グループホーム第2やわらぎ
グループホームダイ2ヤワラギ
基本情報
| 所在地 | 北斗市追分5丁目3-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0138-48-5666 |
| FAX番号 | 0138-48-1666 |
| 運営法人 | 医療法人やわらぎ会 法人番号: 5440005000319 |
| 公式サイト | http://www.yawaragikai.com/kaigo/k_gh.html |
| 事業所番号 | 0171500713 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 医療法人やわらぎ会(以下「法人」という。)が開設するグループホーム第2やわらぎ(以下「事業所」という。)が行う認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護及び短期利用共同生活介護及び介護予防短期利用共同生活介護(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所ごとに置くべき従業員が、その人の有する能力を十分発揮し、たのしく笑顔で暮らせるように努力し、その人らしく生活できるように、ひとり一人を尊重して自由でくつろいだ時間が過ごせるように努めます。また、住み慣れた地域の中で馴染みの人たちとふれあいを大切に暮らせるよう努める事を目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/09/01 |
| 協力医療機関 | ひでしま内科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。(2)小人数による共同生活を営むことに支障がないこと。(3)自傷他害のおそれがないこと。(4)常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | (1)正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき。(2)伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退居の必要があるとき。(3)利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき。(4)利用者又は連帯保証人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 |
| サービスの特色 | 利用者の意思を尊重し、望ましい在宅生活が過ごせるようチームで支援するなどのサービスを提供する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 4人 |
利用料
| 家賃(月額) | 25,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-07-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 77% |
| 入居者の平均年齢 | 84歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2017年07月20日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-49-8080 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2009/03/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
北斗市の認知症対応型共同生活介護(7件)
北斗市の認知症対応型共同生活介護は7件あり、グループホームめぐみやグループホーム北陽などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
北斗市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.1件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
北斗市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。