グループホームひまわり2号館
グループホームヒマワリニゴウカン
基本情報
| 所在地 | 福岡県久留米市善導寺町飯田1393-9 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0942-23-3662 |
| FAX番号 | 0942-23-3663 |
| 運営法人 | 医療法人 聖峰会 法人番号: 5290005010663 |
| 公式サイト | https://seihoukai.or.jp/facility/himawari2/ |
| 事業所番号 | 4071601506 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護事業は、介護保険法並びに関係する厚生省令告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3 利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 田主丸中央病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | "指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の入居対象者は、要介護者または要支援2の者で、認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とする。 (1) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 (2) 自傷他害のおそれがないこと。 (3) 常時医療機関において治療をする必要がないこと。 (4) おおむね身近の自立ができていること。 2 入居後利用者の状態が変化し、前項に該当しなくなった場合は、退居してもらう場合がある。 " |
| 退居条件 | 1、 入居後利用者の状態が変化し、上記に該当しなくなった場合は、退居してもらう場合がある。 2,退居に際しては、利用者及び家族の意向を踏まえた上で、他のサービス提供機関と協議し、介護の継続性が維持されるよう、退居に必要な援助を行うよう努める " |
| サービスの特色 | スタッフは、各入居者の思いを尊重し、丁寧な声掛け、出来る事探しを一緒に行い、入居者に寄り添った介護に心掛けています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 12人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ホーム内報告、事故報告、ヒヤリハット 水災害、感染症、熱中症、食中毒について勉強会 消防設備点検、外部評価、情報公表制度について |
利用料
| 家賃(月額) | 42,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100.000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 器物破損時などは相当額の修理費用を差引く |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 9人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月09日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日常での家事手伝いを通じて生活リハビリを行ったり、個別でのレクリエーションの強化に努めている。 又、散歩、買い物、ドライブ等へ定期的に出掛けており、可能な限り外出支援に力を入れている。 毎月イベントを開催する事を目標に、お花見や花火大会。餅つき&芋煮会などを開催。 感染流行状況によりますが、ご家族様をお招きしてのイベントも開催しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご本人様の出来ること、支えがあれば出来ることは、介護計画に立案している。 食べたいものなど小さな声も反映できるように心掛けています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層の方が活躍中です! 入居者様の日々のケア・自立支援に持ち前のチームワークを発揮して取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢、平均介護度は日々上昇する傾向もあるが、開設後22年目に入りお一人おひとりの性格、個性を尊重し法人内の関連施設と連携してその方のニーズに合わせた生活の場所を提供し、明るく楽しい生活を送られている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-23-3662 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/3/22 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
久留米市の認知症対応型共同生活介護(53件)
久留米市の認知症対応型共同生活介護は53件。グループホームほのぼの、グループホームじゅうれんデイサービスなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
久留米市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、久留米市の認知症対応型共同生活介護53件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
久留米市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。