リハビリセンターかなは
リハビリセンターカナハ
基本情報
| 所在地 | 群馬県高崎市浜川町1740-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 027-360-4664 |
| FAX番号 | 027-360-4665 |
| 運営法人 | 医療法人奏葉 法人番号: 4070005002725 |
| 事業所番号 | 1070202542 |
| 定員 | 最大 48人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 8/13~8/15および12/29~1/3は休業 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 生きる喜びが得られる医療系通所サービスを提供する 1.笑顔と心のこもった対応で接する 2.可能な限りご利用者の希望するサービスを行う 3.楽しく過ごせる充実した設備と環境を提供する 4.利用者の希望に沿った個別リハビリを行う |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/11/1 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 8/13~8/15および12/29~1/3は休業 |
| 定休日 | 木曜日 日曜日 祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 高崎市、前橋市、安中市および榛東村 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医師の判断に基づいて、運動・電気・温熱療法などの理学療法でリハビリを行うほか、入浴・食事など日常生活の介助も行っています。 医師1人、理学療法士2人、作業療法士1人、介護福祉士が5割を超える介護職員12人、看護師1人、事務員2人がおり、要支援1から要介護5の方まで幅広く利用され、心身機能の維持回復を図っています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実費送迎は実績なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1食当り500円(おやつを含む) おやつのみの場合は100円 昼食のみでおやつなしの場合は、月火土は400円、水金は430円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 48人(2026-06-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 48人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 54人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 心身機能の維持・回復が図れるよう、利用者さんに合った計画を作り、それに基づくリハビリを行っていきます。具体的には、マットの上で理学療法士が要介護の方に20分ほど行う個別リハビリや、要支援の方をメーンに行う集団リハビリ体操、ほかに、全ての利用者さんが行う数種類の電気や温熱などの機器にかかる物理療法、数種類の自主トレーニングマシンを活用したリハビリなどを実施していきます。 そのほか、入浴サービスや食事、おやつ、午後2時半頃から行うレクリェーション(一緒に歌集を見ながら歌ったり、ゲームをしたり、毎月お越しいただく日本舞踊など各種のボランティアさんの公演を鑑賞したり)、朝お迎えに、夕方お送りする送迎サービスなどを行っています。 また「介護事故、交通事故ないよう、安全第一でいこう」「利用者さんの声に耳を傾けよう」と職員同士、毎朝ミーティングで声掛けあって、1日が始まります。 どうぞ、こちらアットホームなリハビリセンターかなはを、自分の家の中の離れくらいのおつもりでお越しください。お待ちしています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | すぐ隣の棟には、居宅介護支援センターカンナとリハトレセンターかすみ(デイサービス)あります。 介護支援センターカンナは、ケアマネージャーが2人おり、皆さまの居宅介護のケアプラン作成など、「親身になって」をモットーに支援をさせていただいております。 またリハトレセンターかすみは、午前午後に分離した半日タイプ(それぞれ送迎します)の、リハビリ特化型デイサービスです。要支援1・2の方を対象に、足腰の弱くなった方々にお越しいただいている介護保険施設のリハビリジムです。気楽に始めてみてはいかがですか? |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 12時の昼食、15時のおやつ、この2つを合わせて500円いただいております。 また、当センターのものを使用した場合は、1枚当たり、オムツ100円、尿取りパッド50円をいただきますが、ご自分で持参される場合は無料です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は、整形外科医1人、理学療法士3人、、看護師1人、介護職員13人(5割以上が介護福祉士、それ以外の介護職員もホームヘルパー2級または介護職員長期経験者)、運転手1人、事務員2人、事務長1人の計21人です。 従業員はみんな、素朴で、やさしく、明るく、笑顔がすてきです。みなさまのご利用をお待ちしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者さんは、脳疾患等で片側麻痺になっている方や、手術や年齢とともに下肢筋力が衰えた方たちなど、歩行が不安定な方が多く、リハビリをメーンとしてご利用いただいております。 認知症の進んだ方はほとんどいらっしゃらないのが特徴で、自分のリハビリ(全員)や、入浴(希望者)など自分の順番が来るまで、ホールでは利用者さん同士・職員との語らいや、手芸、はり絵、読み物、囲碁将棋など、それぞれの時間を過ごされています。畳の部屋ではふとんが敷いてあり、いつでも職員に声掛けしていただければ横になることができます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 完全週休2日制(日曜・木曜、祝日) 有給休暇は全職員ほぼ全消化しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 027-360-4664 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2025-12-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
高崎市の通所リハビリテーション(22件)
高崎市の通所リハビリテーションは22件。介護老人保健施設 ケアピース、介護老人保健施設 春照苑など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
高崎市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員48人は、高崎市の通所リハビリテーション22件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは297人)。
高崎市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。