グループホームはなぞの
グループホームハナゾノ
基本情報
| 所在地 | 北海道紋別市花園町3丁目7番20号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0158-26-2550 |
| FAX番号 | 0158-26-2780 |
| 運営法人 | 有限会社ホープ 法人番号: 3450002013002 |
| 事業所番号 | 0175000678 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 有限会社ホープが開設する「グループホームはなぞの」は、適正な運営を確保するため管理運営に関する事項を定め、事業所職員が利用者に対し、家族的な雰囲気の中、ごく普通に日常生活を送り、その人らしいあるがままの暮らしを支援するため適正な介護サービスの提供を行うこととしています |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/10 |
| 協力医療機関 | 幸栄病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症であること。 ・少人数による共同生活を営む事に、支障がないこと。 ・自傷、他害の恐れがないこと。 ・常時医療機関において、治療する必要のないこと。 |
| 退居条件 | ・正当な理由なく利用料その他、自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき。 ・伝染病疾患により、他の利用者の生活に著しい影響を及ぼす恐れのあるとき。 ・利用者の行動が他の利用者の生活、健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、且つ通常の介護方法では防止することが 出来ないと事業者が判断したとき。 |
| サービスの特色 | グループホームはなぞのでは「家庭的なぬくもりの中で、その人らしく」という基本理念のもと利用者の方が自分らしい暮らしを 送ることができるよう工夫しながらケアを行っております。見守りセンサー等の導入により夜間の見守り体制を強化し、職員の巡回負担を軽減しながら、効率的かつ質の高いケアを実現しています。これにより職員の働きやすさと利用者様ひとり一人に寄り添う時間を確保し、安心して生活していただける環境づくりを推進しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和5年5月、7月、9月、11月、令和5年1月いずれもコロナで開催中止(書面報告) 令和6年3月開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 12人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・ホームの運営状況について ・ホームの直近行事報告及び今後の行事計画について ・事故、ヒヤリハットの報告 ・外部評価機関による評価結果について ・会議参加者からの意見・提言・要望について ・身体的拘等の適正化について |
利用料
| 家賃(月額) | 33,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 10人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2022-09-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2022年09月16日時点) |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員数は管理者を含め18名(全員女性)でこの内、3名が外国人介護職員である。外国人を採用したことで彼女達を中心にした職員のチームワークが向上。 これにより「紋別一のグループホーム」を目指し「ONE TEAM(ワンチーム)による業務の推進」が推進されている。 また、当初外国人介護職員を利用者が受け入れてくれるかどうか心配していたが、利用者が彼女対達を拒否することは全くなく、今では利用者の信頼度は日本人職員以上の部分も見受けられる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0158-26-2550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/30 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-10、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
紋別市の認知症対応型共同生活介護(6件)
紋別市の認知症対応型共同生活介護は6件あり、グループホームまごの手やグループホームだんらん紋別 落石館などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
紋別市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、紋別市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで最も多い規模です。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。