介護付有料老人ホーム ヴィラフローラ南円山

カイゴツキユウリョウロウジンホーム ウ゛ィラフローラミナミマルヤマ

基本情報
所在地札幌市中央区南8条西26丁目1-1
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電話番号011-562-7272
FAX番号011-562-4000
運営法人株式会社 ヴィラ
法人番号: 3430001029348
公式サイトhttp://www.villa-f.com
事業所番号0170101281
定員最大 158人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.入居者ひとりひとりの個性を尊重し、各人のニーズに応え、ホームが文字通り各人の家としての機能を保ちつつ、地域社会と積極的に交流をする機会を設けることにより、開かれたホーム運営を目指します。
2.介護を必要とする方々のプライバシーに十分配慮しながら、常に見守られている安心感を提供し、「一人の人間としての尊厳のある生活の提供」を目指します。
基本方針
・個人の尊厳を守りまごころと笑顔で接します。
・心の声に耳を傾け優しく寄り添う気持ちで接します。
・心に残るその方らしい暮らしのお手伝いをします。
事業開始年月日2005/06/02
協力医療機関宮の森記念病院、札幌在宅クリニックそよ風白石、円山公園内科、東苗穂病院、静明館診療所、ファミリークリニック札幌山鼻、訪問診療クリニック笑顔、Sapporo Home Medical Care、旭ヶ丘在宅クリニック
サービスの内容
短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く)なし
入居に関する要件 > 自立している者を対象あり
入居に関する要件 > 要支援の者を対象あり
入居に関する要件 > 要介護の者を対象あり
体験入居の内容原則お一人様一泊二日。空室及び感染症対策により受け入れ困難な場合あり。
利用料
利用料の支払方式選択方式
入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率22%
入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 償却期間7年
入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 解約時返還金の算定方法・入居後3月以内の契約終了:預り金、及び前記22%相当分の全額を返却し、利用期間に係る利用料を下記算定方式に基づいて受領する。算定方法:入居一時金×78%÷想定居住期間の月数÷30×入居日から契約終了日までの実日数
月額利用料は日割り計算を行う。その他食費、生活支援サービス費は実績に応じて徴収する。
・入居後3月を超えた契約終了:入居一時金×0.78÷償却期間の日数×契約終了日翌日から償却終了日までの日数
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃73,000円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費141,900円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費50,550円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費0円
職員の状況
総従業者数95人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員数の退職者数 > 常勤2人
看護職員数の退職者数 > 非常勤3人
介護職員数 > 常勤55人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員数の退職者数 > 常勤5人
介護職員数の退職者数 > 非常勤6人
経験年数10年以上の介護職員の割合25.4%
夜勤を行う従業者数9人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 158人(2022-10-12 時点)
入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均158人<63.2人>
入居率94.9%
入居者の平均年齢90.5歳
入居者の男女別人数男性:33人
女性:117人
要介護度別入居者数 > 自立9人
要介護度別入居者数 > 要支援112人
要介護度別入居者数 > 要支援25人
要介護度別入居者数 > 要介護148人
要介護度別入居者数 > 要介護216人
要介護度別入居者数 > 要介護318人
要介護度別入居者数 > 要介護430人
要介護度別入居者数 > 要介護512人
昨年度の退居者数31人
設備
居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積23.45㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 室数134室
居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積46.9㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 室数4室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
4/158人
定員158人中、現在の空き数4人です。
