曽於市社会福祉協議会通所介護大隅事業所
ソオシシャカイフクシキョウギカイツウショカイゴオオスミジギョウショ
基本情報
| 所在地 | 鹿児島県曽於市大隅町岩川5760番地1 大隅デイサービスセンター 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 099-482-3240 |
| FAX番号 | 099-482-3240 |
| 運営法人 | 社会福祉法人曽於市社会福祉協議会 法人番号: 3340005007243 |
| 公式サイト | http://soo-shakyo.or.jp/ |
| 事業所番号 | 4671600155 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,祝日 悪天候(台風,積雪等)の場合や災害が発生した場合(未然に防ぐ場合を含む。)には,休業又は営業時間を短縮することがあります。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業所において提供する通所介護は,介護保険法並びに関係する厚生労働省令,告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2 利用者の人格を尊重し,常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに,利用者及びその家族のニーズを的確に捉え, 個別に通所介護計画を作成することにより,利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3 利用者又はその家族に対し,サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 4 適切な介護技術をもってサービスを提供する。 5 常に,提供したサービスの質の管理,評価を行う。 6 居宅サービスが作成されている場合は,当該計画に沿った通所介護を提供する。 7 事業の実施に当たっては,地域との結びつきを重視し,関係市町村,居宅介護支援事業所,包括支援センター,その他の居宅サービス事業者並びに 要支援状態の維持若しくは改善を図り,又は要介護状態となることを予防し,自立した日常生活を営むことができるよう,必要な日常生活上の支援 及び機能訓練を行う。 8 新型コロナウイルス等の感染症発生及びまん延等の予防を徹底し、必要な介護サービスが継続的に提供できる体制を構築する。 9 利用者の人権の擁護、身体拘束・虐待の防止のため、必要な体制の整備を図るとともに、従業者に対し研修を実施する等の取り組みを行う。 10 業務継続に向けた取組の強化について、事業所は感染症や災害が発生した場合であっても、必要な介護サービスが継続的に提供できるように 業務継続に向けた計画(BCP等)の策定、研修の実施、訓練(シュミレーション)等の必要な措置を講じる。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/07/01 |
| サービス提供地域 | 通常の事業の実施地域は,鹿児島県曽於市の区域とする。(ただし,その他の地域については相談に応じる) |
| 営業時間(平日) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時15分~17時15分 |
| 営業時間(留意事項) | 悪天候(台風,積雪等)の場合や災害が発生した場合(未然に防ぐ場合を含む。)には,休業又は営業時間を短縮することがあります。 |
| 定休日 | 日曜日,年末年始(12月31日~翌年1月3日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 私たちは曽於市社会福祉協議会の事業所として、『人と人とのつながりを大切に 地域と共に歩む』の理念を常に心がけ、ご利用者が「地域の住民」であるという視点から、すべてのご利用者が住み慣れた在宅での生活を、その人らしく安心して継続できるよう、個別のニーズに沿って支援し、それを地域支援に繋げるよう努めて参ります。そのために、職員の認知症ケアや介護技術のスキルアップ等の自己研鑽と機能訓練の充実、職員が業務に専心できるように職場環境を整えるとともに、地域の行事に積極的に参加するなど、地域から必要とされる事業所を目指します。また、緊急時(災害発生、感染症蔓延)の際も、事業継続計画(BCP)に沿って出来る限りサービスを継続するよう努めます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | ①通常の事業の実施地域を超えた地点から、片道10キロメートル未満 300円(片道150円) ②通常の事業の実施地域を超えた地点から、片道10キロメートル以上 500円(片道250円) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食費は、1食あたり480円をご負担いただきます。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 30人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<31.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 筋力、体力維持向上を掲げて、集団体操や個別機能訓練を行っています。また認知症ケアの脳トレも、楽しい雰囲気で刺激をもらい笑顔になれるように取り組んでいます。昼食は栄養士が考えた、栄養バランスの良いおいしい食事の提供を行い和やかに食事を頂きます。食前の口腔体操や食後の口腔ケアでは、誤嚥予防や病気の予防を伝えています。