サンキ・ウエルビィグループホーム江波
サンキ・ウエルビィグループホームエバ
基本情報
| 所在地 | 広島県広島市中区江波二本松一丁目10番3号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-208-5237 |
| FAX番号 | 082-233-6470 |
| 運営法人 | サンキ・ウエルビィ株式会社 法人番号: 3240001014550 |
| 事業所番号 | 3490200601 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、チームワークを常とし、情報を共有し、適切に対応を行います。利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漠然かつ画一的なものとならないよう配慮して行います。 介護従業者は、懇切丁寧・誠心誠意を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行います。 また、地域の保険・医療・福祉サービスと密接な連携を図り、総合的なサービスに努めてまいります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/06/01 |
| 協力医療機関 | 藤田医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)要支援2以上の要支援、要介護認定者である方。 (2)医師より認知症と診断を受けた方。 (3)少人数による共同生活を営むことに支障がなく、日常生活において概ね自立している方。 (4)自傷他害行為がない方。 (5)医療機関において常時治療をする必要がない方。 (6)所定の利用料金を負担できる方。 |
| 退居条件 | (1)要介護の認定において自立もしくは要支援1と認定された場合。 (2)利用者が死亡した場合。 (3)長期の入院でかつその後の移転先の受け入れが可能になった場合。 (4)他の介護施設に入所した場合。 ※利用者家族に適切な指導を行うと共に居宅介護支援事業者等への情報提供及び、健康医療サービス提供するものと密接な連携を図ります。 |
| サービスの特色 | 体力維持のため、毎日、30分程度の体操を行っています。 食欲増進や嚥下障害を防ぐため、食事前には必ず、口腔体操を行っています。 季節を感じていただくために、散歩や町内の行事等へ積極的に出掛けていきます。(コロナ禍にて中止としている) 食事は、施設内で専門業者が献立・調理を行った栄養バランスの整ったものを提供しております。 キッチンでは、利用者が食べたいおやつ等を利用者のペースで調理しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 5月、7月、9月、11月、1月、3月(計6回) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 施設内状況報告、地域情報交換、等 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 180,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | ご退去時の現状回復費を差し引いてお返しいたします。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 58.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-01-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 毎月第2水曜日は、就労支援事業所との連携で、障害者と高齢者のふれあいの場として、『あいるカフェ』を開催。障害のある子たちの入れてくれるコーヒー、手作りのお菓子で楽しい喫茶の雰囲気を毎回楽しみにしています。 毎月第2木曜日は、地域のボランティアとして、カラオケの先生が来て下さり、一緒に懐メロ・童謡を歌って、楽しいひと時を過ごしています。 春・秋年2回のお茶会やレクリエーションの『調理レク』では、手作りのおにぎりや卵焼きを作り、みなさんで美味しく頂く事ができました。 毎週月曜日に、3階フロアーにて、地域の方と『いきいき体操』に参加。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者やその家族からの手紙等は社内で「感謝やお褒めの言葉」として共有している。 |
| 併設されているサービス | サービス付高齢者住宅・小規模多機能センター・居宅介護支援事業所・定期巡回・随時対応訪問介護看護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の年齢層も広く、熟年のスタッフも多く勤務しています。それが功を評してか、落ち着いた対応、穏やかな雰囲気で毎日を過ごせています。歌って踊れる介護職もいて(地域でも活動しながら)、当施設の利用者様を楽しませてくれています。春秋のお茶会には、お茶の先生のご指導の下(ボランティアとして訪問して下さる)職員が紋付袴、着物に着替え、近所の方もお招きして、楽しいひと時を過ごしています。今年の敬老会には、職員が日々練習して『神楽』を舞って、ご利用者・家族・地域の方にとても喜んで頂きました。これを励みに、これからも日々、利用者様を笑顔に出来るひと時を積み重ねて行きたいと思います。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-208-5237 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/13 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-01-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市中区の認知症対応型共同生活介護(15件)
広島市中区の認知症対応型共同生活介護は15件。グループホーム千田・みどりの家、グループホーム舟入・みどりの家など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
広島市中区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、広島市中区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで最も多い規模です。
広島市中区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。