オリーブハウス因島
オリーブハウスインノシマ
基本情報
| 所在地 | 尾道市因島田熊町4866-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0845-26-6022 |
| FAX番号 | 0845-26-6022 |
| 運営法人 | 有限会社オリーブハウス 法人番号: 7240002045905 |
| 公式サイト | http://www.olivehouse-group.jp/ |
| 事業所番号 | 3491100016 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になった要支援者及び要介護者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/01/01 |
| 協力医療機関 | 藤井医院 まきはたクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること (2)少人数による行動生活を営むことに支障がないこと (3)自傷他害等の恐れがないこと (4)常時医療機関において治療を受ける必要がないこと |
| 退居条件 | (1)認知症の状態が軽減され、在宅生活を送る環境が整い、自立生活を送りたいという本人の意思があった場合 (2)自傷他害当の為、共同生活に支障がある場合 (3)常時医療機関において治療を受ける事が必要となった場合 |
| サービスの特色 | 入居者さんの希望に沿って夜間入浴を行っています 散歩や買い物等の外出はもちろん、月に4回以上はイベントで外出も行っています。 入居者さんの描いた絵や活けた花がたくさん展示しています 食事、飲み物、運動の工夫により、薬に頼らず自然排便を行っています。 入居者さんと共に食事や洗濯などを行っています ボランティアを常時受け入れています 日中鍵をかけず、入居者さんが自由に出入りしています 月に一度、春ちゃんファミリー(ボランティア団体)が来訪しています。 地域の行事に積極的に参加しています。 入居者さんの個性に合わせた役割を提供しています |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 20人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 防災訓練×2 事業運営報告×4 ランチ会 |
利用料
| 家賃(月額) | 42,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 81.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<16.1人> |
|---|---|
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0845-26-6022 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/6 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
尾道市の認知症対応型共同生活介護(24件)
尾道市には認知症対応型共同生活介護が24件あります。グループホーム すずらんや公立みつぎ総合病院グループホーム「かえで」のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
尾道市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.2件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
尾道市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。