ほっと大垣デイサービスセンター
ホットオオガキデイサービスセンター
基本情報
| 所在地 | 岐阜県大垣市浅中二丁目130番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0584-89-6606 |
| FAX番号 | 0584-89-7087 |
| 運営法人 | 有限会社ウェルエイジング 法人番号: 5200002014972 |
| 公式サイト | https://j04ksn1bb7.wixsite.com/hot-ogaki |
| 事業所番号 | 2172101210 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 通所介護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (方針) 要介護状態となった場合、可能な限り居宅において、有する機能に応じ、自立した日常生活を継続できるようにする。 (方法) 生活づくりの援助、機能訓練、コミュニケーションの構築 (理念) コミュニケーションと生活リハビリテーション |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/12/11 |
| サービス提供地域 | 大垣市、養老町、輪之内町、安八町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~16時30分 |
| 定休日 | 土日祝日営業、但し、年末年始(30日から3日まで)の5日間は休業 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | (介護の理念) 生活づくりの援助 (サービスの理念) コミュニケーション第一 (生活リハビリ) デイは生活をする場と考え、それぞれ自然な生活のリズムの構築を図り、日常生活の楽しさを提供し継続します。 「私の受けたい支援」は次のとおりです。 ①「リハビリウム」大型デスプレイを眺めながらの(名称:起立 くん)訓練 (立ち座りの動作)数値化 九州大学開発 ②リハビリマット(骨折予防トレーニングマット)京都大学・京都精華大学共 同開発 ③「車椅子と椅子」の移乗は根気よく働きかけます。 ④歩行意欲が伺える場合は、手引き介助を行います。 ⑤業務の合理化をはかり、ご利用者に接する時間を可能な限り長く取ります。 ⑥カウンター等は、花等を置きご利用者がテーブルに手を置き伝い歩きができ る環境整備となっています。生活リハビリは、生活風景づくりです。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 1kmあたり30円 (燃料費の約1/2) |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施していない。 |
| 食費とその算定方法 | 食費720円(昼食、お茶代、込み) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10.2人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1.2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 0.8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 26.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<30.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ○ サービスの内容 ①基本方針 目的:要介護状態となったとき、可能な限り居宅において、有する機能能力に応じ、自立した日常生活を営 むことができるようにすること。 方法:・日常生活の世話、利用者の相互のきずな ・機能訓練 効果:・利用者の社会的孤立感の解消 ・利用者の心身の機能の維持 ・家族の身体的、精神的負担の軽減 ②理念とサービス 1、普通の事業 2、在宅での生活援助 3、生活づくり <生活リハビリテーション> 私たちは、障害となったところを単に機能回復として考えるのではなく、日常生活の回復と考えていま す。 訓練よりも生活が大切です。生活があって、本当のリハビリテーションになります。 自分はどうありたいか、いきいきさせてくれるものは何か、「介護予防運動、ウインドショッピング・キ ッチンガーデンづくりほか」を楽しむために体を動かす。 そのことがリハビリ効果を発揮します。この、1日のリズムに加え1週間のリズムがあります。 <生活の質> ほっと大垣を利用される方が、サービス及びコミュニケーション性の高さを大切にしていることを感じ ていただけるように、サービスのクオリティを高めます。 <ほっと大垣 のとりくみ> ○ 介護予防などの推進 私たちは、寝たきりや身体に障害を持つことなく、いつまでも健康で暮らしたい願いを実現できるセンタ ーとして、障害が大きくなる前の「予防・自立」と、障害が生じたときは、今までの生活の快適さを忘 れないように、1人ひとりが自己実現できるように、お互いの個性を尊重しあい、心をもって援助しま す。 ○ 随時アンケート調査を実施し、利用しやすい施設環境を目指しいます。 ○ アイパッドを利用し、ご利用者の日常生活に利用できます。 ○ 栄養食の推進と食後における口腔ケア 健康な体と脳をつくるために、体の活性化に役立つ食べ物を推進します。 ・ミネラルやコラーゲン、たんぱく質などを摂取し、足と腰、内臓を元気に保ちます。 ・ブドウ糖やビタミンなどを摂取し脳を活性化します。脳の働きを元気に保ちます。 <アクション> センターは生活の場です。そこで、文化活動を採り入れ、癒しと安らぎの環境をつくり、「心のちから」 をひきだしたいと考えております。 フロアは、四季折々の花、窓か外を眺めるとキッチンガーデンからは、野菜の生長と、近傍の高校生が植 栽した花壇があり、植物の成長から生命の息吹を感じ取っていただけることと思います。 また、それまでやったことのないことを、やってみる。やったことがない人は、それまで遺伝子を使って いないから、どんどん新しい発見ができます。 皆さんが知らなかったことやチャンスがなかっただけのことに、機会をお届けします。 このことが自分自身を豊かなものにします。 「愛すること」「心」「やったことのないことをやる」 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ※新型コロナウイルス感染症対策 事業サービスを受けるにあたり、最優先されるべきものは「安全・安心・快適」が最優先であると考えます。 感染症の特効薬ができるのは、当面は難しいため私たちが、施設内の日常生活での安全対策「清潔で健康を維持する」を実施するものであります。 細心の注意をはらい、(ご利用者の健康確認・ご家族の情報確認・職員の健康、生活確認等、施設内では密にならない・こまめに消毒・換気)安全第一を推進します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ○サービスの特色 当センターでは、職員は共同生活者の仲間、生活づくりの援助と考え、次の事項を基本と考えます。 ケアとは、「自立、そしてより良い状況を創るための支え。」と考えます。また上の世代の老いをさせて看取り、下の世の自立と成長を促す営みと考えます。 私たちは、生活リハビリをとおして世代をつなぎ、人と社会の出会いを創る「絆」」をつくります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ○利用者へのアンケート実 主たる内容 (1)介護が安心・安全である 27パーセント (2)職員の執務が好ましい 27パーセント (3)看護が安心できる 25パーセント (4)お風呂に気持ちよく入れる31パーセント 12パーセント (5)部屋が清潔である 16パーセント (6)畳の部屋でいつでも休める18パーセント (7)午前中運動等活動できる 24パーセント (8)外出できる機会がある 16パーセント (9)食事が手づくりで美味しい26パーセント (10)床屋のサービス(無料)を利用できる 14パーセント (11)マッサージのサービス(無料)を利用できる 17パーセント (12)いつも四季の花があり心和む 25パーセント 特色 各々の利用者が仲間づくり(職員が介在しコミニケーションの充実を図る。)を重ね生活空間(環境) のなかから、お互いの仲間づくりができている。 ・デイフロアが長さ21メートルあり、ゆったり、くつろぐことができ、普段何気なく歩くことで、生活 の中から機能訓練ができます。 ・リハビリマット(京都大学開発・京都精華大学監修による。)を利用した、リアルタスクの訓練(脳トレ―ニング)及び転倒予防の訓練を行います。 ・リハビリウム(九州大学開発)映像とソフトを利用し、映像を見ながら機能訓練を行います。 ・大型プロジェクターを利用し、映像による回想法の実施を行っています。 |
| 勤務時間 | 始業8:00~終業5:00 基本的に時間外執務無し。 |
| 賃金体系 | 募集要項による。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 労働基準法に基づく。有給休暇の取得は高い。 |
| 福利厚生の状況 | 食費の一部負担。 |
| 離職率 | 離職率 現在のところ無し。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0584-89-6606 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-11-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
大垣市の通所介護(39件)
大垣市の通所介護は39件。デイサービスセンター喜多方、デイサービスセンター すいと大垣など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
大垣市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは8.8件。全国の6.8件と比べるとやや多いです。
- 日曜も利用できます。大垣市の通所介護39件のうち、日曜に対応しているのは11件です。
大垣市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。