グループホームでしお
グループホームデシオ
基本情報
| 所在地 | 広島市南区出汐1丁目4番16号 STビル 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-250-1620 |
| FAX番号 | 082-250-1621 |
| 運営法人 | 株式会社リアン 法人番号: 1240001040755 |
| 公式サイト | http://www.nexus-g.jp/ |
| 事業所番号 | 3490100488 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の介護従業者は、利用者と共同生活を送るなかで、家庭的な環境に配慮し、共感共鳴し得る人間関係を造ることを目標とする。日常生活上の世話と入浴、排泄、食事等に対する補助、補完的介護、機能維持を主たる目的とした機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/9/1 |
| 協力医療機関 | 中谷外科医院 水入クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ①要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること ②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ③自傷他害の恐れがないこと ④常時医療機関において治療をする必要がないこと ⑤本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営 方針に賛同できること |
| 退居条件 | ①要介護の更新認定において、利用者が自立(非該当)もしくは要支援1と認定された場合 ②利用者が死亡した場合 ③利用者又は利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 ④事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日 ⑤利用者が病気の治療等その他のため長期間にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき ただし、利用者が長期間にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます ⑥利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受入れが可能となったとき |
| サービスの特色 | 規制がないサービスを提供することで家庭的な雰囲気で生活できるよう努めています。また入居者様やそのご家族様のご要望を最大限反映させた施設サービス計画書を下にサービスの提供を行っております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 23人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 町内行事の案内・施設行事の案内・報告施設内の事故等の報告。 |
利用料
| 家賃(月額) | 55,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 78.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-05-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 66.6% |
| 入居者の平均年齢 | 87.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年05月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 愛・笑顔・元気・安心という施設目標。スローガンを掲げ利用者様に、一人一人が輝き、生きがいをもって普通の生活を送れるよう支援し、ここのおもいや家族様のおもいを大切にし季節ごとの行事や日々のレクリエーションを行っています。地域においても夏祭り・亥の子祭りに参加させてもらいながら絆を深めています。日常の支援において入居者様に寄り添い、施設であっても我が家でいれるよう一人一人の居場所を大切に、安心して生活出来るよう支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・外部研修に参加する機会を確保し、内部勉強会にて資質の向上に取り組んでおります。 ・資格取得の為の助成制度があります。 ・「報・連・相」を徹底しています。 ・感染対策を徹底し、サービス提供に努めています。 ・魅力ある福祉・介護の職場宣言ひろしま認定事業所(スタンダード認証法人) |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 安全対策委員会を通じて、良い例、良くない例を職員と共有している。 |
| 併設されているサービス | 南区の広島大学病院に近く、平成24年9月に開設し、4階建で、2階、3階がグループホームになっており、4階に小規模多機能型ホームが併設しております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 個人の消耗品の費用は、自己負担となっております。 訪問美容も対応できます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-250-1620 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2026-01-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市南区の認知症対応型共同生活介護(18件)
広島市南区には認知症対応型共同生活介護が18件あります。グループホーム あけぼのやグループホーム ふれあい 段原山崎のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
広島市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、広島市南区の認知症対応型共同生活介護18件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
広島市南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。