グループホームいちょうの杜津福
グループホームイチョウノモリツブク
基本情報
| 所在地 | 久留米市津福今町610-7 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0942-39-1013 |
| FAX番号 | 0942-39-1059 |
| 運営法人 | フォレスト久留米 法人番号: 2290002051234 |
| 公式サイト | https://www.ichounomori.com |
| 事業所番号 | 4071601712 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の職員は利用者の自己決定権を尊重し、利用者が生活の主体となり、その人らしく生活していけるようできる限り利用者の希望や要望を取り入れたケアを実施する。 また利用者とともに各種行事や趣味活動に取り組み、毎日の生活の中で生きがい作りができるよう楽しい憩いの場作りをする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/11/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団五雲堂斎藤医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護者であって認知症の状態にあること。 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 自傷他害の恐れがないこと。 常時医療機関において治療する必要がないこと。 |
| 退居条件 | 利用者の状態が変化し、上記に該当しなくなった場合。 |
| サービスの特色 | 要介護状態と認定された利用者に対し、社会的孤立感の解消及び身体機能の維持・回復を図るため、要介護の認知症利用者に対し適切な共同生活介護を提供することを目的とする。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回開催している |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営状況(行事等)についての報告を行い、評価を受け、要望や助言を聴くことや、地域との連携や交流に関する事など、情報交換の場となっている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 39,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 90日以内の退去 全額返還 91日以上180日以内の退去 一時金の50%返還 181日以上 返還なし |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 今迄、生活していた事の継続が出来る様に支援すると同時に御家族の思いに対する支援を合わせて行っている。 また、社会的孤独感の解消や身体機能維持、回復を目指している。 終末期のケアに対しては、介護士、看護師などが関係機関との連携を行い、御本人及び御家族が安心して最期を迎えられるよう支援している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 事業所内での研修や外部研修などの参加の他、いちょうの杜グループの現任者研修に参加している。 また、1年未満の職員(資格、経験などは問わず)については、同グループの新人研修に参加し約半年の期間学びの場を設けている。 その他にも、同グループで開催している委員会(身体拘束ゼロ委員会、学習療法委員会、レク委員会)に担当が所属し、他の事業所からの意見も取り入れるなど常に質の向上に努めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代までの職員で構成しており、新人職員の指導は管理者以外にも先輩職員でも指導を行う事で自分自身の振り返りも心がけ指導している。 毎月の会議を行い、利用者様にとってより良い介護になるよう努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~5の利用者様が入居されており、利用者様同士でも手助けを行うなど出来ることは御自身で行っていただいている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-39-1013 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/21 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-13、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
久留米市の認知症対応型共同生活介護(53件)
久留米市には認知症対応型共同生活介護が53件あります。グループホームほのぼのやグループホームじゅうれんデイサービスのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
久留米市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、久留米市の認知症対応型共同生活介護53件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
久留米市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。