グループホームあかぎ

グループホームアカギ

基本情報
所在地群馬県渋川市赤城町勝保沢732番地1 グループホームあかぎ
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電話番号0279-20-7008
FAX番号0279-20-7009
運営法人株式会社 シー・アンド・エス
法人番号: 9070001017722
公式サイトhttps://c-and-s.co.jp
事業所番号1072000571
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護を必要とされる方が、家庭的な環境の下、その有する能力に応じ、自立した日常生活を送ることが出来るよう、認知症対応型共同生活介護計画に基づいて援助を行います。
利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。
ご家族や地域との結びつきを重視し、市町村や包括支援センター・介護保険施設等との連携を図り、必要な医療サービス・福祉サービスの提供が出来るよう努めます。
事業開始年月日2003/04/01
協力医療機関渋川中央病院、北毛診療所、神山内科医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2・要介護1~5の介護認定者であり、認知症の状態にあること。
少人数による共同生活を営むのに支障がないこと。
自傷他害の恐れがないこと。常時医療的な治療が必要でないこと。
退居条件自立もしくは要支援1と認定された場合。死亡された場合。
他施設入所や長期入院となり、ご家族から申出があった場合。
契約の解除の場合は、30日間の予告期間を必要とします。
サービスの特色地域の方との交流を深め、地域に根ざしたホームを目指しています。
その人らしく、楽しく日常生活を送っていただけるよう、入居者様の声に耳を傾け、入居者様の意思を尊重し、一人ひとりの精神的・身体的能力に応じた援助を行っています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2025.4/18、6/20、8/22、10/24、12/19、2025.3/13
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数26人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容行事報告(慰問・今後の予定含む)、認知症について、感染症対策委員会について、人権擁護・虐待防止委員会について、安全対策・事故防止委員会について、身体拘束適正委員会について、自己評価について、令和6年4月の介護保険法令改定、生産性向上委員会の発足について、いきいきサロンでの出前講座について、夏祭りについて、協力医療機関の変更について、カスタマーハラスメントについて、BCP勉強会・訓練の実施状況、地域の催しについて、令和7年度年間目標・事業計画について、防災訓練について、その他意見。
利用料
家賃(月額)59,700円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数24人
計画作成担当者数 > 常勤3人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合65%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-06-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3ユニット27人<10.3人>
入居率89%
入居者の平均年齢88.3歳
入居者の男女別人数男性:8人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護38人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護58人
昨年度の退所者数9人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年06月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述看取り介護をおこなっていることで「命」について考えることの多い環境です。ひとりひとりの個別性に応じたケアプランをもとに、その内容を実際に提供した職員が考え、更に当人に適した内容にサービス内容が更新されます。日々更新されていくサービス内容を職員は共有しながら意見交換し、入居されている方が家庭と同じように、穏やかに生活し、安らかな時間を過ごせるようなサービスを目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組定期的に開催する担当者会議の他、各フロア、各担当ごとにリーダーを配置している。職員は、業務そのものや日々提供しているサービスの中から不適合や変化の必要性を感じた場合には、計画作成担当者へ速やかに伝えることが出来る環境が整っています。リーダーや計画作成担当者は管理者へ相談の上、より適した業務内容やサービスへ更新するとともに、職員へ速やかに伝えるネットワークによって周知し、統一した業務手順、ケアを行います。「看取り」はグループホームあかぎにとって、重要と考えているケアのひとつで、ひとりひとりのターミナル末期に寄り添い、命と寄り添うことの温かさとその重要性を学び、実感することで、日々のケアに直結するものとなります。そういったケアに組み込まれるご家族の声は貴重であり、その声を知ることができるよう、日頃からご家族様への連絡や、信頼関係構築のための関わりを大切にしています。また、そういった取り組みは入居されている方とご家族の関係性が継続し、より良いものとなるためにも必要なツールになっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容当ホームでは看取り介護を積極的に行っているため、職員の負担や不安が増加しやすい看取り介護への導入は重要で、かつ大変有効です。間接的ならびに直接的な身体的負担や休憩の取り難さの軽減を図っている。
従業員の特色に関する自由記述就業している職員は20~70代までと幅広く、若い世代のパワーと行動力、それ以外のスタッフの知識と経験値の相乗効果で、互いに協力し支え合う職場環境が出来ている。何事にも一致団結して、楽しく明るく乗り越えることのできる協調性と団結力があります。
利用者の特色に関する自由記述認知症軽度の方から超重度の方まで、身体機能がほぼ自立の方から全介助の方までいらっしゃり、看取り対応も可能なため年間数名の看取り介護を行っています。入居されている方は、どの方も認知症と診断されており様々な症状を呈していますが、ご本人が穏やかに自分らしく生活されています。
そのほか
苦情相談窓口0279-20-7008
第三者評価の実施あり
2019/5/28
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-01-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

渋川市の認知症対応型共同生活介護(5件)

渋川市の認知症対応型共同生活介護は5件。グループホーム一番星金井、グループホームベルジ渋川たやの家などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

渋川市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて

データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。