リハビリ&コンディショニングセンターZERO
リハビリアンドコンディショニングセンターゼロ
基本情報
| 所在地 | 札幌市中央区円山西町8丁目1-27 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-676-5136 |
| FAX番号 | 011-676-5212 |
| 運営法人 | 株式会社CDFグループ 法人番号: 4430001070664 |
| 事業所番号 | 0190100487 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 | 平日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)指定地域密着型通所介護及び指定第一号通所事業、介護予防通所介護は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 (2)事業者自らその提供する指定地域密着型通所介護及び指定第一号通所事業、介護予防通所介護の質の評価を行ない、常にその改善を図るものとする。 (3)指定地域密着型通所介護又は指定第一号通所事業、介護予防通所介護の提供に当たっては、通所介護計画又は第一号通所事業計画、介護予防通所介護計画に基づき、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行う。 (4)指定地域密着型通所介護及び第一号通所事業、介護予防通所介護の提供に当たる従業者は、指定地域密着型通所介護及び指定第一号通所事業、介護予防通所介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について理解しやすいように説明を行う。 (5)指定地域密着型通所介護及び指定第一号通所事業、介護予防通所介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行う。 (6)指定地域密着型通所介護及び指定第一号通所事業、介護予防通所介護は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に添って適切に提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/04/01 |
| サービス提供地域 | 通常の事業の実施地域は、札幌市中央区円山西町1~9、双子山1~4、旭ヶ丘1~5、伏見1~5、宮の森1~4条、北1~7条西18~28、北8~9条西19~26、北10~11条西20~23、大通西19~28、南1~3条西19~29、南4~5条西21~28、南6~8条西23~26、南9~13条西19~22、南14~23条西13~19、西区山の手1~7条、二十四軒1~4条、琴似1~4条,豊平区豊平 |
| 営業時間(平日) | 9時20分~16時40分 |
| 定休日 | 土日・夏季休暇・年末年始 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所は柔道整復師、理学療法士等が中心となり、リハビリテーションサービスを実施し、利用者の心身機能の維持・向上を図ります。また、更なる疾病予防にも配慮し、予防を目的とする運動指導を実施致します。 当事業所は利用者の心身の特性を捕らえて、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができ、さらに活動の可能性を高めるため、その療養上の生活を支援し、心身の機能の維持回復に努め、利用者が尊厳をもって居宅生活の質的向上を享受できるよう支援いたします。 利用に当たっては居宅サービス計画に遵守した計画を作成し、利用者本位のサービスが提供できるよう、居宅介護支援事業所、関係市町村、地域の保健・医療・福祉機関等との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努め、安心して在宅生活ができるよう支援します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 無料 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 行っていない |
| 食費とその算定方法 | 行っていない |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<13.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当事業所(リハビリ&コンディショニングセンターZERO)では、個々の目標に合わせた機能訓練プログラムを中心に提供しています。身体測定や姿勢分析、ICFに基づいた詳細なアセスメントを行い、根拠に基づいた効果的なリハビリ・運動指導を実践しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 現場職員と管理者が合同で参加する業務改善会議やケース検討会を定期的に開催し、ケアの質の見直しを行っています。また、年2回の全店集会等で実技研修や理念の共有を図り、事業所全体でのサービス向上に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | オンライン研修動画(ジョブメドレー等)の活用や、全店集会・社内研修を定期的に実施している。法人の基本理念や利用者本位のケア方針、介護保険制度等について継続的に学ぶ機会を提供し、理解の徹底とサービス品質の向上に努めている。 |
| 併設されているサービス | 整骨院 ジム |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 柔道整復師・理学療法士・作業療法士をはじめとする専門職や経験豊富な介護スタッフが在籍しています。定期的な社内研修やケース検討会を通じて常にスキルの向上に努めており、明るくアットホームな雰囲気の中で、利用者様お一人おひとりに寄り添った質の高いケア・リハビリを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援から要介護の方まで幅広くご利用いただいています。身体機能の維持・向上を目指す方や、運動を通じてリフレッシュを図りたい方など、目的を持って前向きに通われている方が多いのが特徴です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-676-5136 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
札幌市中央区の地域密着型通所介護(21件)
札幌市中央区には地域密着型通所介護が21件あります。デイサービス結笑やファミリーサポート 千のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
札幌市中央区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の5件と比べるとかなり少ないです。
- 定員20人は、札幌市中央区の地域密着型通所介護21件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
札幌市中央区のほかの地域密着型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月19日/最終更新 2026年9月17日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。