有料老人ホーム悠々
ユウリョウロウジンホームユウユウ
基本情報
| 所在地 | 広島県世羅郡世羅町西神崎806 有料老人ホーム悠々 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0847-22-2000 |
| FAX番号 | 0847-22-2002 |
| 運営法人 | 株式会社悠々 法人番号: 1240001036002 |
| 公式サイト | http://sera-youyou.jp/ |
| 事業所番号 | 3474200387 |
| 定員 | 最大 50人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 有料老人ホーム悠々では、入居者された方々が安心・安全、穏やかな日常生活が送られるように、ハード面ではユニバーサルデザインを導入し、介護にあたる職員は気配り、心配りをして、ひとりひとりの入居者のニーズを把握しながら生活支援、介護サービスの提供を実行します。特定施設サービス計画に基づき、入浴、排泄、食事等の介護やその他の日常生活上の世話、機能訓練及び療養上の世話を行うことにより、要介護状態及び要支援状態等になった場合でも入居者がホームにおいてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにしています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/03/01 |
| 協力医療機関 | 公立世羅中央病院 |
サービスの内容
| 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く) | あり |
|---|---|
| 入居に関する要件 > 自立している者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要支援の者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要介護の者を対象 | あり |
| 体験入居の内容 | 1泊2食付き3000円(税抜)。事前申し込み必要。 |
| サービスの特色 | 有料老人ホーム悠々では、入居された方々が安心・安全、穏やかな日常生活が送られるように、ハード面ではユニバーサルデザインを導入し、介護に当たる職員は気配り、心配りをしてひとりひとりの入居者のニーズを把握しながら生活支援、介護サービスの提供を実行します。 |
利用料
| 利用料の支払方式 | 月払い方式 |
|---|---|
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率 | 0% |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃 | 51,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費 | 41,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費 | 54,300円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費 | 16,800円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 35% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 50人(2026-01-19 時点) |
|---|---|
| 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<63.0人> |
| 入居率 | 98% |
| 入居者の平均年齢 | 89.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:8人 女性:41人 |
| 要介護度別入居者数 > 自立 | 0人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退居者数 | 13人 |
設備
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積 | 16.20㎡ |
|---|---|
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 室数 | 50室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/50人 定員50人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月19日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 世羅台地にある花や果物を楽しんでいただけるイベントをご用意しています。 また、施設内では春は中庭でお茶会、夏はお祭り、秋は秋刀魚祭り焼き芋祭り・冬はイルミネーションなど、 施設での生活に少しでも楽しみや潤いが感じられる様々なサービスをご用意しています。 介護サービスでは、酸素が必要な医療依存度のある方や認知症が進行されている方の受入れも行っております。 地域と連携して、様々なニーズに対応できるよう心掛けています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的にスキルアップ勉強会(研修)を行っています。 基本事項から応用編まで多彩な勉強会を取り入れています。 また、外部研修も積極的に参加し、職員の質の向上に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 地域に愛され、誇りを持って働く:多世代交流による「心の報酬」の実現 「悠々」では、地域の児童・生徒や住民との日常的な交流を、単なるレクリエーションではなく、**「職員のモチベーション向上」と「地域包括ケアの体現」**の重要な場として位置づけています。 1. 小学生・中学生との多世代交流 子どもたちの純粋なエネルギーは、入居者様だけでなく、支える職員の心も動かします。 小学生による出し物・交流会の開催: 近隣の小学校と連携し、歌や合奏、肩たたき、昔遊びなどを通じた交流を実施。子どもたちの笑顔が入居者様に劇的な変化(意欲向上)をもたらす様子を目の当たりにすることで、職員は「この仕事をしていて良かった」と強く実感します。 「地域の先生」としての役割: 入居者様が子どもたちに知恵を伝承する場を職員がプロデュース。職員は、入居者様の「衰え」ではなく「豊かな人生経験」に光を当てるプロとしての喜びを味わえます。 2. 地域包括ケアの一員としての自覚 「施設の中の人」から「街を支える専門職」へと視点を広げます。 住民参加型イベントの主催: 夏祭り、餅つき、防災訓練などを地域住民と共に実施。地域の方から「悠々さんがあってくれて安心」という言葉を直接かけられることで、自己肯定感が向上します。 |
| 併設されているサービス | 通所介護事業所 デイサービス悠々 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層が幅広く経験や資格もさまざまですが、職員同士和気あいあいと仕事をしています。 さまざまな研修が受けれる機会を作りながら、職員一人一人がレベルアップできる仕組みを確立し 利用者お一人お一人の生活を支援していけるよう努力しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・要介護認定を受け要支援1から要介護5と診断された方 ・共同生活ができる方 ・常時の医療的管理や処置が不要な方 ・利用料をお支払い頂ける方 上記の方が入居の対象となります。 |
| 勤務時間 | 早出勤務 7:00~16:00 日勤業務 8:30~17:30 遅出業務 10:00~19:00 夜勤業務 16:00~翌9:00 |
| その他 | 職場環境要件の掲示について 見える化要件に基づき、特定加算の取得状況を報告し、賃金以外の処遇改善に関する具体的な取り組み内容を下記に掲示致します。 資質の向上 ●職場環境要件項目 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を習得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) ○当法人としての取り組み 自己啓発支援制度(資格支援制度)を導入し、受験料や研修費等の補助を行うことにより、職員が研修や講習を受けやすい環境を整えている。 ●職場環境要件項目 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 ○当法人としての取り組み 施設内研修又は外部研修の受講を必須とし、またキャリア段位制度を活用した人事考課シートに基づきキャリアアップ制度を整えている。 労働環境・処遇の改善 ●職場環境要件項目 ICT活用(ケア内容や申し送り事項の共有(事業所内に加えタブレット端末を活用し訪問先でアクセスを可能にすること等を含む)による介護職員の事務負担軽減、個々の利用者へのサービス履歴・訪問介護員の出勤情報管理によるサービス提供責任者のシフト管理に係る事務負担軽減、利用者情報蓄積による利用者個々の特性に応じたサービス提供等)による業務省力化 ○当法人としての取り組み 介護ソフトの活用による情報共有、記録の電子化による業務負担軽減を行っている。 ●職場環境要件項目 ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ○当法人としての取り組み 毎月、業務改善ミーティングを開き勤務環境やケア内容の改善等を行っている。 その他 ●職場環境要件項目 非正規職員から正規職員への転換 ○当法人としての取り組み 非正規職員から正規職員への転換を奨励している。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0847-22-2000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-01-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
特定施設入居者生活介護とは?
特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。
世羅町の特定施設入居者生活介護(1件)
世羅町の特定施設入居者生活介護は、いまのところ有料老人ホーム悠々の1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
世羅町の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の1.5件と比べるとほぼ同じです。
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。