新さっぽろ総合リハビリテーションセンター フィジオコンセプト

シンサッポロソウゴウリハビリテーションセンター フィジオコンセプト

基本情報
所在地北海道札幌市厚別区厚別中央2条4丁目6-30
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電話番号011-895-8012
FAX番号011-895-8013
運営法人株式会社3eee
法人番号: 2430001046030
公式サイトhttps://3eee.co.jp/business/physio
事業所番号0170510812
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護平日,祝日
午前・午後を2単位に分けて運営。(改行)【午前】9:00~12:05(改行)【午後】13:30~16:35
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針専門的なサービス提供を行い、要介護認定者の社会的再統合の実現へ向けた取り組みをします。
ただ預かるだけではなく、個々の目標を全人間的に尊重し、尊厳を守り、自立生活の充実を図ります。
一人一人とのコミュニケーションを最も重要視し、しっかりと耳を傾け生活に寄り添っていきます。
事業開始年月日2015/03/02
サービス提供地域札幌市厚別区・白石区・清田区
営業時間(平日)9時00分~16時35分
営業時間(祝日)9時00分~16時35分
営業時間(留意事項)午前・午後を2単位に分けて運営。
【午前】9:00~12:05
【午後】13:30~16:35
定休日土・日・年末年始
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色医療資格を持った経験者スタッフを複数配置し、専門的なサービスを安心して受けることが出来ます。
ノルウェー発祥のレッドコードという運動ツールを10基取り入れ、個別対応によるリハビリテーションを
行います。その他空圧式トレーニングマシン、トレッドミル、アシスト付きバイク、先進評価機器を
取り揃えて、根拠のあるオーダーメイドリハビリテーションを実現します。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)送迎範囲に限りがあるため、定めなし。
延長料金とその算定方法2単位制のため、定めなし。
食費とその算定方法食事提供なし。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数12人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員 > 常勤3人
介護職員 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2023-11-24 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均18人<13.3人>
要介護度別利用者数 > 要介護129人
要介護度別利用者数 > 要介護212人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述主に関節の動きを良くするために可動域訓練や、安定した歩行や所作獲得のためのバランス強化を行います。
先進的な機器類を多く取り入れ、詳細な評価にも力を入れています。
時期によっては外出レクリエーションを行い、外出先での社会対応能力の評価を行い、ご本人様やご家族様へフィードバックを繰り返しております。
サービスの質の向上に向けた取組定期的な専門家による自社セミナーを繰り返し、従業員のリハビリテーションスキルや介護保険分野の知識や行動能力の向上に
努めています。各種全国で行われている学会等にも積極的に症例研究発表を繰り返し、根拠のあるサービス作りに取り組んでいます。
併設されているサービス平成27年3月に開設した新しいカタチのリハビリ型デイサービスです。
巷には短時間型のデイサービスが多くなり、サービス内容の差別性がわかりづらくなってきていますが、
フィジオコンセプトはより生活能力の向上や社会的再統合(地域で生活をし続けていくこと)の実現へ向けた
取り組みがわかりやすくなっております。
随時見学やサービス体験を受け付けております。
保険外の利用料等に関する自由記述要支援認定者が継続的に通所をしたことにより、自立判定となった場合には自主サービスの一環として
「自立支援サポート制度」というものを独自に行っております。
これにより、要支援認定者が自立となっても継続して通所することが出来るため、機能低下や在宅生活の継続的な支援が可能となっております。
全国初の取り組みにより、多くの自立認定者が生み出されております。
従業員の特色に関する自由記述医療リハビリテーションでの経験がある理学療法士・言語聴覚士・看護師を配置し、医療リハビリテーション期間を終了したあとでも安心して身体機能及び生活能力の向上を目指せる体制作りをしております。個別のプログラム作成はもとより、その日ごとのオーダーメイドプログラムは、きつすぎず適度な負荷量で行われます。明るい女性セラピスト中心の通所介護施設で、目標達成へ向けた前向きな取り組みが自慢です。
利用者の特色に関する自由記述生活期が長い要介護認定者様がメインですが、病院を退院して間もないご利用者様もいらっしゃいます。
病院でのリハ期間では足りなかった方や、もっと良くなりたいと思っている方が自主的に通所されているのが大きな特徴です。
逆に外出するのが億劫だという方へも、個々に合わせたアプローチにより外出の機会を創出します。
そのほか
苦情相談窓口011-895-8012
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-18、事業所の記入日は 2025-12-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

札幌市厚別区の地域密着型通所介護(9件)

札幌市厚別区の地域密着型通所介護は9件あり、オストケアデイサービスあつべつやデイサービスクラールもみじ台などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

札幌市厚別区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の5件と比べるとかなり少ないです。

  • 祝日も利用できます。札幌市厚別区の地域密着型通所介護9件のうち7件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。