相談を受けたときには、確かな情報や技術を分りやすくお伝えいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月1回、年間研修計画に基づいて、職員が研修内容の発表や資料にて全職員で学び、現場で実践することを話し合い、情報を共有しながら行っています。特にパーソンセンタードケア等の認知症ケアについて、法人内外の認知症専門職による研修や、認知症のご利用者の接し方についての実践研修等を積極的に取り入れ、認知症ケアのスキルアップを図ります。また、実施したことでどのように変わっていったかを、経過を見直し、常に必要な支援を考えて行っています。一人ひとりが学んだことを行っていくことで、自信を持って支援が提供できるように取り組んでいます。その際、個々の状態の把握とその状態に応じた個別支援を計画し、個別機能訓練の充実を図ることで、ご利用者の心身の機能維持・向上と、在宅での自立した生活を支援します。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・職員同士で、住民や利用者からの感謝の言葉などを聞いたことや、嬉しく感じた事などを称えるコメントを共有できる「ハッピーボックス」を導入。 ・毎日の朝礼や終礼時の申し送りにて、ご利用者やその家族からの謝意等があった際は全職員で共有する。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 私たちは曽於市社会福祉協議会の事業所として、『人と人とのつながりを大切に 地域と共に歩む』の理念を常に心がけ、ご利用者が「地域の住民」であるという視点から、すべてのご利用者が住み慣れた在宅での生活を、その人らしく安心して継続できるよう、個別のニーズに沿って支援し、それを地域支援に繋げるよう努めて参ります。そのために、職員の認知症ケアや介護技術のスキルアップ等の自己研鑽と機能訓練の充実、職員が業務に専心できるように職場環境を整えるとともに、地域の行事に積極的に参加するなど、地域から必要とされる事業所を目指します。また、緊急時(災害発生、感染症蔓延)の際も、事業継続計画(BCP)に沿って出来る限りサービスを継続するよう努めます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男女比1:8と、女性が多くなっていますが、男性のご利用者方も明るく元気にご利用頂いています。また、全ご利用者数のほぼ半数を要介護1の方が占めていることも特徴です。 |
| 勤務時間 | 午前8時30分~午後5時15分 |
| 賃金体系 | 本会(臨時)職員給与規定による。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 日 その他 週休二日制 毎 週 *勤務表による 6ヶ月経過後の年次有給休暇日数 10 日 |
| 離職率 | R6年度の離職率:8% (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が11人 (計算式):8% = 1人 ÷ 12人 × 100 2025年10月17日時点 |
| 利用者の一日の流れ | 【デイサービス日程表】迎え時間:9時~9時半頃 9:40 お茶・健康チェック 10:00 入浴 11:45 嚥下体操 12:00 昼食 口腔ケア(歯磨き・うがい) 13:00 静養 13:30 リハビリ体操・個別機能訓練 他 15:00 お茶・行事 15:20 トイレ誘導 15:40 送迎 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 1.通常の事業の実施地域は、鹿児島県曽於市の区域とします。 2.通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道10キロメートル未満 300円(1回につき 税別)、片道10キロメートル以上 500円(1回につき 税別)を徴収いたします。 3.営業日は月曜日から土曜日までとします。ただし、年末年始(12月31日から1月3日まで)を除く。 4.事業者が保有する自動車により、心身の状況に合わせた手段にて、利用者の居宅と事業所までの間の送迎を行います。ただし、道路が狭いなどの事情により、自動車による送迎が困難な場合は、車いす又は歩行介助により送迎を行うことがあります。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 最大3名のご利用者に対し1名の機能訓練指導員が、個別機能訓練計画書に沿って訓練を実施します。 身体の機能を維持するため状態を把握し、歩行訓練や階段昇降、握力訓練等を個別に実施しております。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0986-72-0460 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
曽於市の通所介護(8件)
曽於市の通所介護は8件。アクティブハウスR 短時間運動型デイサービス、デイサービス あいりをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
曽於市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは5.8件。全国の6.8件と比べるとやや少ないです。
- 定員30人は、曽於市の通所介護8件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは40人)。
曽於市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。