サンキ・ウエルビィ グループホーム吉島
サンキ・ウエルビィ グループホームヨシジマ
基本情報
| 所在地 | 広島県広島市中区光南4丁目5-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-259-3103 |
| FAX番号 | 082-247-6022 |
| 運営法人 | サンキ・ウエルビィ株式会社 法人番号: 3240001014550 |
| 事業所番号 | 3490200676 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/10/1 |
| 協力医療機関 | 岡本内科消化器科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の介護認定を(広島市)で受けられている方。 主治医の診断書などに基づき、認知症の診断を受けられている方。 自傷他害行為がなく、共同生活を営む事に支障のない方。 医療機関において常時治療をする必要のない方。 |
| 退居条件 | 1)介護認定の申請において、自立もしくは要支援1と認定された場合。 2)集団での生活に支障がある方、ならびに自・他傷行為のある方。 3)常時、医療的処置が必要となった場合。 |
| サービスの特色 | 家庭的な雰囲気の中、ご自分が出来ることはしていただきながら、不便な点の介助、また行事やレクリエーションなど楽しみを持って生活していただけるよう心掛けています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4月、6月、8月、10月、12月、2月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 18人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 〇地域の情報交換〇施設の取り組みについて(行事報告)〇運営推進会議を活用した外部評価〇地域との防災訓練や避難訓練〇地域行事への参加〇町内会参加 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 180,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時の原状回復費を差し引いてお返しいたします。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 53.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 8人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 無理強いをしないのが前提ではありますが、家事の手伝いなど様々な役割を担当して頂いています。 居室に好きな芸能人のポスターを張る等嗜好に配慮した雰囲気を作っています。 自分らしさを大切に、自由参加型のレクレーションを提供しています。横になりたい方や参加されない方にも、時間を置いて別のアプローチを行っています。 施設内では(おやつレク、脳トレ、季節の模様替え、地域ボランティアさんの参加、) 施設外では(お花見、散歩、花壇作り、地域行事へ参加、敬老会、紅葉狩り、クリスマス会)等 年間レクレーション計画に基づいて、楽しい事はどんどん取り入れて、地域の方とのふれあいを大切に毎日をすごしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月拠点会議を開催し、意見の共有を図り統一したケアの提供を心掛けています。 個人情報の管理・帳票の整備など他者・相互点検を行い適正な運営を目指して行動しています。 その中で、初任者研修をはじめ、毎月の現任研修を計画・実施して基本的な接遇から感染症対策まで全スタッフが自己研鑽に取り組んでいます。 また、「認知症ケアの専門施設」として地域包括支援センターを通じて、地域への認知症サポーター養成講座を開催しており(オレンジリング交付)、指導者の育成にも取り組んでいます。 定期的に運営推進会議、社内内部監査、第三者委員会による外部評価も受けてサービスの質の向上に常に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者やその家族からの手紙等は社内で「感謝やお褒めの言葉」として共有している。 |
| 併設されているサービス | サービス付き高齢者住宅、小規模多機能センター、訪問看護事業所、グループホームの 4つのセグメントが連携をとり、ご利用者様の様々なニーズにお応えしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 70代までのスタッフが在籍しています。 若い世代からは前向きな取り組みと姿勢から「活力」を提供して、40代からは経験と技術から、落ち着いた会話で「安心と信頼」を提供する事ができています。 各世代のスタッフが協力して一つのチームとして機能しています。 また、全スタッフが資格取得に対して意欲も高く、仕事を通じて共に成長して、明るく前向きに末永く働ける環境作りを目標に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 明るい方も多いですが、お話が苦手な方や意思疎通が困難な方など様々な方がおられます。車イスで過ごされる方が2分の1の割合でおられます。 アルツハイマー型、脳血管性認知症、気管切開、胃ロウからの口腔摂取など複数の現病歴の方も多いです。 様々な認知症状での「不安」や「とまどい」もある中で、少しずつでも安心してすごして頂く為に、お互いの気持ちが通じ合えるよう日々のコミュニケーション作りに努めています。 役割の面では、無理のない範囲で洗濯物たたみ等、今までの生活歴を把握しながら「できる事」を続けられるように毎日を過ごして頂いています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-259-3103 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/13 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-11-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市中区の認知症対応型共同生活介護(15件)
広島市中区の認知症対応型共同生活介護は15件。グループホーム千田・みどりの家、グループホーム舟入・みどりの家など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
広島市中区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、広島市中区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで最も多い規模です。
広島市中区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。