(2022年10月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述利用者の多くは介護を必要とする方で、看護師の24時間配置と協力医療機関の連携により、医療ニーズにも対応した万全の看護体制がサービスの特徴となっています。また看取り介護も積極的に実践し、納得して人生の終わりを迎えていただくため、お一人お一人に合わせた終の住まいの提案に努めています。介護業務(食事、入浴、排泄、移動)や身の回りの生活サポートだけでなく、高齢の皆さまのさまざまなお悩みごとに対する心の支援も大切な仕事での一つです。私達の基本理念として、
一、個人の尊厳を守り「笑顔」と「真心」で接します
一、心の声に耳を傾け優しく寄り添う気持ちで向き合います
一、心に残るその方らしい暮らしのお手伝いをします
の3点を掲げており、一人ひとりに寄り添った暮らしのお手伝いが私たちのモットーです。
サービスの質の向上に向けた取組① 入居者満足度調査の実施
当施設で提供するサービスに関して、ご入居者及びご家族のニーズや満足度を把握し、サービスの質の向上に役立てることを目的として、入居者満足度調査を行います。前回と同じ評価項目で調査を行い、2年前に実施した評価との偏りを検証していきます。
② 介護アシスタント(介護助手)の導入
人手不足の解消のため、さまざまな世代の雇用と多様な就労形態に対応していきます。介護という敷居の高い、もしくは高いと思われている職場イメージを変えるため、新たに気軽に介護に関われる「介護アシスタント」の職位を設け、介護業務の一部を介護アシスタントが受け持つことで、介護スタッフの専門性とモチベーションの向上を図ります。
③ 技能実習生による外国人労働者の活用
今後ますます厳しくなる介護人材の不足に対応するため、技能実習制度を活用した外国人介護人材の受入を開始します。技能実習生として受け入れた外国人材を「教育」し、次に入国する技能実習生を指導する「メンター」として育成することで中長期的な人員計画を達成し、実習生を受け入れることによる事業所の活性化と職員のスキルアップに期待します。本年度より外国人材の面接(スカウト)と入国申請手続きを開始し、2021年春の配属を目指します。
④ 介護ロボット導入による業務省力化
道の行う介護ロボット導入支援事業補助金を活用し、パラマウント社製「眠りスキャン」を導入します。本製品はベッド上の入居者の睡眠状況をリアルタイムでモニタリングし、状態(睡眠、覚醒、起き上がり、離床)の変化や呼吸の大幅な変動をパソコンに知らせます。入居者の眠りを妨げないよう、目が覚めている時間帯に介護を行うなど、夜間ケアを提供するタイミングの検討に役立てることが可能となります。看取り期における入居者の身体状況の確認に活用が期待されているほか、測定したデータは長期的な変動を記録、閲覧することができますので、担当医の診断材料として活用することも出来ます。
⑤ 研修プログラム
今後さらに増大し、多様化する介護ニーズに対して、サービス提供量の確保と、サービスの質的向上が重要な課題です。介護課長を中心として教育プログラムを作成し実践していきます。日常の身体介護技術だけではなく、高齢者特有の病気や認知症ケア、看取りの知識、高齢者の心理、接遇、介護理念、それを果たすためのあるべき姿・気持ちの持ちようまで、幅広く学ぶ体制を整えます。
従業員の特色に関する自由記述令和2年4月1日現在、派遣を含めて96名の職員が在籍しています。従業員の男女比は3:7で、年齢構成は20代から70代までと幅広く、平均年齢は46.7歳となっています。
利用者の特色に関する自由記述近年、病院や老健施設からの在宅復帰が難しい方からの入居相談が多く、胃ろうやIVH、末期癌など医療必要度の高い方の受入需要が高まっています。当社でもそのような多種多様な高齢者のニーズに合わせられるよう、人員や設備、サービスを維持することで、家族や利用者の信頼を獲得し、地域貢献型の老人ホームの経営を目指しています。令和2年4月1日現在、平均介護度は2.2で、自立から要介護まで幅広い介護度の方がお住まいです。利用者様同士の気遣いがあり、楽しく穏やかに過ごされています。
勤務時間9時~17時
11時30分~19時30分
7時~15時
16時30分〜9時30分
賃金体系基本給
諸手当(資格手当、夜勤手当、住宅手当、通勤手当、扶養手当、処遇改善手当、特定処遇改善手当、保育手当、時間外手当)
賞与
休暇制度の内容および取得状況夏季休暇・冬季休暇
有給休暇を取得しやすい環境です。
育児・介護休暇などの休業取得も積極的に取り組んでいます。
福利厚生の状況制服貸与
さぽーとさっぽろ加入
退職金制度
定期健康診断、インフルエンザ予防接種
離職率(離職率):18.8%
(内訳):1年間の離職者数が18人、1年前の在籍者数が96人
(計算式):18.8%=18人÷96人×100
そのほか
苦情相談窓口011-562-7272
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-10、事業所の記入日は 2025-08-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
特定施設入居者生活介護とは?

特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。

特定施設入居者生活介護のしくみと使い方特定施設入居者生活介護の選び方

札幌市中央区の特定施設入居者生活介護(9件)

札幌市中央区の特定施設入居者生活介護は9件。そんぽの家苗穂、ケアメゾン山鼻1号館をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

札幌市中央区の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.5件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員158人は、札幌市中央区の特定施設入居者生活介護9件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。