グループホーム銀の庵
グループホームギンノアン
基本情報
| 所在地 | 久留米市国分町1571-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0942-21-7707 |
| FAX番号 | 0942-21-7707 |
| 運営法人 | 有限会社 モク・コーポレーション 法人番号: 9290002050840 |
| 公式サイト | https://www.ginnoan-tsubasa.com/ |
| 事業所番号 | 4071602496 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①事業者は、本事業の社会的意義と責任を認識し、事業経営の安定とサービス水 準の維持に努め、利用者が長期にわたり安心かつ快適に暮らせる生活の場として機能するように努めます。 ②事業者は、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができ るよう、機能訓練及び日常的な世話を行ない、心身機能の維持と社会的孤立感の解消に努めます。 ③事業者は、利用者の権利を尊重し、尊厳をもって接するように努めます。 ④事業の実施に当っては、利用者代理人、地域住民、関係自治体、地域の保健・ 医療・福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 ⑤事業者は、サービスの質的向上の為、従業者に対し研修の機会を設けます。 (採用時研修及び年2回以上の継続研修) |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/08/01 |
| 協力医療機関 | 齋藤医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2、要介護1以上の被認定者であり認知症と診断を受けてあること。 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 自傷他害の恐れがないこと。 専門的医療機関での治療がしっかりと行えていること。 |
| 退居条件 | ①要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 ②利用者が死亡した場合 ③利用者又は利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 ④事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日 ⑤利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れる事が決まり、 かつその移転先の受け入れが可能となったとき。 但し、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者 との協議の上、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。 ⑥利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが 可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 地域の人々との交流を多くし、気兼ねなく気楽に遊びに来れるような施設作りを目指しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ご利用者様の利用状況。行事。ヒヤリ・ハット。事故報告。等についての報告を行い、その後、参加されてある方より意見を述べていただく。 |
利用料
| 家賃(月額) | 31,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 50,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 40% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-03-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 経営理念 1.近隣の事業所や医療機関、地域住民の方々との連携を図りながら、地域に根差した福祉づくりを目指します。 2.ご利用者一人一人のこれまでの生き方や人生観を尊重し、その人らしく生きていただくための支援を行います。 3.自立への支援を行います。 4.老後を豊かに、幸せに過ごしていただけるよう支援します。 ●日々の生活において、同法人内の訪問看護ステーションと連携して健康状態を共有し、ご家族や主治医の協力を得て看取りまで行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・同法人内において各委員会(リスク・虐待等)を設け、外部を含めた研修や勉強会等で理解を深めサービスの質の向上に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | その都度事業所内で共有し委員会や会議において報告している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 入居の際に預かり金として、また毎月の家賃や食費、光熱費、訪問理美容費(利用される方)を別途いただいています。 |
| その他 | 住宅街の一角にある小さなグループホームです。 ご見学はいつでも可能です。 いつでもおまちしております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-21-7707 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/6/6 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-08、事業所の記入日は 2026-05-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
久留米市の認知症対応型共同生活介護(53件)
久留米市には認知症対応型共同生活介護が53件あります。グループホームほのぼのやグループホームじゅうれんデイサービスのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
久留米市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、久留米市の認知症対応型共同生活介護53件のなかで38番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
久留米市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。