グループホーム白ゆり新さっぽろ
グループホームシラユリシンサッポロ
基本情報
| 所在地 | 札幌市厚別区厚別東1条2丁目1番1号 ライフプレステージ白ゆり新さっぽろ 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-899-1185 |
| FAX番号 | 011-899-1186 |
| 運営法人 | 株式会社メディカルシャトー 法人番号: 8430001056081 |
| 公式サイト | http://www.shirayuri.gr.jp/ |
| 事業所番号 | 0190500579 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。認知症の特性を踏まえて、その方の人格を尊重し、利用者の立場に立った介護計画に基づいたサービスを提供する。利用者及び家族に対しサービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する。地域や家族との結びつきを重視し、関係市町村、介護支援者、介護保険施設等地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービス提供に努める。運営推進会議を約2カ月に1回の割合で開催し適正な運営を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 緑稜会 みどりクリニック菊水元町 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護認定をうけ、要支援2、または要介護1~5までの方、認知症の診断を受けている方。共同生活を送ることに支障がない方。極端な暴力行為や自傷行為のない方。おおむね身の回りのことが自分でできる方。 |
| 退居条件 | 要介護状態が自立または要支援1に変更された時。利用者が死亡された時。契約書第19条に該当する時、及び第20条に該当した時。利用者が、他の介護保険施設に入所することになった時。利用者が共同生活住居を離れて2カ月以上の経過が予測される、または実際にされた時。 |
| サービスの特色 | なじみのスタッフが24時間利用者様に寄り添い安心し、心穏やかな生活を提供します。少人数での生活、個人個人に合ったきめ細やかな対応を心がけています。毎日の生活の中で食事作り・掃除洗濯等を利用者様と共に行い、関わるスタッフ全員が家族の一員として日々の生活を提供します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者様の入退去状況、ホーム活動状況報告、避難訓練実施報告、避難訓練見学参加、新型コロナウィルス関連の罹患状況等動向・面会等制限の規制・緩和についての報告、高齢者の権利擁護について、事故とヒヤリハット報告、地域のなかのグループホームのあり方について、外部評価自己評価結果報告、中核症状と行動心理症状について、事業所のICT化の取り組み、外国人技能実習生の活動について、等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 77,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 1,540,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 当事業所が閉鎖した場合、運営法人株式会社メディカルシャトーが保証金の支払いをいたします。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 39.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 18人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 27人(2023-11-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/27人 定員27人中、現在の空き数0人です。 (2023年11月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者と職員が一緒に楽しむことができる「行事」、看取り介護を中心に年々発展する「医療連携」、認知症ケアの前に、対人間としての当たり前の礼儀、接遇を基礎土台として、個別ケアと疾患別ケアを中心とした「認知症ケア」の3本柱を軸とし、全てに計画・実行・反省を繰り返しながら成長するサービスを意識している。行事は年間計画に基づいて展開し、運営推進会議やアンケートなどで家族の意見を取り入れながら運営している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月行われる全体研修会、フロア研修会、外部研修、資格取得支援制度など、数々の学びを支援する仕組みによって知識と考え方を高め、それをケアに活かせる取組を行っている。 |
| 併設されているサービス | 訪問介護/定期巡回随時対応サービス/サービス付高齢者住宅/ショートステイ/デイサービス/訪問看護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理美容 カット2,300円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の年齢層は20代~60代までの各世代がバランスよく混ざり合っているので、ケアの方針は高齢者の気持ちが分かる60代の意見や、最新の認知症ケアに精通する若い世代の考え方などを取り入れている。本人視点の認知症ケアは「全ては利用者の笑顔のために」という考え方を軸にチームプレーを意識しながら日々の変化に対応している。明るくアットホームな環境で働く職員は、皆やりがいと使命感を持って働いている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ほぼ9割が女性利用者が占めており、フロアの雰囲気は穏やかで静かな印象。全ユニットが対面キッチンの前で利用者が寛げる環境となっている為、それぞれが体調に合わせてキッチンの職員とのコミュニケーションを楽しみながら、他の入居者仲間とフロアで過ごされている。モットーである「ゆったり、笑顔で、楽しく」がそのままフロアの雰囲気に反映されている。 |
| 勤務時間 | 早番 7:30~16:30 日勤 9:00~18:00 遅番 10:30~19:30 夜勤 16:30~10:30 |
| 賃金体系 | 基本給 141,000円 夜勤手当 1回 5,000円 介護福祉士資格手当 10,000円 会議手当 1,000円 交通費支給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間105日+有休休暇 2019年度有休取得状況:1人当たり7.2日 |
| 福利厚生の状況 | 介護福祉士受講講座、外国人技能実習生への日本語教室 |
| 離職率 | 前年度退職者数7名÷1年前職員数25名×100=28.0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-899-1185 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/03 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護(18件)
札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護は18件あります。ふれあいの里グループホーム日翔館やグループホームレガロ大谷地をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.2件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員27人は、札幌市厚別区の認知症対応型共同生活介護18件のなかで最も多い規模です。
札幌市厚別区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。