルコールは医師の禁止がない限り、相談の上個別で提供している。 サービス担当者会議は御家族様参加で適宜開催しており、要望の再確認、介護計画の見直しを図っている。又、拘束、衛生などの職員によるチームを発足し、利用者様の尊厳尊守や安全などを確保する取り組みを開始した。 まだ導入は少ないが、ボランティア参加も積極的に受付とおり、稼働実績も増えてきた。 母体が医療法人の為、夜間の発病時など往診も可能となり、医療面も充実したサービスが提供できるよう取り組んでいる。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各委員会を設置し事業所全体でサービスの質の向上を目指している。 |
| 併設されているサービス | 小規模多機能型居宅介護事業所が併設している。行き来は自由の為、利用者様同士の交流も盛ん。イベントやレクもユニットにかかわっていない為、皆で楽しむ事も多い。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 年2回、事業所イベント開催。月2回歌のボランティアも導入。又、季節毎の外出、外食。週間や日々適宜なレクリエーションを実施している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若い人材確保が出来ていないが、その分社会経験を有した職員が多く、より利用者様に近い観点から物事を判断できる場面も多い。また事業所の催事など、自分も楽しみながら利用者様にどう楽しんで頂くか、共有しようとする姿勢もあり、既存概念に捉われない発想も見受けられる。また女性が多く就業する為、女性ならでの気配りができ、食事も家庭に近い味を提供していると感じる。退職者も居るが、開所当時から就業している職員も多い。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入居者の年齢は多岐に渡る。認知症であってもしっかりとコミュニケーションが取れる方も多く、その結果個別ニーズは多岐に渡る。時折衝突する事はあっても、利用者間で率先して援助しあう場面も見受けられる。生活保護受給者の入居率が高いのも特色の1つ。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-703-4351(代表) 042-703-4352(2F) 042-703-4353(3F) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/4/8 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-01-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
相模原市緑区の認知症対応型共同生活介護(19件)
相模原市緑区の認知症対応型共同生活介護は19件あります。愛の家グループホーム相模原下九沢やあいはらグループホームそよ風をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
相模原市緑区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、相模原市緑区の認知症対応型共同生活介護19件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
相模原市緑区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。