TNふれあいケアサービス(株) ふれあいの里 グループホームほっ虹
ティエヌフレアイケアサービス フレアイノサト グループホームホッコウ
基本情報
| 所在地 | 北海道千歳市北光5丁目4番3号 ふれあいの里グループホームほっ虹 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0123-29-5617 |
| FAX番号 | 0123-29-5618 |
| 運営法人 | TNふれあいケアサービス株式会社 法人番号: 9430002058563 |
| 事業所番号 | 0191100353 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1,本事業所において提供する事業は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2,事業の実施にあたっては市町村、各地域の保健、医療、サービス、との綿密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。 3,利用者の人格を尊重し常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより常に利用者が必要とするサー ビスを提供する。 4,利用者及びその家族に対しサービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する。 5,適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 6,常に、提供したサービスの質管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/3/20 |
| 協力医療機関 | しののめくりニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1,要介護者及び要支援2の者であって、かつ認知症の状態である事。 2,少人数による共同生活を営む事に支障が無いこと。 3,自傷、他害の恐れが無いこと。 4,常時医療機関において入院等の治療をする必要が無いこと。 5,本契約に定める事を承認し重要事項説明書に記載する事業者の経営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 1,要介護認定更新において利用者が自立もしくは、要支援1と認定された場合。 2,利用者が死亡した場合。 3,利用者及び代理人が第16条に基づき本契約の解除を通告し予告期間が満了した場合。 4,事業者が第17条基づき本契約の解除を通告し予告期間を満了「した場合。 5,利用者が病気の治療の等その他の為グループホームを離れる事がきまりかつその移転先の受け入れが可能となった場合。なおかつグループホームへの復帰が困難と判断された場合。その長期とは30日間を目安よします。ただし利用者が長期にグループホームを離れる場合でも利用者、利用者の代理人、事業者の協議のうえ家賃の支払い等居室確保に合意したときは本契約を継続することができます。 6,利用者が他の介護保険施設等への入所が決まりその施設の側で受け入れが可能となった場合。 7,事業者または利用者、署名代行者、身元引受人、連帯保証人のいずれかが第28条の確約に反する事実が判明した場合。 |
| サービスの特色 | 1,入浴排泄、食事、着替え等の介助 2,日常生活での世話 3,日常生活での機能訓練 4,相談、援助 他 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 51人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | -事故報告、入居者様の近況報告、看取りについて、重度化した場合の対応、職員状況、同法人開設情報等 災害対策、BCPについて他 |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 29.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・介護度の高い方も安全に、かつ介護度が低い方がアクティビティに生活出来るように支援しています。 介護度の高い方は、主治医、看護師と綿密な連携を図り安心して生活できるようにスタッフ一同努めている。 介護度の低いかたは、アクティビティを重視しこまめな外出、大きなイベント、畑や花を育て飽きの来ないような生活支援を心掛けています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・スタッフの資格支援制度 ・定期的な研修【イーラーニング】 ・ホームページ上での入居者様の様子【ブログのアップ月に3回から4回】 ・月末に発行している紙媒体のおたより【写真付き】 ・スタッフが働きやすい環境整備 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 杖をついていた入居者が毎日の歩行訓練により杖がいらなくなった、 終末期に入った方の食事形状を模索し安全にかつ栄養がとれるものを提供することができるようになった等 運営推進会議等で発信している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 看取りを行っている為、終末期に入る方にはリクライニング車いすのリース、または褥瘡予防のために エアーマットを一時的にリース頂くことがある、本人の状況による。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・20代から70代まで幅広い年代のスタッフが在住している。中には看護師、准看護師、保育士の資格を有するスタッフが介護職員として勤務している。 それぞれの得意分野を活かし業務に従事している。現在は高校生もアルバイトに従事している。 また家庭の事情により、常勤勤務が難しいスタッフについては【子が小さい、親の介護等】希望の勤務形態をつくり働きやすい環境を整えている。 その為、入職当初は短時間勤務しかできなかったスタッフも子が成長し現在超時間勤務も可能となり継続して勤務している。 楽しく、安全をモットーに業務に従事している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・介護度が高い方も多く受け入れています。 介護度が高い方もそうでない方も皆で一つ屋根の下に楽しく生活しています。 |
| 勤務時間 | ・常勤以外は勤務時間を選んでもらう。 例①9時~13時短時間勤務 ②13時~16時短時間勤務 ③7時半~16時半8時間勤務 ④8時半~17時7.5時間勤務 ⑤16時半~翌10時までの夜勤専従等等 また、札幌市や苫小牧市より勤務している職員もいるためシフトの配慮を行っている。⑥または高校生夕方からの2時間バイト、または土日5時間バイト等。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・年5回以上有休消化 自由取得 ・誕生日にはバースディ休【3連休有給も消化】 ・希望休の100%取得 ・推し活休等 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 行事については、計画的に外出や外食することもあるが、天気や入居者様の体調を見て突発的に出かけることもある。計画的の場合は職員が行事伺いを立て何の目的で何を楽しむのか外出後は反省点、よかった事を職員同士で話し合い次回の参考にしている。行先は様々で、近所の食べ放題店舗、商業施設内のファストフード、時期限定のスィーツ屋、他様々な店舗に外食へ、また近隣の牧場へでかけたり、隣市の道の駅に行くこともある。 |
| 利用者の一日の流れ | 午前は主に処置、入浴。【介護度が高い方が多い為様々な処置あり平均介護度3.4】それ以外の方については体操、歩行訓練、その後レク。敷地内散歩。花畑を見たり時期的には野菜畑作業。他ことわざかるた、運動的なボールレク等を行う。その後水分摂取。昼食。午後睡。水分おやつ、午後レク。夕食。ナイトケア。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0123-29-5617 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
千歳市の認知症対応型共同生活介護(17件)
千歳市の認知症対応型共同生活介護は17件あります。ふれあいの里グループホームほくとの家やけあビジョンホーム千歳をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
千歳市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、千歳市の認知症対応型共同生活介護17件のなかで最も多い規模です。
千歳市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。