ツクイ厚木荻野グループホーム
ツクイアツギオギノグループホーム
基本情報
| 所在地 | 神奈川県厚木市下荻野1110-1 ツクイ厚木荻野グループホーム 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 046-243-6266 |
| FAX番号 | 046-243-6267 |
| 運営法人 | 株式会社 ツクイ 法人番号: 1020001136162 |
| 公式サイト | https://www.tsukui.net |
| 事業所番号 | 1492900483 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①要介護または要支援状態にあって認知症の状態にある利用者に対し、自立を目指し地域において共同して日常生活を営むことができるよう、心身の状態に合わせた介護計画を作成し、家庭的な環境の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話および機能訓練等を行うことにより、利用者への適切な援助を行います ②事業の実施にあたっては、利用者の自立への支援を基本とし、意思および人格を尊重して、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めます ③施設内でのサービス提供だけではなく、関係市町村、保険医療サービスまたは、福祉サービスを提供するものと綿密な連携と図り、総合的なサービスの提供に努めます ④利用者が病状の重度化や加齢等に伴い終末期の状態になった場合には、別紙、重度化した場合の対応に関わる指針に記載の対応をします |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/12/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上 ・認知症診断 ・厚木市在住者 ・自傷、他傷のない方 |
| 退居条件 | ①利用者の申し出により契約を終了する場合、契約終了の二週間前までに文書で申し出 ②事業所の申し出により契約を終了する場合、(人員不足、事業規模の縮小、ハラスメントや暴力、長期入院、料金滞納、重大な感染症など)、終了一か月前までに文書で通知 ③要介護認定区分が要支援または自立と認定とされた場合や亡くなった場合 |
| サービスの特色 | ・認知症介護の専門性の高いケア ・快適な住空間 ・個別支援 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 施設状況および活動報告等 |
利用料
| 家賃(月額) | 51,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 204,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 85.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活機能を維持向上するために、介護職員と一緒に料理の支度や洗濯物、掃除などを実施しています。 また、お茶やコーヒーなど自らが好きな時間に自由に飲めるよう、ドリンクコーナーや給茶機を設置しております。 朝、昼、夕の定時に、ラジオ体操をはじめ、健口体操、風船バレーなどレクリエーションを実施しています。 年中行事に沿って、おはぎ作りや恵方巻作り、和太鼓イベントや秋祭りなど、毎月イベントを実施しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 近所の神社やスーパー、衣服店などにお出かけすることや地域の方と一緒に教会へ出かけること、近隣の中学、高校、大学生との交流など、地域生活を意識した活動を行っています。 事業所のホームページに日々の様子写真を月2回掲載することや、毎月、居室担当よりご家族へ向けて写真つきのお便りを作成し、お渡ししております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 比較的高年齢の職員が多く従事しており、ご入居者と同じペースでゆったりとケアをしています。また、料理やお菓子つくりをはじめ、各々の特技を活かした手芸や生け花など委員会活動に主体的に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入居者同士でお互いの部屋を訪ねあうことやご家族との外食、ご友人と一緒に教会へ出かけるなど、それぞれのペースで暮らされています。 |
| 勤務時間 | 早番7:00〜16:00(休憩1:00)遅番10:00〜19:00(休憩1:00)夜勤16:00〜翌10:00(休憩2:00) |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-294-275 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/01/19 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-17、事業所の記入日は 2025-12-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
厚木市の認知症対応型共同生活介護(14件)
厚木市の認知症対応型共同生活介護は14件あり、あつぎポポログループホームやどんぐり庵などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
厚木市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、厚木市の認知症対応型共同生活介護14件のなかで最も多い規模です。
厚木市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。