グループホーム桜
グループホームサクラ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県相模原市中央区千代田二丁目1番16号 相模ビル2階・3階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-753-1113 |
| FAX番号 | 042-753-1114 |
| 運営法人 | 有限会社アルファープランニング 法人番号: 2021002028117 |
| 事業所番号 | 1492600018 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 認知症対応型共同生活介護の従業者は、要介護状態であって認知症の状態にあるもの(著しい精神症状や著しい行動異常が あるもの、急性期状態にある者を除く)に対して、利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境の下で 入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行う。 2 認知症対応型共同生活介護の実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他保健医療サービス又は福祉サービスを 提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/08/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団悠心会 森田病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態である方。 2 少人数による共同生活を営むことに支障がない方。 3 自傷他害の恐れがない方。 4 常時医療機関において治療する必要がない方。 5 本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に 賛同できる方。 |
| 退居条件 | 次の各号に該当する場合は、この契約は終了します。 1.要介護の認定更新において、契約者が自立もしくは要支援1と認定された場合 1.契約者が死亡された場合 1.契約者又は契約者代理人が契約満了に伴い本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 1.事業者が契約者からの中途解約の申し出に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を 満了した日 1.契約者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつ その移転先の受け入れが可能となったとき(1ヶ月を目安とします) ※但し、契約者が長期にグループホームを離れる場合でも、契約者又は契約者代理人と 事業者の協議の上、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。 1.契約者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能と なったとき 事業者は契約者が以下の事項に該当する場合には、本契約を解除することができます。 1.契約者が正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月以上遅延し、 相当期間を定めた勧告にもかかわらずこれが支払われない場合 1.伝染性疾患により他の契約者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が 認め、かつ契約者の退去の必要があるとき 1.契約者の行動が他の契約者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ契約者に 対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき 1.契約者又は契約者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の 見込がないとき 契約者からの中途解除 1.契約者は、本契約の有効期間中、本契約を解除することができます。この場合には、 契約者は契約終了を希望する7日前までに事業者に通知するものとします。 1.契約者は、介護給付費体系に変更があり利用料金の変更が生じたが同意できない場合、 及び契約者が入院した場合には、本契約を即時に解除することができます。 契約者からの契約解除 1.契約者は、事業者もしくはサービス従業者が以下の事項に該当する行為を行った場合には、 本契約を解除することができます。 1.事業者もしくはサービス従業者が正当な理由なく本契約に定める介護サービスを 実施しない場合 1.事業者もしくはサービス従業者が守秘義務に違反した場合 1.事業者もしくはサービス従業者が故意又は過失により契約者の身体・財物・信用等傷つけ、 又は著しい不信行為、その他本契約を継続しがたい重大な事情が認められる場合 1.他の利用者が契約者の身体・財物・信用等を傷つけた場合もしくは傷つける恐れが ある場合において、事業者から適切な対応をとらない場合 |
| サービスの特色 | 当施設では・基本理念「一人ひとりの尊厳と個人の意思を尊重し、安全・安心で充実した 暮らしの実現」すなわち、利用者サイドに立った、施設運営を目指しております。 ・動態観察を重視した、利用者の疾病に応じたケアの実現を目指しております。 ・利用者が車椅子になっても、また車椅子の方でも対応出きる設備とケアを目指しております。 ・連携の医療機関も急性期の病院であり、脳神経外科や泌尿器科もあり幅広い疾患に対応でき、 また認知症の専門医との連携もあり、利用者に安心を提供できると確信しております。 ・極力利用者ニーズを聞き取り、施設運営に反映しております。 ・現状3施設を運営しており、利用者及びご家族の希望を活かし施設の移動の相談受け入れも 行っております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 第92回「近況報告等説明」「フリーディスカッション」 第93回「近況報告等説明」「フリーディスカッション」 第94回「敬老会」 第95回 「近況報告等説明」「フリーディスカッション」 第96回 「近況報告等説明」「フリーディスカッション」 第97回 「近況報告等説明」「フリーディスカッション」 |
利用料
| 家賃(月額) | 69,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 27.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 79.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:8人 女性:10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月07日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-753-1113 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-26、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
相模原市中央区の認知症対応型共同生活介護(29件)
相模原市中央区の認知症対応型共同生活介護は29件。グループホーム秋桜、まごころホーム*淵野辺など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
相模原市中央区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
相模原市中央区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。