グループホーム ほのぼの苑 江波気象台入口

グループホーム ホノボノエン エバキショウダイイリグチ

基本情報
所在地広島市中区江波二本松2丁目10-22
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電話番号082-295-5575
FAX番号082-295-5574
運営法人株式会社冨山学園
法人番号: 1240001007721
公式サイトhttps://www.tomigaku.co.jp/
事業所番号3490200635
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ妥当適切に介護いたします。
利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるように配慮いたします。
地域や家族との連携を重視し、関係市町村をはじめ、地域の保健・医療・福祉サービス提供者との密接な連携に努めます。
事業開始年月日2012/07/01
協力医療機関いとうクリニック、落久保クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上の認定者であり、かつ認知症の症状にあること
少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
自傷他害の恐れがないこと
広島市に住所地があること
常時医療機関において治療する必要がないこと
入居契約を定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同できること
退居条件要介護区分が非該当(自立・要支援1)と認定された場合
ご逝去された場合
医療機関に入院し、明らかに30日以内に退院できる見込みがない場合
利用者及び身元引受人が契約解除を申し出、予告期間を満了した時
「利用に当っての条件」を遵守できなくなったとき
サービスの特色センター方式を使用した介護計画に基づき適切な介護を行うとともに、その提供に当っては懇切丁寧を旨とし、利用者並びにご家族様に対してわかりやすく説明いたします。
ADLの変化においては、介護職員を中心としたケアカンファレンスを行い、医療機関とも連携をとり、ケアの改善に努めてます。
苑での生活を家庭として思っていただけるように、食事は本人様の嗜好を取り入れ、入浴も本人様の希望とされる時に自由に入っていただいてます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績令和7年5月、7月、9月、11月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数50人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容各会議には有識者の方による講義及び施設職員による健康体操などを実施しています。
講義の後には、ご家族と地域の方々との情報交換や意見交換を行っています。
最後3月については、資料を配布し意見交換は電話にて行いました。(コロナの関係にて)
利用料
家賃(月額)77,250円
敷金139,770円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数23人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合64.7%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-01-09 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.1人>
入居率72%
入居者の平均年齢90.3歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:12人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数5人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述これまでの生活歴を重視し、利用者・御家族様の希望を取り入れたケアプランを作成し、プランに沿ったケアを行っております。。三方向から介助出来る浴室を完備し、安全にそして何よりも心地良く入浴していただくことを考え、ご利用者様の希望に添った入浴介助を行っております。
サービスの質の向上に向けた取組すべての居室に最新型の見守りシステムとカメラを設置しております。就寝中等に異常があった場合は、勤務中の職員のスマートフォンにすぐに通知されます。すみやかに適切な訪室ができるとともに、体調等の記録も自動で記録がされ、主治医との診察やケアプラン作成に役立てています。居室においても安心してすごしていただける設備をご用意しています。
従業員の特色に関する自由記述開設前の職員研修にて一緒に考えまとめた苑の理念を、出勤者全員で毎朝唱和しています。職員が理念を元に、同じ思いで利用者お一人お一人に合った介護が出来るように心がけているとともに、統一したケアを行うために定期的なケアカンファレンスを開催し、施設長・看護師・計画作成担当者・介護職員のそれぞれの立場での意見交換を行っております。 毎月行われるスタッフ会議では、それぞれの委員会報告はもとより、テーマを決めて担当職員が講師役となり勉強会を行っています。
利用者の特色に関する自由記述歌がお好きな方が多く、毎日のようにどちらのユニットからも歌声が聞こえてきます。その他、ぬり絵やパズル、風船バレー等それぞれの好きなことを取り入れた生活を楽しんで頂いております。外出レクレーションとして、外食・ドライブなどご本人様の希望に沿った内容で実施しております。最近では、「猫カフェに行ってみたい」と希望された方と猫カフェにお出かけしました。初めての猫カフェをとても楽しんでいただきました。
そのほか
苦情相談窓口082-295-5575
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2026-01-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

広島市中区の認知症対応型共同生活介護(15件)

広島市中区の認知症対応型共同生活介護は15件。グループホーム千田・みどりの家、グループホーム舟入・みどりの家など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

広島市中区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、広島市中区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。