グループホーム やすらぎ 温品
グループホーム ヤスラギ ヌクシナ
基本情報
| 所在地 | 広島市東区温品7丁目13-23 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-508-6188 |
| FAX番号 | 082-508-6250 |
| 運営法人 | 株式会社 ウェルケア 法人番号: 2240002028344 |
| 公式サイト | http://koenkai-gr.jp/ |
| 事業所番号 | 3490100017 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所の介護従事者は、共同生活住居において、家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるようにするものとする。 ・事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/01/01 |
| 協力医療機関 | 下山記念クリニック 西原セントラルクリニック JR広島病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ・医師による認知症診断があり、かつ要介護認定を受けた者のうち、共同生活を営む事が可能な状況にあること。 |
| 退居条件 | ・要介護の認定更新において、自立もしくは要支援1と認定された場合。 ・入居後、利用者の状態が変化し、共同生活を営む事に支障が生じた場合や医療機関での入院治療が必要になった場合。 |
| サービスの特色 | (1)昔その人がやっていたこと、またはそれに近いこと。 (2)今の身体・精神能力でできること。 (3)それを認めて好意的に見守ってくれる人達がいること。 という条件を満たした役割作りのケアを提供しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・事業所内利用者や職員(研修内容)、法人情報の公表。(必要に応じて) ・インフルエンザ等、感染症に対して。 ・地震や自然災害時の避難体制等について。 ・地域交流・貢献・ネットワーク拡大・還元等について。 ※コロナウイルス・インフルエンザ等感染症拡大防止の観点より、大事を最優先に、集合開催ではなく書面開催をしている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 81,900円 |
|---|---|
| 敷金 | 100,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時、現状回復費用を差し引いた金額を返金。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 68.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-01-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年01月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | "「好縁会生活づくり10ヵ条」を基に、画一的でなく個別重視のサービスを提供しています。ホーム内の生活環境の調整や、地域の中でも生きがいや役割をもって生活ができるよう積極的に個別支援・地域行事参加などバランスのとれたアプローチをしています。また、御家族様の不安やご要望など十分に話を伺い、誠意を持って受け止め、安心してサービスを受けて頂けるよう努めています。 人は仲間と交流することによって生活を生き活きとしたものにし、毎日の生活行為を積み重ねることで廃用性の障害を防ぐことができます。利用者様にとって生活行為そのものが、大切なリハビリであるため、できるだけ心身ともに活動的な「生活」を支援しています。 " |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員は内部・外部研修へ励み知識と技術向上、また接遇目標を毎月変えて節度ある行動を身につけています。管理者として何より、「褒めること」「認め合うこと」を大切にして相互理解へつなぎ、これからも全職員の長期休暇・希望休取得で働きやすく充実した職員の生活を支えております。 また、ご利用者様と近くの中学校へ選挙に出向く、馴染みだった店や場所に積極的に出かけています。そして、近くの公民館も定期的に利用し、喫茶店等、外出ランチも行っています。(コロナ対策で現在は外出を控えてはいます。)消防署からは消防・避難訓練を実施して頂き、指導・アドバイスを受けており、地域の医療機関へも安心して受診し、住み慣れた場所での豊かな暮らしを目指しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「ここで一生働きたい」と思えるよう、はたらきやすさを追求しております。皆で協力し助け合い、働きやすい最高の職場をつくっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 現在はコロナ対策もあり、難しいこともありますが、台所仕事(調理補助)や洗濯仕事・お盆拭き・茶道・習字・歌を唄う、行きつけのスーパーや喫茶店へ出掛ける、好物やノンアルコール飲料を飲みに行く、動物と触れ合いにペットショップに行く、畑仕事・花や野菜の手入れ収穫など、入居前にされていた趣味や得意だったことをご本人やご家族からお聞きし、入居後も継続して気分転換されています。男性・女性ともに個別の想いに沿うことで一人ひとりが役割をもち続け活き活きと生活しています。また、習慣としているお散歩を通して、季節を感じたり、地域の方達とのふれあいを楽しんで頂いています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-508-6188 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/8/31 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-11-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市東区の認知症対応型共同生活介護(17件)
広島市東区の認知症対応型共同生活介護は17件あります。グループホーム光明早稲田やグループホーム光明牛田をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
広島市東区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.3件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、広島市東区の認知症対応型共同生活介護17件のなかで最も多い規模です。
広島市東区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。