グループホーム丹那の杜
グルーピホームタンナノモリ
基本情報
| 所在地 | 広島市南区丹那町22-10-10 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-254-0708 |
| FAX番号 | 082-259-3370 |
| 運営法人 | 有限会社バースト 法人番号: 7240002012624 |
| 公式サイト | https://curacion.life/ |
| 事業所番号 | 3490100298 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | グループホーム丹那の杜は、少数の居室及び当該居室に近接して設けられる共同生活室(以下、「ユニット」という。)ごとにおいて【施設サービス計画】に基づき、お客様の居宅における生活への復帰を念頭におき、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいてお客様が相互に社会的関係を築きながら自律的な日常生活を営むことができるようにすることを目指すものとする。 グループホーム丹那の杜は、地域や家庭との結びつきを重視しながら関係する市区町村や介護保険サービス提供者等と密接な連携を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/10/01 |
| 協力医療機関 | 真田病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ※医師により認知症と診断された方 ※介護保険法による要支援2から要介護5の方 ※症状が比較的安定されており、共同生活の出来る方 |
| 退居条件 | ※入居者又はその家族・親族より申し出のあった場合 ※医療行為の程度がグループホームでは困難と判断された場合 ※他の入居者、職員に著しく危険を及ぼすと判断された場合 |
| サービスの特色 | 『共生』と『寄り添い』・『笑顔』大切にした家庭的な雰囲気を基調とし、スタッフは利用者に敬意を持って接します。 認知症による生活での支障を援助し、日常生活での自立した生活を支援いたします。 スタッフはそのために認知症ケアの専門性を高めるための研修(内部ならび外部)を受けています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1度のペースにて開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業所における利用者の状況、サービス提供の状況 事業所サービスへの評価 事業所サービスへの要望、助言など 地域との連携 (1)地域への認知症予防活動への協力 (2)認知症理解の啓発 身体拘束適正化について その他、特に必要と認められた事項 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 300,000円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 20% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-04-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 93% |
| 入居者の平均年齢 | 83.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 昨年度の退所者数 | 9人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年04月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 排泄は必ずトイレで行うよう声掛け、誘導を行い、オムツやパッドの使用量の削減も図っています。 重度化しないよう、日課の工夫やレクレーション・行事の充実を図っています。 利用者の誕生日当日には、名前入りの誕生ケーキを提供し、入所者全員でお祝いをしています。 利用者主体の生活が継続できるよう、医療と介護が連携し、サービス提供を行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | マナー・接遇研修を実施して、従業員の業務内容の質の向上を図っています。 |
| 併設されているサービス | 同一敷地内にグループホームがもう一棟隣し、サービス付高齢者向け住宅も隣接しております。 今後さらに利用者同士、職員同士の交流を図って行きたいと考えています。 職員研修等も合同で行っています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 実費負担としている理美容については、移動理美容車にて業者が施設まで来て、カットや毛染めを行います。 オムツ費用については、契約時オムツ料金表をご家族にお渡しして、任意での購入となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層が広く、若い世代から高年齢の職員が配置されており、様々な声掛けや対応が出来ています。 他職種からの転職者もあり、サービス業として、接客、応対、考え方等の変化を期待できる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 開所当時からの利用者は少なくなってきてはいます。新規入所の方々もあわせ、高齢化、重度化は否めませんが、最期の時まで施設において生活が出来るよう取り組みを強化しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-254-0708 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/04/22 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市南区の認知症対応型共同生活介護(18件)
広島市南区の認知症対応型共同生活介護は18件あります。グループホーム あけぼのやグループホーム ふれあい 段原山崎をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
広島市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、広島市南区の認知症対応型共同生活介護18件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
広島市南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。