グル-プホ-ム花園
グループホームハナゾノ
基本情報
| 所在地 | 尾道市因島土生町1460-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0845-22-2525 |
| FAX番号 | 0845-22-2526 |
| 運営法人 | 因島汽船 株式会社 法人番号: 1240001037801 |
| 公式サイト | https://fukushi-hanazono.jp |
| 事業所番号 | 3471300248 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 目的 要介護者であって、認知症の状態にある者に対し、適切な認知症対応型共同生活介護を提供する。 方針 家庭的な環境のなかで、入浴、排泄、食事等の世話及び日常生活上の機能訓練を行うことにより利用者が有す る能力に応じ自立した日常生活を営めるようにする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/11/01 |
| 協力医療機関 | 因島総合病院・因島医師会病院・三宅内科医院・尾道市民病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上であって、かつ認知症の状態にあること。 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 |
| 退居条件 | (1)感染性疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響をおよぼす恐れがあると医師が認め かつその利用者の退去の必要性があるとき。 (2)正当な理由なく利用料の支払いを2ヶ月以上延納した時。 (3)利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に 対する通常の介護方法ではこれを防止することが出来ないと事業者が判断したとき。 |
| サービスの特色 | 利用者、その家族の希望と利用者ごとの心身の状態把握による介護計画書の作成。 介護計画による個別サ-ビスの提供と共同生活が出来るように支援する。 ホ-ム内では職員と利用者で家庭的な雰囲気を大切にしている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 感染症(新型コロナウイルス・インフルエンザ等)対応 施設内・施設外研修内容紹介(虐待防止・身体拘束廃止・AED取扱い等) アドバンス・ケア・プランニングについて 令和6年4月からの介護保険改正について マイナ保険証の取扱いについて など |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 300,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
|---|---|
| 入居率 | 88.9% |
| 入居者の平均年齢 | 92歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0845-22-2525 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/7/15 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2026-01-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
尾道市の認知症対応型共同生活介護(24件)
尾道市の認知症対応型共同生活介護は24件あります。グループホーム すずらんや公立みつぎ総合病院グループホーム「かえで」をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
尾道市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.2件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
尾道市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。