グループホーム厚別東館
グループホームアツベツヒガシカン
基本情報
| 所在地 | 北海道札幌市厚別区厚別東4条2丁目2番30号 グループホーム厚別東館 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-398-5517 |
| FAX番号 | 011-398-5578 |
| 運営法人 | 医療法人社団 翔嶺館 法人番号: 7430005001472 |
| 公式サイト | http://www.shoureikan.jp/ |
| 事業所番号 | 0190502963 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所において提供するサービスは、介護保険法ならびに関係する厚生労働省令、告示の趣旨および内容に沿ったものとする。 ・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサ-ビスの提供に努めるとともに、個別の認知症対応型共同生活介護計画または、介護予防認知症対応型共同生活介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサ-ビスを提供する。 ・利用者およびその家族に対し、サ-ビスの内容および提供方法について分かりやすく説明する。 ・適切な介護技術をもってサ-ビスを提供する。 ・常に、提供したサ-ビスの実施状況の把握および評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/12/1 |
| 協力医療機関 | 新札幌聖陵ホスピタル |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護または要支援2で認知症の状態にある者。 |
| 退居条件 | ・介護認定により、自立もしくは要支援1と判定された場合。 ・サ-ビス利用料金の支払が2ヶ月以上遅延し催告に応じないとき。 ・利用者が連続して3ヶ月以上医療機関への入院が見込まれる、又は入院した場合。 ・利用者が介護老人福祉施設または介護老人保健施設に入所した場合。 ・グル-プホ-ムの滅失または重大な毀損により、サ-ビスの提供が不可能になった場合。 ・事業者が解散等の止むを得ない事由により事業所を閉鎖する場合。 |
| サービスの特色 | 常に利用者様本位・自立支援の精神で利用者様と接する。調理・清掃・洗濯等の日常生活支援等、利用者様と職員が一緒に行い、利用者様に寄り添ったケアをしていく。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 9人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営状況報告。年間スケジュールについて等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 59,800円 |
|---|---|
| 敷金 | 59,800円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 44.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-08-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご自分でできることは、ご自分の意志で行っていただき、動ける環境づくり目指しております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内の複数のグループホームが集まり、身体拘束適正化委員会や感染防止対策委員会を実施しております。 定期的に研修会も開催し、職員の知識向上を目指しております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎日の申し送りや、毎月のユニット会議、申し送りノート等で、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層の職員が、介護の資格取得やスキルアップに意欲的に取り組んでおります。 法人理念「感謝される存在」を念頭に、入居者様の介護・自立支援をさせていただいております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症高齢者の方はもちろん、介護度が重度な方の介護も可能です。 |
| 勤務時間 | 1か月単位の変形労働制 ①早番/7:00~16:00(休憩1h) ②日勤/9:00~18:00(休憩1h) ③遅番/10:00~19:00(休憩1h) ④夜勤/16:30~翌9:30(休憩2h/4~5回程度で応相談) |
| 賃金体系 | 月給183,000円~ ※経験・資格等を考慮します。 〈月収例:夜勤5回の場合〉月収20.2~21.2万円以上可能 〈月給18.3万円+夜勤3万円(6千円/回×5〉+処遇改善手当(1.5~2.5万円)〉 |
| 福利厚生の状況 | ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室の整備 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 月1回以上行事を行っています。 お誕生日会や外出行事も行っています。 |
| 利用者の一日の流れ | 6:00~7:00 起床・モーニングケア 7:00~8:00 朝食・後片付け・食後のコーヒータイム 8:00~9:00 新聞・ニュースチェック等 9:00~9:30 健康チェック・バイタル測定 9:30~11:30 入浴・個人活動 (脳トレ・パズル・塗り絵・裁縫・調理補助・TV鑑賞等) 11:30~12:00 体操(ラジオ体操・下肢体操・嚥下体操等) 12:00~13:00 昼食・後片付け・口腔ケア・食後のコーヒータイム・午睡 13:00~15:00 入浴・個人活動 (脳トレ・パズル・塗り絵・裁縫・調理補助・TV鑑賞等) 15:00~15:30 おやつ 15:30~16:00 体操(音楽体操・棒体操等) 16:00~17:30 集団ゲーム・TV鑑賞等 17:30~18:30 夕食・後片付け・口腔ケア 18:30~22:00 TV鑑賞・ナイトケア・入床 22:00 消灯 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-398-5517 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護(18件)
札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護は18件。ふれあいの里グループホーム日翔館、グループホームレガロ大谷地など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.2件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護18件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
札幌市厚別区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。